Wild Rover 2019 St.Patrick's Day THE WILD ROVER 15th Anniversary

ワイルドローバー2019 St.Patrick's Day THE WILD ROVER 15th Anniversary

ワイルドローバー2019 St.Patrick's Day THE WILD ROVER  15th Anniversary
ワイルドローバー2019 St.Patrick's Day THE WILD ROVER  15th Anniversary

ワイルドローバー2019 St.Patrick's Day THE WILD ROVER 15th Anniversary

today

日時

2019年3月24日

schedule

OPEN

14:00

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START

14:00

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開催場所

Shibuya clubasia

room

住所

東京都渋谷区 円山町1−8

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¥ 4,500

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DOOR

¥ 5,500

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イベントの詳細

St.Patrick's Day THE WILD ROVER 15th Anniversary 3/24 (sun) duo MUSIC EXCHANGE / O-WEST / O-NEST / VUENOS / Glad / 7th Floor 6 venue held at the same time OPEN & START 14:00 Ticket adv.4500yen (Drink another ) / door.5500yen (Drink another) general Release Date 1/12 (Sat) 10:00 Ticket Pia P code: 140-244 0570-02-9999 Lawson Ticket L code: 71177 0570-084-003 e + http://eplus.jp/ ◆ you can admission and U-22 split 22-year-old person below I am presenting student ID card or face photo identification card at the reception 1000 yen (DRINK another). After the wristband exchange Please note that it can not respond cash back. ◆ You can admission and those of Irish nationality is asked to present at the reception of the passport or residence card 1000 yen (DRINK another). After the wristband exchange Please note that it can not respond cash back. We are offering a special discount for Irish Citizens! Entry is only ¥ 1000 when you present your Passport or Alien Registration Card as proof of Nationality at the door! BAND THE CHERRY COKE $ OLEDICKFOGGY OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND freely to Shiyagare JUNIOR dance will Matilda harmonica cream's Mutsumi Yanagiya & THE RATBONES JOHNSONS MOTORCAR THE RODEOS hatch Hatcher Chelmsford band Revili '

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出演者詳細

THE CHERRY COKE$

THE CHERRY COKE$

高い人気と共に日本を代表する6人編成のPADDY BEAT BAND(IRISH PUNK BAND)

1999年、東京大田区にて結成。
数々のデモテープを作成しながらライブ活動、メンバーチェンジを繰り返し全国的に活動の場を広げ、新たな試みを重ねつつ現在のサウンドに至る。
ボーカル、ドラム、ギター、ベースに加え、アコーディオン、ティンホイッスル、マンドリン、バンジョー、ボーラン、サックス、トランペット、ブルースハープ等の楽器を使い分け陽気なモノから哀愁漂うモノまで様々な楽曲をPLAY。
そのサウンドから、Rancid、FLOGGING MOLLY、VOODOO GLOW SKULLS、THE SUICIDE MACHINES、STREET DOGSなどの海外アーティストの来日公演にも数多く抜擢される。
FUJI ROCK 、PUNK SPRING、カウントダウンジャパンなどの大型フェスにも出演。
国内外で精力的に活動を続け、これまでに7枚のアルバム、1枚のミニアルバム、1枚のシングルをリリース。

