St.Patrick's Day THE WILD ROVER 2013

2013年、日本最大級のアイリッシュイベント。渋谷O-WEST , clubasia , VUENOS , Glad , Lounge NEOの5会場同時イベント

St.Patrick's Day THE WILD ROVER 2013

2013年、日本最大級のアイリッシュイベント。渋谷O-WEST , clubasia , VUENOS , Glad , Lounge NEOの5会場同時イベント

today

日時

schedule

OPEN

15:00

schedule

START

15:00

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開催場所

Shibuya Glad

room

住所

東京都渋谷区円山町1-8

turned_in_not

前売り

3500

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当日券

4000

description

イベントの詳細

Location
​Shibuya O-WEST , clubasia , VUENOS , Glad , Lounge NEO
OPEN:15:00 / START:15:00
ADV:3500 / DOOR:4000
後援
アイルランド大使館

Shibuya O-WEST , clubasia , VUENOS , Glad , Lounge NEO 計5会場

-BAND-
JUNIOR
JOHNSONS MOTORCAR
16TONS
勝手にしやがれ
OLEDICKFOGGY
Little Fats & Swingin' hot shot party
John John Festival
THE REDEMPTION
MOHIKAN FAMILY'S
CABALLERO POLKERS
THE AUTOCRATICS
MoDERN B beard
The Emmanuelle Sunflower
OINK
ハッチハッチェルバンド
ALLY BAND
THE DROPS
THE RODEOS
Hi-HOPES
夜のストレンジャーズ
T字路s
GYPSY VAGABONZ
ZYDECO KICKS
Team GARAKUTA
イスカ
The Hot Shots
Pinch of Snuff
microcosmos

...and more

-Performance-
BAGPIPE BLASTOS

-DJ-
the WILD ROVER
(HIDETO / KAKEI / KIRK /YASU)

GUEST DJ
Dr.IHARA (CLUB SKA)
ISHIKAWA (DISK UNION/a.k.a.TIGER HOLE)
Dabis-K(T¥$X)
INAMI (東京ロンドン化計画)
MICCYAN (FRANTIC BROWN BEAT!)
菅野克哉 (Elequesta Of Tabla)
zako(one track mind)
FUMINN (Drink 'em All)
NAKANO (Drink 'em All)
YAGI (PLEASURE SPACE)
BU$HI (PLEASURE SPACE)
まさふ (市松とクローバー)
シンヂ (ROCKET LAUNCHER)
京助

more info http://thewildrover.info/

description

出演者詳細

THE RODEOS/ザ・ロデオズ

JUNIOR/ジュニア

1996年結成。

日本のパンクロックの中に大胆にアイリッシュミュージックテイストを取り入れたパイオニア。

アイルランド民謡、スコットランド民謡にある哀愁漂うメロディ・楽しげなメロディに日本語歌詞が描く一曲一曲がストーリー性のある一つの物語のように描かれている世界が魅了。

ヴォーカルKAZUKIが描く歌詞の世界観にも注目!ステージとサウンドを引き立てます!

既存のバンド形体にバグパイプ・アコーディオン・ティンホイッスル(アイルランド産の笛)を主に、バウロン・ウォッシュボード・バンジョー・マンドリン等など一風変わった多種多様な楽器を演奏し、メンバー全員キルトスカートに身を包みカラフルで楽しく、時にはグッときて、大人も子供も(ライブ会場には子供の来場も多々)楽しめるライブは必見です!

今年結成20周年を迎え、新宿LOFTワンマンや各地イベントに参加するなどマイペース且つ、精力的に活動中!

JUNIOR/ジュニア

Johnsons Motorcar/ジョンソンズモーターカー

Johnsons Motorcar/ジョンソンズモーターカー

BLACKO:GUITAR / CHORUS
MARTIN:VIOLIN / VOCAL
RINAMAME:DRUMS / CHORUS
COLEMAN:BASS / CHORUS

音楽一家で育ちスコットランドの血を引くアメリカ人MARTINと陽気で生粋の酒好きな大声のアイルランド人BLACKO、静かな佇まいと裏腹にパンクスピリットを秘めるオーストラリア人COLEMAN、小柄だけれど大男たちを束ねるパワフルな日本人女性RINAMAME。そんな4つの超個性が交じり合った東京生まれの多国籍バンド「ジョンソンズ モーターカー」。彼らは、ケルティックで、ジプシーチックで、多くのトラディショナルを織り交ぜた自由気ままなロックを轟かせながらステージを爆走する!女の子だってお爺さんだって、仕事中のバーテンダーに厨房のシェフだって、ジョンソンズ モーターカーの音楽を浴びれば、思わずシンガロングでダンシング!!

