ワイルドローバー2020 St.Patrick's Day THE WILD ROVER

ワイルドローバー2020年出演します!

ワイルドローバー2020 St.Patrick's Day THE WILD ROVER
ワイルドローバー2020 St.Patrick's Day THE WILD ROVER
ワイルドローバー2020 St.Patrick's Day THE WILD ROVER

ワイルドローバー2020年出演します!

today

日時

schedule

OPEN

14:00

schedule

START

14:00

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開催場所

Shibuya clubasia

room

住所

東京都渋谷区 円山町1−8

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前売り

4500

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当日券

5500

description

イベントの詳細

St.Patrick's Day
THE WILD ROVER
3/22(sun)
clubasia / VUENOS / Glad / LOUNGE NEO
4会場同時開催

OPEN & START 14:00
Ticket adv.4500yen(Drink別) / door.5500yen(Drink別)
電子チケット特典
※JAMESON Tシャツプレゼント (イベント当日のリストバンド引き換え時、先着200名限定!)
Pass Market(電子チケット)
https://passmarket.yahoo.co.jp/…/…/detail/01bqhu10rqn4r.html
STORES(電子チケット)
https://thewildrover001.stores.jp
ローソンチケット(Lコード:73000)
e+ http://eplus.jp/

◆U-22割り
22歳以下の方は受付で学生証又は顔写真付き身分証明証提示して頂くと1000円(DRINK別)で入場いただけます。
リストバンド引換後はキャッシュバック対応出来ませんのでご注意下さい。
◆アイルランド国籍の方はパスポートか在留カードを受付で提示して頂くと1000円(DRINK別)で入場いただけます。
リストバンド引換後はキャッシュバック対応出来ませんのでご注意下さい。
We are offering a special discount for Irish Citizens! Entry is only ¥1000 when you present your Passport or Alien Registration Card as proof of Nationality at the door!

BAND
--clubasia--
JUNIOR
LEARNERS
柳家睦&THE RAT BONES
JOHNSONS MOTORCAR
THE RODEOS
MOHIKAN FAMILY'S
Pinch of Snuff

--VUENOS--
16TONS
若葉
The €rexionals
CABALLERO POLKERS
The Emmanuelle Sunflower
TANA⚡︎GATA

--Glad--
THE TOKYO LOCALS
Codex Barbès avec Akino Arai‬
Puddle D'Addle
Zydeco Kicks
videobrother
GOOFY KINGLETS

--LOUNGE NEO--
SuperBears
camp
エスキモーズ
TADPOLE SPLASH
モーレツアタック

--Performance--
BAGPIPE BLASTOS

--DJ--
THE WILD ROVER
(HIDETO / KAKEI / YASU)

--GUEST DJ--
INAMI (東京ロンドン化計画)
MICCYAN (FRANTIC BROWN BEAT!)
YOSSY (NEVERTRUST)
OKADA(Original John)
さかゑ (上野のロックンローラー)
Reiko(BRACES SOUL CLUB)
KONPEX (Salud!!)
NAKANO (Drink 'em All)
DJ Uncleowen
YAGI (PLEASURE SPACE)
BU$HI (PLEASURExSPACE/CRUNX81)
塩原イッペー(Version City)
松崎慶太 (FiVE)
shima (Alegre)
mina (TOO.MUCH.XXX)

後援
アイルランド大使館

協力・協賛
キリン・ディアジオ株式会社(GUINNESS,BAILEY'S)
ペルノ・リカールジャパン株式会社(JAMESON)
Irish Network Japan
NEVERTRUST
Original John
Uncleowen
Clam-Bake
MOONSTOMP
Irish Pub THE CLURACAN