2008年3月、FLOGGING MOLLY主催"GREEN 17 TOUR"に日本人初となる招待を受けマイアミ〜ロサンゼルスまでのアメリカ横断ツアーを果たし大きな反響を得る。
帰国後、ニューオーリンズの名門ライブハウス"HOUSE OF BLUES"のブッキングマネージャーから直々にオファーを受ける。
2010年にはNHKアニメ「ジャイアントキリング」の主題歌として「MY STORY 〜未だ見ぬ明日〜」が抜擢される。
2012年には満を持してメジャーから初となるフル・アルバム「BLACK REVENGE」(通算5枚目)をリリース。ロックキッズだけでなくライブハウスや音楽関係者にも大きな衝撃と注目を集めその名を全国に轟かせた。
2013年6月にはメジャー第二弾となるアルバム「COLOURS」をリリース。
2013年12月には赤坂BLITZワンマンを敢行、ステージにはメンバー自身により作製された巨大な海賊船を模したセットが組まれ、照明、特効、ダンサーを仕込む等、パンクバンドの域を越えたエンターテインメントライブを創り上げた。(この模様はDVD"Hoist the colours tour2013 THE FINALに収められている)
2014年5月東京キネマ倶楽部でのワンマンライブをもってHIROMITSU、KOYAが脱退するもバンドは活動を止めず7月にはベーシストとして新メンバーLFを加え東名阪ワンマン『RISE AGAIN tour』を開催、全会場SOLD OUTというバンドの底力を見せた。
2015年7月、アコーディオンのtomoが懐妊の為脱退するも、この時もバンドは活動を緩めること無く全国で精力的にライブを続ける。
2016年1月より6ヶ月に渡る自主企画"BEER MY FRIENDS"を開催。
2016年2月にはアコーディオン奏者として新メンバーMUSTUMIが加入する。

独自のスタイルを貫くTHE CHERRY COKE$の音楽と活動は、現代のシーンにおいてとても貴重であり唯一無二の存在として老若男女問わず多くの音楽リスナーから愛され続けている。

THE CHERRY COKE$

OLEDICKFOGGY

OLEDICKFOGGY

東京都出身のラスティック・バンド。メンバーは伊藤雄和(vo,mand)、スージー(g,cho)、TAKE(b)、四條未来(banjo)、yossuxi(key,acd)、大川順堂(ds,cho)の6名。カントリーやブルーグラスを基盤とした“ラスティック・ストンプ”を、エモーショナルでポリティカルな日本語詞と60年代後半~70年代前半の日本のフォーク、ニューミュージック風の温かいメロディやハードな音で鳴らす。2003年の結成以来、年間平均100本のライヴで名を広め、さまざまなバンドと共演を重ねる。
2017年3月に『オールディックフォギー名作撰 破戒篇』&『同 絶海篇』をリリース。

OLEDICKFOGGY

OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND

OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND

MAKOTO – BASS
KAKUEI – PERCUSSIONS
MARTIN – VOCAL, VIOLIN, ACOUSTIC GUITAR
RONZI – DRUMS
TOSHI-LOW – VOCAL, ACOUSTIC GUITAR
KOHKI – ACOUSTIC GUITAR

BRAHMANのメンバー4人とスコットランド系アメリカ人のMARTIN(Vo, Violin, G)、KAKUEI(Per)の6人からなるアコースティックバンド。
TOSHI-LOW(BRAHMAN)と MARTINの出会いをきっかけに、2005年6月に結成される。
2005年にオムニバス盤「The Basement Tracks-10YEARS SOUND TRACK OF 7STARS」に初音源「Dissonant Melody」を提供し、2006年に1stアルバム「OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND」にてデビュー。
その後もBRAHMANや個々の活動と並行して定期的なライブツアーを行い、2010年からは野外フェス「New Acoustic Camp」のオーガナイザーを務める。
2014年9月、約5年ぶりのフルアルバム「FOLLOW THE DREAM」をリリースした。

OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND

勝手にしやがれ

勝手にしやがれ

セックス・ピストルズのアルバムの邦題?ジャン・リュック・ゴダールの映画?沢田研二のヒット・ソング?
1997年に結成されたバンド、その名も”勝手にしやがれ”。

ドラムがメイン・ヴォーカルを取り、分厚いホーン・セクション、ベース、ピアノからなるアンサンブルは、ジャズをパンク・ロックに昇華させる。
また、リーダーでドラム・ヴォーカル、吟遊詩人・武藤昭平の歌詞は聴衆を異国へと誘う。
メンバーは武藤昭平(Ds.Vo.)田中和(Tp)福島忍(Tb)浦野正樹(B)田浦健(T.Sax)斎藤淳一郎(Pf)そしてサポートとして青木ケイタ(B.Sax)を迎え活動中。

ジャズが嫌いなら。ロックが嫌いなら。音楽が嫌いなら。勝手にしやがれ!!