2014年にファースト・フルアルバム「Hey Ho Johnny!!」をリリース。ライブハウスでの活動ほか、FUJI ROCK FESTIVALをはじめ多くのフェスにも出演を重ねる。2016年春よりドラムのRINAMAMEが産休となり、BRAHMANのRONZIがサポートドラマーとして一時参加するが、同年秋、ハロウィンでおどろおどろしく復帰を果たしオリジナルメンバーでの活動を再開。2017年春、2枚目となるフルアルバム「ROCKSTAR CIRCUS」をリリース予定。

Johnsons Motorcar/ジョンソンズモーターカー

16TONS/シックスティーン・トーンズ

16TONS/シックスティーン・トーンズ

1986年 16TONS 結成。1989年 イン ディーレーベルのUKエジソンより「冒険者たち」リリース。
1990年 UKプロジェクトより「マウンテン・クリスマス」リリース。
1991年 エピッ ク・ソニーにて「16TONS」で、メジャーデビュー後1992年2ndアルバム「SURF」リリース。MCAビクターに 移籍し1993年「スケーターズ・ワルツ」リリース。
UKプロジェクトより1994年 7inch single「Psycho Boogie Woogie」1996年 アルバム「GET THE TONS」リリース。
2008年 16TONS再結成レーベル LOVE 2 SKULLS より「冒険者たち」再発。
バグパイプ奏者allyを迎え2013年、レーベル CHAOS & ANARCHY より「16TONS with ally」として、7インチレコード「レンタン機関車」CDアルバム「 Safari 」 CDsingle「 最後の出生と闇の蜘蛛」リリース。
2017年3 月26日にTHE WILD ROVERで1st ALBUMのメンバーにより20年ぶりに一夜限りの再結成。

16TONS/シックスティーン・トーンズ

勝手にしやがれ

勝手にしやがれ

セックス・ピストルズのアルバムの邦題?ジャン・リュック・ゴダールの映画?沢田研二のヒット・ソング?
1997年に結成されたバンド、その名も”勝手にしやがれ”。

ドラムがメイン・ヴォーカルを取り、分厚いホーン・セクション、ベース、ピアノからなるアンサンブルは、ジャズをパンク・ロックに昇華させる。
また、リーダーでドラム・ヴォーカル、吟遊詩人・武藤昭平の歌詞は聴衆を異国へと誘う。
メンバーは武藤昭平(Ds.Vo.)田中和(Tp)福島忍(Tb)浦野正樹(B)田浦健(T.Sax)斎藤淳一郎(Pf)そしてサポートとして青木ケイタ(B.Sax)を迎え活動中。

ジャズが嫌いなら。ロックが嫌いなら。音楽が嫌いなら。勝手にしやがれ!!

勝手にしやがれ

OLEDICKFOGGY/オールディックフォギー

OLEDICKFOGGY/オールディックフォギー

東京都出身のラスティック・バンド。メンバーは伊藤雄和(vo,mand)、スージー(g,cho)、TAKE(b)、四條未来(banjo)、yossuxi(key,acd)、大川順堂(ds,cho)の6名。カントリーやブルーグラスを基盤とした“ラスティック・ストンプ”を、エモーショナルでポリティカルな日本語詞と60年代後半~70年代前半の日本のフォーク、ニューミュージック風の温かいメロディやハードな音で鳴らす。2003年の結成以来、年間平均100本のライヴで名を広め、さまざまなバンドと共演を重ねる。
2017年3月に『オールディックフォギー名作撰 破戒篇』&『同 絶海篇』をリリース。