注意事項
■各会場同時開催出入り自由。
■各会場同時開催の為全出演者を観る事出来ません。
■各会場収容人数を超えた場合入場制限が有ります。
■公演当日13時よりリストバンド受付にてチケットとリストバンドを交換します。
■リストバンド交換の際、ドリンク代¥600を頂きます。
■会場周辺の道路、施設等には一切溜まる事は出来ません。係員の誘導には従ってください。
■入場順はリストバンド引換え後、各会場ともに先着順になります。
■当日リストバンドの引換えが混雑する恐れがあります。お早めに引き換え下さい。

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出演者詳細

THE RODEOS/ザ・ロデオズ

JUNIOR/ジュニア

1996年結成。

日本のパンクロックの中に大胆にアイリッシュミュージックテイストを取り入れたパイオニア。

アイルランド民謡、スコットランド民謡にある哀愁漂うメロディ・楽しげなメロディに日本語歌詞が描く一曲一曲がストーリー性のある一つの物語のように描かれている世界が魅了。

ヴォーカルKAZUKIが描く歌詞の世界観にも注目!ステージとサウンドを引き立てます!

既存のバンド形体にバグパイプ・アコーディオン・ティンホイッスル(アイルランド産の笛)を主に、バウロン・ウォッシュボード・バンジョー・マンドリン等など一風変わった多種多様な楽器を演奏し、メンバー全員キルトスカートに身を包みカラフルで楽しく、時にはグッときて、大人も子供も(ライブ会場には子供の来場も多々)楽しめるライブは必見です!

今年結成20周年を迎え、新宿LOFTワンマンや各地イベントに参加するなどマイペース且つ、精力的に活動中!

JUNIOR/ジュニア

LEARNERS/(ラーナーズ

LEARNERS/ラーナーズ

モデル・歌手の紗羅マリーと松田"CHABE"岳二にユニットから発展した5人組ロックンロールバンド、LEARNERS(ラーナーズ)。
2015年6月、BLACK LIPSとの共演などを経て、ドラム古川太一、ベース浜田将充、ギター堀口チエをメンバーとして迎え入れ本格的にバンドとして始動。

LEARNERS/ラーナーズ

16TONS/シックスティーン・トーンズ

16TONS/シックスティーン・トーンズ

1986年 16TONS 結成。1989年 イン ディーレーベルのUKエジソンより「冒険者たち」リリース。
1990年 UKプロジェクトより「マウンテン・クリスマス」リリース。
1991年 エピッ ク・ソニーにて「16TONS」で、メジャーデビュー後1992年2ndアルバム「SURF」リリース。MCAビクターに 移籍し1993年「スケーターズ・ワルツ」リリース。
UKプロジェクトより1994年 7inch single「Psycho Boogie Woogie」1996年 アルバム「GET THE TONS」リリース。
2008年 16TONS再結成レーベル LOVE 2 SKULLS より「冒険者たち」再発。
バグパイプ奏者allyを迎え2013年、レーベル CHAOS & ANARCHY より「16TONS with ally」として、7インチレコード「レンタン機関車」CDアルバム「 Safari 」 CDsingle「 最後の出生と闇の蜘蛛」リリース。
2017年3 月26日にTHE WILD ROVERで1st ALBUMのメンバーにより20年ぶりに一夜限りの再結成。

16TONS/シックスティーン・トーンズ

柳家睦&THE RAT BONES

柳家睦&THE RAT BONES/ヤナギヤムツミ・アンド・ザ・ラットボーンズ

アウトローフォーク!和風メスティーソ!和風ラテン・ムードコア歌謡。
サンバ風~モータウン風~ボサノバ風~ラテン風、ロックンロールにフォークにロカビリーetc
ここら辺の音楽を和風にブラッシュアップさせた最新和風ロックンロール・・・

柳家睦&THE RAT BONES/ヤナギヤムツミ・アンド・ザ・ラットボーンズ

THE TOKYO LOCALS/トーキョーローカルズ

THE TOKYO LOCALS/トーキョーローカルズ

LUI BLUESFACEがTHE HAIRそしてTHE LOCALSを経て現在THE TOKYO LOCALSを結成
メンバーに

Vocal LUI BLUESFACE
Drums 長谷川 ナオヤ
Guitar 塚本 功
Guitar 清水一平
Harp HIROKING

Support Member
Bass MAH
Wood Bass Toneero


を迎え東京の街に仁義と粋とBLUESと自由を求めゲリラ活動中!