勝手にしやがれ

JUNIOR

JUNIOR

1996年結成。

日本のパンクロックの中に大胆にアイリッシュミュージックテイストを取り入れたパイオニア。

アイルランド民謡、スコットランド民謡にある哀愁漂うメロディ・楽しげなメロディに日本語歌詞が描く一曲一曲がストーリー性のある一つの物語のように描かれている世界が魅了。

ヴォーカルKAZUKIが描く歌詞の世界観にも注目!ステージとサウンドを引き立てます!

既存のバンド形体にバグパイプ・アコーディオン・ティンホイッスル(アイルランド産の笛)を主に、バウロン・ウォッシュボード・バンジョー・マンドリン等など一風変わった多種多様な楽器を演奏し、メンバー全員キルトスカートに身を包みカラフルで楽しく、時にはグッときて、大人も子供も(ライブ会場には子供の来場も多々)楽しめるライブは必見です!

今年結成20周年を迎え、新宿LOFTワンマンや各地イベントに参加するなどマイペース且つ、精力的に活動中!

JUNIOR

踊ろうマチルダ

踊ろうマチルダ

どこか懐かしくて素朴な音と歌。
ブリテン諸島(イングランド、スコットランド、アイルランド)やスウェーデンなど北ヨーロッパ周辺の音楽にルーツを見出しながらも、何故か一度聴いただけで、その心に住み着いて離れないようなメロディ。物語を感じさせる丁寧な日本語詞。そして何よりも、形容しようの無い、優しくも激しいその「圧倒的な歌声」が、聴く人の胸の奥に埋もれていた原風景を呼び覚ます。

1981年2月26日生まれ、福井県坂井市出身のシンガー・ソングライター、ツルベノブヒロのソロ・プロジェクト。
本名は釣部修宏。
芸名は豪民謡「Waltzing Matilda」を由来とし、マチルダは荷物のこと。
“マチルダと(ワルツを)踊る”というフレーズは“放浪の旅をする”の意も。
本名名義、バンド活動を経て、ツルベノブヒロ名義のソロへ移行。2008年に現名称へ改め、ほぼ口コミのみでファンを増やす。
2013年以降は主に弾き語りでの活動を展開。

踊ろうマチルダ

Johnsons Motorcar

Johnsons Motorcar

BLACKO:GUITAR / CHORUS
MARTIN:VIOLIN / VOCAL
RINAMAME:DRUMS / CHORUS
COLEMAN:BASS / CHORUS

音楽一家で育ちスコットランドの血を引くアメリカ人MARTINと陽気で生粋の酒好きな大声のアイルランド人BLACKO、静かな佇まいと裏腹にパンクスピリットを秘めるオーストラリア人COLEMAN、小柄だけれど大男たちを束ねるパワフルな日本人女性RINAMAME。そんな4つの超個性が交じり合った東京生まれの多国籍バンド「ジョンソンズ モーターカー」。彼らは、ケルティックで、ジプシーチックで、多くのトラディショナルを織り交ぜた自由気ままなロックを轟かせながらステージを爆走する!女の子だってお爺さんだって、仕事中のバーテンダーに厨房のシェフだって、ジョンソンズ モーターカーの音楽を浴びれば、思わずシンガロングでダンシング!!

2014年にファースト・フルアルバム「Hey Ho Johnny!!」をリリース。ライブハウスでの活動ほか、FUJI ROCK FESTIVALをはじめ多くのフェスにも出演を重ねる。2016年春よりドラムのRINAMAMEが産休となり、BRAHMANのRONZIがサポートドラマーとして一時参加するが、同年秋、ハロウィンでおどろおどろしく復帰を果たしオリジナルメンバーでの活動を再開。2017年春、2枚目となるフルアルバム「ROCKSTAR CIRCUS」をリリース予定。