OLEDICKFOGGY/オールディックフォギー

Little Fats & Swingin' hot shot party/リトルファッツアンドスウィンギングホットショットパーティー

Little Fats & Swingin' hot shot party/リトルファッツアンドスウィンギングホットショットパーティー

1999年冬、vo.&banjoのAtsushiLittle Fatsとwash boardのYokoyamaの2人で始めた。 当初は他のメンバーが 毎回違い、面 白半分でスタート。路上を中心に活動をしていくうちにメンバーが集まり、数回メンバーチェンジを繰り返して2005年1月初めに 今のメンバーとなる。 オリジナルCDアルバムは4枚発 売、小泉今日子他多数のレコーディングにも参加。路上からFUJI ROCK FESTIVALまで大小に関わらず数々のイベントに出演して好評を得る。 Wash board(洗濯板)とWash tub bass(洗濯ダライにモップの柄を立てワイヤーを張った ベース)が奏でる陽気なリズムに乗って、Banjo,Guitar,Violin,saxが唄う、極上の路上エンター テインメント!

Little Fats & Swingin' hot shot party/リトルファッツアンドスウィンギングホットショットパーティー

John John Festival/ジョンジョンフェスティバル

John John Festival/ジョンジョンフェスティバル

イギリスの隣の小さな島国、アイルランドの音楽を演奏する3人組。
フィドル(バイオリン)と歌、ギター、それにアイルランドの太鼓、バウロンを使って奏でる音楽はリズムやグルーヴ、
優しさ楽しさ、時に哀しさに満ちている。
空気に触れて、呼吸を合わせてどこまでも高く登りつめ、 呼吸を整えてどこまでも静かにささやく音楽。
弾く人も聴く人も幸せにする、それがJohn John Festival。 結成2010年1月。
1st album『John John Festival』同年10月リリース。
2012年3月に2nd album『歌とチューン』をリリース。
2013年8月にシンガー笹倉慎介とのコラボレーションアルバム『trek trek』をリリース。
毎年末には青山CAYでの自主企画「JJF感謝祭」を開催。
森のカフェフェスinニセコ、Life is beautiful、東京蚤の市、 森道市場といった野外フェスにも多数出演。
2014年1月にはオーストラリアツアーを成功させる。
2014年6月から2年間の活動休止期間を経て、2016年より活動を再開。
2016年10月、世界最高峰のケルト音楽祭Celtic Coloursに出演。
11月、笹倉慎介プロデュースによるニューアルバムをリリース。

John John Festival/ジョンジョンフェスティバル

THE REDEMPTION/ザ・リデンプション

THE REDEMPTION/ザ・リデンプション

前身は2008年結成の日本のスカ・パンク・バンド“REDEMPTION 97”。KEMURIのTsudaこと津田紀昭とPOTSHOTのRyojiが新しいスカ・パンクを演奏するために結成。名付け親はスカ・パンク界の重鎮、マイク・パーク。

2007年のKEMURI解散の翌年2008年、KEMURIのベーシストであったTSUDA、POTSHOT解散中で、THE LAST CHORDSのRYOJI、日本のみならずアメリカ、ヨーロッパでツアーをしまくっていたストリートパンクバンドLAST TERGETのRyomaを中心に前身バンド REDEMPTION 97を結成。

2009年、1stシングル”Good friends good music” 、1stフルアルバム”Precious songs”を立て続けに発表する。

2010年、東名阪を回るアルバム記念ツアーを大成功させ、多くの野外フェスティバルにも出演し、オーディエンスを沸かせる。?
順調にバンドは進んでいると思われていたのも束の間、
2010年にボーカルのRyojiが脱退。
入れ替わりにレゲエ色を全面に押し出したスタイルのシンガーHALが加入。
それを期に THE REDEMPTION に改名。一歩踏み込んだスカ、レゲエサウンドを模索しはじめる。

バンドサウンドも徐々に変わっていく中、
2012年、予定していたシングルのレコーディングを前に、ボーカルHALが脱退。まさかの2度目のボーカル脱退という危機に直面する。
しかし、ここでもしぶとくバンドは止まらず、新ボーカリストとしてNOSEが加入し、すぐさまシングルのレコーディングに突入、無事にセカンドシングル”2012″を発表する。

翌年2013年には、スカ、レゲエ名門レーベルのSKA IN THE WORLDからセカンドフルアルバム “Rough Dance Convention”を発表し、更に深くレゲエ、ダブ色を意識、かつ70年代のイギリスのパンクやニューウェーブ等の空気感もある独自の方向性を打ちだし、単純にスカバンドという一言では語れないサウンドに進化していく。