THE TOKYO LOCALS/トーキョーローカルズ

Johnsons Motorcar/ジョンソンズモーターカー

Johnsons Motorcar/ジョンソンズモーターカー

MARTIN:VIOLIN / VOCAL
BLACKO:GUITAR
MARYNE:BASS
KUMA:DRUMS

音楽一家で育ちスコットランドの血を引くアメリカ人MARTINと陽気で生粋の酒好きな大声のアイルランド人BLACKO、静かな佇まいと裏腹にパンクスピリットを秘めるオーストラリア人COLEMAN、小柄だけれど大男たちを束ねるパワフルな日本人女性RINAMAME。そんな4つの超個性が交じり合った東京生まれの多国籍バンド「ジョンソンズ モーターカー」。彼らは、ケルティックで、ジプシーチックで、多くのトラディショナルを織り交ぜた自由気ままなロックを轟かせながらステージを爆走する!女の子だってお爺さんだって、仕事中のバーテンダーに厨房のシェフだって、ジョンソンズ モーターカーの音楽を浴びれば、思わずシンガロングでダンシング!!

2014年にファースト・フルアルバム「Hey Ho Johnny!!」をリリース。ライブハウスでの活動ほか、FUJI ROCK FESTIVALをはじめ多くのフェスにも出演を重ねる。2016年春よりドラムのRINAMAMEが産休となり、BRAHMANのRONZIがサポートドラマーとして一時参加するが、同年秋、ハロウィンでおどろおどろしく復帰を果たしオリジナルメンバーでの活動を再開。2017年春、2枚目となるフルアルバム「ROCKSTAR CIRCUS」をリリース予定。

Johnsons Motorcar/ジョンソンズモーターカー

THE RODEOS/ザ・ロデオズ

THE RODEOS/ザ・ロデオズ

ロシアンフォーク、アイリッシュ、メスティーソ、ジプシー、スカなどをパンクロックに叩き込んだ、コンバットレベルミュージックバンド、THE RODEOS!
パンクロックとルーツミュージックが結びついた、歌って踊れて暴れられるサウンド。
大泣きしそうになるくらい抑揚ある激哀愁メロディ、かきむしる様に叫ぶヴォーカル、ポリティカルなニュアンスを宿しつつも、等身大の真摯なメッセージを綴った、気骨を感じさせる歌詞。
ルーツにはTHE CLASHがあることに疑いの余地無し、聴けば血が煮えたぎるレベルミュージック

THE RODEOS/ザ・ロデオズ

PINCH OF SNUFF/ピンチ・オブ・スナッフ

PINCH OF SNUFF/ピンチ・オブ・スナッフ

Pinch of Snuffとは男女混合のアイリッシュトラディショナルミュージックを
基盤としたストリートバンドです。メンバーにはアイリッシュブズーキ
フィドル、ティンホイッスル、アコーディオンやバンジョー等の
賑やかで哀愁漂う編成となっており、2017年2月には初となる
14曲入りの1st full album " from here " が発売されます。

PINCH OF SNUFF/ピンチ・オブ・スナッフ

若葉

若葉

「萌えいづる 若葉の色ぞ 美しき 小鳥啼く啼く ちーぱっぱ」
ラスティック、スカ、スコティッシュ、Oi!、PUNK、果てはチンドンまで!
これこそがイカれた奴らの伝統芸!正にCRAZY TRAD!!
歌わずには踊らずにはいられない音楽で大騒ぎの宴会集団!