Johnsons Motorcar

THE RODEOS

THE RODEOS

ロシアンフォーク、アイリッシュ、メスティーソ、ジプシー、スカなどをパンクロックに叩き込んだ、コンバットレベルミュージックバンド、THE RODEOS!
パンクロックとルーツミュージックが結びついた、歌って踊れて暴れられるサウンド。
大泣きしそうになるくらい抑揚ある激哀愁メロディ、かきむしる様に叫ぶヴォーカル、ポリティカルなニュアンスを宿しつつも、等身大の真摯なメッセージを綴った、気骨を感じさせる歌詞。
ルーツにはTHE CLASHがあることに疑いの余地無し、聴けば血が煮えたぎるレベルミュージック

THE RODEOS

ハッチハッチェルバンド

ハッチハッチェルバンド

デタラメインチキおかまいなし!

クダラナの神に愛された心震わす底抜けメロディ、人生讃歌!

歓びの演奏に愉快でナンセンスなステージショー!!

神出鬼没、天才ハッチハッチェル率いる6人組素晴らし系楽団。

ハッチハッチェルバンド

Revili'O

Revili'O

Irish、Old American trad、Alt.Countryをベースにしたフォークロックバンド。
メンバーは基本的に6名だが、ライブによって編成が変わる事が多い。
少人数編成では、より素朴で土臭い雰囲気を前面に押し出したスタイルとなり、6名での活動内容とは差別化を図っている。
因みにメンバー間の年齢&居住地の差が広い。
前身のJAD、Thy Countyを経て2012年結成。
2011年、当初は野原武と梶野潤の2名で曲作りやライブを行っていたが、翌2012年春に持田桐と山崎大輔(共に元JAD)が加入。
これを機に、バンドを正式にRevili'O(レビリオ)と名付ける。語源は野原による造語。
その数ヶ月後、たまたま大阪でのライブ後に出会った高木大貴(元Haggis)と意気投合し、その場で加入。
しばらく打楽器無しの編成で活動していたが、2013年に入って間も無くアイリッシュパブでの演奏後に山本壮典が声をかけてくる。 そのまま加入。
現在に至る。

Revili'O

THE 69YOBSTERS

THE 69YOBSTERS

原宿RUDENESS(元メンバーが経営するルードボーイ御用達のウェア・ショップ)に集まるスキンヘッズ仲間で前身バンドのHARDSTOMPER 69を2003年12月に結成、メンバー・チェンジを経て2004年12月にTHE 69YOBSTERSとなる。

もちろん、バンドのテーマは一貫して"SKINHEAD REGGAE"。

1970年代、UKの労働者階級の白人若者、スキンヘッズの間で大流行したビートの効いたオルガン・サウンドを重視したレゲエを奏でている。以後、粗削りなスタイルながらライヴ活動を精力的に展開。日本に於て唯一無二のスキンヘッド・レゲエ・バンドであり、そのサウンドはスキンズはもちろん、モッズ、スカ、レゲエ、パンクスと言った多ジャンルの音楽好きからも注目を集めている。

また、メンバーそれぞれにキャラクターがありステージングが面白く、ライヴごとにファンが増え、必ず気に入ってくれた人から次回ライヴのオファーをされるほど、人気急上昇中!

ちなみにバンド名の由来は"69"がスキンヘッド・レゲエが生まれたとされる1969年から、"YOBSTER"は"YOB"がスラングで"BOY(お坊ちゃん)"のスペルを逆さまから綴って"YOB(不良もの)"と言うものである。

THE 69YOBSTERS

The Emmanuelle Sunflower

The Emmanuelle Sunflower

ドカドカうるさいインディアンジプシーアイリッシュスカレゲエお祭りパンクトラディショナルファンキーロックンロールバンド。
We are The Emmanuelle Sunflower!