THE REDEMPTION/ザ・リデンプション

CABALLERO POLKERS/キャバレロポルカーズ

CABALLERO POLKERS/キャバレロポルカーズ

東京(新宿・渋谷・下北)を中心に活動中。しかし、呼ばれれば全国どこでも行くフットワークの軽さが最大の武器。マンドリン、ブズーキ、バンジョー、アコーディオン、ウッドベース、ドラム編成のRUSTIC-STOMP(ラスティックストンプ)バンド。
アイリッシュ、ジプシー、中東、メスティーソ等の民族音楽の要素をパンクに掻き鳴らす!

CABALLERO POLKERS/キャバレロポルカーズ

THE AUTOCRATICS/ジ・オートクラティックス

THE AUTOCRATICS/ジ・オートクラティックス

2007年結成。東京発・POST 2 TONE SKAバンド。
活動の拠点は都内だけに留まらず全国各地に精力的にツアー展開し、
「TOKYO SKA JAMBOREE」「SKAViLLE JAPAN」「MODS MAYDAY」
「Hoppin' & Steppin' SHOW CASE」等といったビッグイベントにも多数出演。
70~80's UKカルチャーに敬意を表しつつも独創的かつ現在進行形なスタイルは、
RUDE BOY & GIRLのみならず幅広い層から絶大な評価を得ている。

THE AUTOCRATICS/ジ・オートクラティックス

MoDERN B Beard/モダンブラックビアード

MoDERN B Beard/モダンブラックビアード

2008年結成の7人組みアイリッシュパンクバンド。
MoDERN B Beardのサウンドはボーカルにマンドリン、フィドル、アコーディオン、バグパイプ、ティン・ホイッスル、エレキギター、ベース、ドラムと言ったフォーキー且つパンクロックな編成となっている。
海賊と酔っ払いをコンセプトにアイリッシュトラッドを基盤とし、オリジナル曲は全て船旅を記した海賊ソングに仕立て上げられている。
活動は現在までに都内を中心に活動をしながら日本全国各地を飛び回り、2011年には5月~6月にかけて1stフルアルバム「1ST LOG BOOK」を引っさげてドイツ、オランダ、ベルギー、スイスを渡るヨーロッパツアーを決行。
アイリッシュパンクバンドとしては、日本初のヨーロッパツアーでワンマンを含む全11公演を大盛況の内に納めた。
その翌年の2012年11月には韓国ツアーも決行。2013年~2014年は更に活動の幅を広げ、勢力的に地方遠征を行い全国各地でその名を広げつつある。
現在はライブ活動も続けながら、新しいアルバム製作に向けて新曲を製作中。2015年内発表予定。
勢い留まる事を知らない、7人組みの黒髭海賊団、MoDERN B Beardの海賊船は更なる新たな海を求めて躍進を続ける。
まだこの航海は始まったばかりだ

MoDERN B Beard/モダンブラックビアード

The Emmanuelle Sunflower/エマニエルサンフラワー

The Emmanuelle Sunflower/エマニエルサンフラワー

ドカドカうるさいインディアンジプシーアイリッシュスカレゲエお祭りパンクトラディショナルファンキーロックンロールバンド。
We are The Emmanuelle Sunflower!

The Emmanuelle Sunflower

Sing-Along Miyashita : vocal
Hiroshi Iga : guitar
Brian : guitar
Yuta Hosoya : bass
Odori Nenbutsu Shige : drums
Pan : keyboards

The Emmanuelle Sunflower/エマニエルサンフラワー

OINK/オインク

OINK/オインク

Yoh:vo&bass
So-Ne:drums
Sugi:guit
Kishi:banjo&bagpipe

2004年にV.A"ROTAR ARE GO vol.3"(Rumbaral Rec) 7inch"Date/Monto"(Galactic)リリース後にアコースティック&トラディショナル隊が脱退。
3ピースにバグパイプで2005年V.A"Green Anthem"に参加。更なるメンバーチェンジを経て、2009年V.A”RUSTIC STOMP2009”参加。
2010年V.A”Never trust a friend”(DIWPHALANX RECORDS)に参加!そして同じくDIWPHALANX RECORDSよりファーストアルバム”RIN-KAKU"をリリース!!
ラスティックシンガロングナンバーで全国ツアーを驀進!
2014.10.05のライブを最後に解散。

OINK/オインク

ハッチハッチェルバンド

ハッチハッチェルバンド

デタラメインチキおかまいなし!