2003年結成
2011年1月
 楽曲「poro-pet」が2011年度コンサドーレ札幌公式サポートソングに決定

若葉

CABALLERO POLKERS/キャバレロポルカーズ

CABALLERO POLKERS/キャバレロポルカーズ

東京(新宿・渋谷・下北)を中心に活動中。しかし、呼ばれれば全国どこでも行くフットワークの軽さが最大の武器。マンドリン、ブズーキ、バンジョー、アコーディオン、ウッドベース、ドラム編成のRUSTIC-STOMP(ラスティックストンプ)バンド。
アイリッシュ、ジプシー、中東、メスティーソ等の民族音楽の要素をパンクに掻き鳴らす!

CABALLERO POLKERS/キャバレロポルカーズ

The €rexionals/エレクショナルズ

The €rexionals/エレクショナルズ

A Celtic fusion band! Unique blend of Irish scotish HIP HOP and more arranged and composed for whistle melodeon mandolin
D B G, Pipes.

Arikazu Inoue (vocal,whistles,melodeon)
Hajime Nakayama(Drums)
Hara chan (mandorin)
Meidai肥満Takahashi (Bass)
Yoshio Matsumoto (Uilleannpipes,whistles )
ライオネルYamabuki(Guitar)

The €rexionals/エレクショナルズ

The Emmanuelle Sunflower/エマニエルサンフラワー

The Emmanuelle Sunflower/エマニエルサンフラワー

ドカドカうるさいインディアンジプシーアイリッシュスカレゲエお祭りパンクトラディショナルファンキーロックンロールバンド。
We are The Emmanuelle Sunflower!

The Emmanuelle Sunflower

Sing-Along Miyashita : vocal
Hiroshi Iga : guitar
Brian : guitar
Yuta Hosoya : bass
Odori Nenbutsu Shige : drums
Pan : keyboards

The Emmanuelle Sunflower/エマニエルサンフラワー

SuperBears/スーパーベアーズ

SuperBears/スーパーベアーズ

SuperBears 2014年結成。 都内下北沢を中心に活動中の10人組。総勢10名から紡ぐオールディーズは、何故か人間味があり、どことなく儚げでもある。 オールディーズサウンドを軸に、北へ南へと、あらゆる世界観にて音を繋げるその姿勢は、他に類を見ない。

メンバー
Tb:Nozomu Sato
As:Mamami Arai
Ts:Nozomu Uchida
Gt:Tetsujiro Tanaka
key:Tomoko Goto
Ba:Ryohei Takebayashi
Per:Keisuke Suzuki
Dr:Ryo Yamashita

SuperBears/スーパーベアーズ

TADPOLE SPLASH/タッドポールスプラッシュ

TADPOLE SPLASH/タッドポールスプラッシュ

TADPOLE SPLASH/タッドポールスプラッシュ

TATSUUMI [Vocal]
YUTA [Whistles]
KEITA [Accordion,Chorus]

TADPOLE SPLASH/タッドポールスプラッシュ

エスキモーズ

エスキモーズ

東京を中心に活動中のエスキモーズ。
アイリッシュ、童謡、スカ、レゲエなどなど、あらゆる音楽を取り入れて独自のフィルターで濾過したような音楽は、どこか懐かしいメロディーで日本人の心にすっと入ってくる。

エスキモーズ

GOOFY KINGLETS/グーフィー・キングレッツ

GOOFY KINGLETS/グーフィー・キングレッツ

新潟を拠点に活動するワールドミュージックミクスチャーバンド。
インストゥルメンタルバンド。
アンデス音楽、ケルト音楽、ウイグル音楽などの民族音楽に、ビッグビートやパンクなどの要素を取り入れる。
ギター、ベース、ドラムの他に、マンドリン、笛、シンセサイザーなどを、曲ごとに持ち替えで演奏する5人編成である。
"土臭いのに無機質な音楽"、"旅に出たくなる音楽"をテーマに楽曲を制作・演奏する。