The Emmanuelle Sunflower

Sing-Along Miyashita : vocal
Hiroshi Iga : guitar
Brian : guitar
Yuta Hosoya : bass
Odori Nenbutsu Shige : drums
Pan : keyboards

The Emmanuelle Sunflower

Ally CARAVAN

Ally CARAVAN

バグパイパーallyをはじめとするアイリッシュロックバンド。

『Wicked CARAVAN』2017年1月25日リリース
~言葉がない分、音に詰め込んだ感情が毒々と流れています。物語を読むように、あなたの心に浮かぶ景色で聴いて欲しい。~Ally

Ally|Great Highland Bagpipes
小宮山 聖|Guitar, Programming
湯浅 崇|Bass
小林 祐|Drums

Ally CARAVAN

THE AUTOCRATICS

THE AUTOCRATICS

2007年結成。東京発・POST 2 TONE SKAバンド。
活動の拠点は都内だけに留まらず全国各地に精力的にツアー展開し、
「TOKYO SKA JAMBOREE」「SKAViLLE JAPAN」「MODS MAYDAY」
「Hoppin' & Steppin' SHOW CASE」等といったビッグイベントにも多数出演。
70~80's UKカルチャーに敬意を表しつつも独創的かつ現在進行形なスタイルは、
RUDE BOY & GIRLのみならず幅広い層から絶大な評価を得ている。

THE AUTOCRATICS

CABALLERO POLKERS

CABALLERO POLKERS

東京(新宿・渋谷・下北)を中心に活動中。しかし、呼ばれれば全国どこでも行くフットワークの軽さが最大の武器。マンドリン、ブズーキ、バンジョー、アコーディオン、ウッドベース、ドラム編成のRUSTIC-STOMP(ラスティックストンプ)バンド。
アイリッシュ、ジプシー、中東、メスティーソ等の民族音楽の要素をパンクに掻き鳴らす!

CABALLERO POLKERS

The €rexionals

The €rexionals

A Celtic fusion band! Unique blend of Irish scotish HIP HOP and more arranged and composed for whistle melodeon mandolin
D B G, Pipes.

Arikazu Inoue (vocal,whistles,melodeon)
Hajime Nakayama(Drums)
Hara chan (mandorin)
Meidai肥満Takahashi (Bass)
Yoshio Matsumoto (Uilleannpipes,whistles )
ライオネルYamabuki(Guitar)

The €rexionals

PINCH OF SNUFF

PINCH OF SNUFF

Pinch of Snuffとは男女混合のアイリッシュトラディショナルミュージックを
基盤としたストリートバンドです。メンバーにはアイリッシュブズーキ
フィドル、ティンホイッスル、アコーディオンやバンジョー等の
賑やかで哀愁漂う編成となっており、2017年2月には初となる
14曲入りの1st full album " from here " が発売されます。

PINCH OF SNUFF

エスキモーズ

エスキモーズ

東京を中心に活動中のエスキモーズ。
アイリッシュ、童謡、スカ、レゲエなどなど、あらゆる音楽を取り入れて独自のフィルターで濾過したような音楽は、どこか懐かしいメロディーで日本人の心にすっと入ってくる。

エスキモーズ

TADPOLE SPLASH

TADPOLE SPLASH

TADPOLE SPLASH/タッドポールスプラッシュ

TATSUUMI [Vocal]
YUTA [Whistles]
KEITA [Accordion,Chorus]

TADPOLE SPLASH

ネルマーレ

ネルマーレ

ラテンのリズムに乗るスパニッシュギターと

郷愁を誘うアコーディオンの音色が

地中海の港へと誘う
     
ラテンポップ・ミュージック・バンド


~NELMARE SNS~
@nelmare_off (Twiiter)
nelmare page (Facebook)


~NELMARE's HISTORY~

2012年4月 ネルマーレ結成

2016年3月 the WILD ROVER '16 出演

2016年7月 アコーディオニストcoba主催
"Bellows Lovers Night Vol.15" 出演

ネルマーレ

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イベントの詳細

THE WILD ROVER

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MOHIKAN FAMILY'S モヒカンファミリーズ

OFFICIAL MV『踊れジプシー』

【Movie Producer】
Copperpot Film
Contact:Copperpot.film@gmail.com