GOOFY KINGLETS/グーフィー・キングレッツ

Puddle D'Addle/パドルダドル

Puddle D'Addle/パドルダドル

ボーカル三線、アコーディオン、ティンホイッスル、マンドリン等のアコースティック編成にエレキギター、エレキベース、ドラムを加えた7人から成るフォークロックバンド。
沖縄音楽を軸に、その他、様々な民族音楽のエッセンスを独自解釈で混ぜ合わせたオリジナル楽曲を奏でる。
ライブハウスでの活動の他、アコースティックバージョンでのストリートライブから居酒屋等、場を問わず幅広く活動。

Vocal,三線 : Shinya Yasuda
Tin Whistle,E.Bagpipe : Masahiro Aoki
Mandolin,Chorus : Tsuneyasu Hiromura
Accordion,Chorus : Yuko Fujikawa
Guitar,Chorus : YU-KI Sugahara
Bass,Chorus : Noboru Fujie
Drum : Satol

Puddle D'Addle/パドルダドル

ZYDECO KICKS/ザディコ・キックス

ZYDECO KICKS/ザディコ・キックス

ボタン式アコーディオン、波状の鉄板をフォークでかき鳴らすラブボードなど、独特な楽器で強烈なダンスビートを刻む”Zydeco”(ザディコ)。
ザディコ・キックスは、 南西ルイジアナで発展してきたこの音楽を演奏する日本初のザディコ・バンドだ。
自主制作の1stアルバムは、彼の地のザディコ専門サイトを通じてグラミー賞に推薦されたほど本場での評価も高い。

ザディコ(Zydeco)とは
20世紀初め、ルイジアナの南西部で起こった、
主にフランス語を話すクレオール系黒人達が演奏するフォーク音楽。
ボタン式または鍵盤式のアコーディオンを主たる楽器として用い、ドラムスの他にラブボード(木製の洗濯板が金属製の楽器に変化したもの)がパーカッションとして大きな役割を担うのが特徴

Yoshi-take/Accordion, Vocal
Keke/Bass, Fiddle
Nishida/Guitar, Fiddle
Moro/Drums
Fumica/Rub board
Marico/Rub board

ZYDECO KICKS/ザディコ・キックス

videobrother/ビデオブラザー

videobrother/ビデオブラザー

雄弁なインストゥルメンタルをせっせと紡いでお送りする極楽ジャズ楽団、videobrother。
2008年、代表をつとめる山田(ts.ss)が原体験として抱える日本、世界のノスタルジックな音楽を、勝手な解釈で再構築させたい!という思いで結成。
在日ファンク浜野謙太、ジェントル久保田を排出した和光大学ジャズ研「グリーンキャタピラーズジャズオーケストラ」が母体。
2012年、現在の気の良いメンバーとなり渋谷、下北沢を中心にクラブジャズ、ワールドミュージック界隈にて数々のライヴ、イベントを展開。そのパフォーマンスが話題となる。
2016年以降、2枚のフルアルバムをリリース。

二枚目のフルアルバム「百喜夜好」はタワーレコード新宿店において瞬間風速1位をたたき出す。
※間もなく黒人のジャズメンに抜かれる。

videobrother/ビデオブラザー

モーレツアタック

モーレツアタック

モーレツアタック
千葉を拠点とし、全国を飛び回り活動中!!!

Gt.&Vo.&Vn. しげるカントリー
永遠のモーレツアタッカー!!
ハイデホー!!!
twitter:@mattack40s

Key.&Vo.&Acc. ちいぼぼ
九十九里のお隣、大網の元気印!!
ハイデホー!!!
twitter:@chii_bobo__

Dr.&Vo.&Tp. まきろん
おかっぱもんぺのあの子だよ!!
ハイデホー!!!
twitter:@mamm__12

モーレツアタック

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OFFICIAL MV『踊れジプシー』

【Movie Producer】
Copperpot Film
Contact:Copperpot.film@gmail.com