クダラナの神に愛された心震わす底抜けメロディ、人生讃歌!

歓びの演奏に愉快でナンセンスなステージショー!!

神出鬼没、天才ハッチハッチェル率いる6人組素晴らし系楽団。

ハッチハッチェルバンド

Ally Band/アリー・バンド

Ally Band/アリー・バンド

2008 年結成。
グレートハイランドバグパイプと呼ばれるバグパイプの伝統的演奏技法を本国スコットランドで学んだally の元に中林とYAHIRO が集まり、3ピースバンドとして活動を続ける。

東京を中心にライブを重ね現在のロックサウンドに至る。
バンドは今現在も変化を続けている。


Members:
ally (Great Highland Bagpipes)
YAHIRO (Drums&Percussion)
中林 慶治 (Guitar&Drink'ing Beer)

Ally Band/アリー・バンド

THE DROPS/ザ・ドロップス

THE DROPS/ザ・ドロップス

元祖・下北アングラカルト系GiRLS SKA-ROCKSTEADY BLUE BEAT BAND!
結成は'88年。'93年に活動休止するも、'06年ミヨリーノが新たにメンバーを集め[SKAViLLE JAPAN]にて復活!!そ
の後もメンバー入れ替わりながらも'07年9月より[SKA IN THE WORLD RECORDS]との合同企画『SODA FOUNTAIN』を始めたり、ライヴ本数も徐々に増えていきます。結成20周年の'08年9/26には、1stアルバム SODA FOUNTAIN をリリース。

THE DROPS/ザ・ドロップス

THE RODEOS/ザ・ロデオズ

THE RODEOS/ザ・ロデオズ

ロシアンフォーク、アイリッシュ、メスティーソ、ジプシー、スカなどをパンクロックに叩き込んだ、コンバットレベルミュージックバンド、THE RODEOS!
パンクロックとルーツミュージックが結びついた、歌って踊れて暴れられるサウンド。
大泣きしそうになるくらい抑揚ある激哀愁メロディ、かきむしる様に叫ぶヴォーカル、ポリティカルなニュアンスを宿しつつも、等身大の真摯なメッセージを綴った、気骨を感じさせる歌詞。
ルーツにはTHE CLASHがあることに疑いの余地無し、聴けば血が煮えたぎるレベルミュージック

THE RODEOS/ザ・ロデオズ

The Hi-Hopes/ハイホープス

The Hi-Hopes/ハイホープス

当初はKUBO(ギター/ヴォーカル)のソロユニットとしてスタート。
(その頃の音源はVIVID SOUNDよりリリースされてます。)
その後、キューバ帰りのピアニストのKAZUMAと出会い、2人を中心に現在のBANDスタイルとなる。
現在は、バンドはKUBOから構成され、ERNESTO(ドラム/パーカッション/ヴォーカル)、44(ベース/バッキングヴォーカル)、KEN(ギター/バッキングヴォーカル/パーカッション)

南米音楽をベースに、ロカビリーや諸々のROOTSMUSIC・ REBELMUSICをMIXさせたROCKバンド。
音楽性もメンバーの人種もエェ~感じにMIX!

The Hi-Hopes/ハイホープス

夜のストレンジャーズ

夜のストレンジャーズ

2000年頃、三浦雅也(vo&g)と宮坂テツオ(ds)が前身バンドの解散後にヨーホー(b)を誘って結成された音楽ユニット。
アルバム『night life』発表後、全国各地でライヴを展開しながらアルバム7枚をリリース。
2011年、ヨーホーが脱退。代わって南マキ子(b)を迎えて、新生“夜スト”として再始動。50、60年代ブルース、ソウルなどルーツ・ミュージックに影響を受けながらスウィング、ブギ、ファンク、パブロック、パンク、R&Bなど多様な楽曲を制作。

夜のストレンジャーズ

T字路s

T字路s

2010年5月に結成。
伊東妙子(Gt,Vo)
篠田智仁(Ba / COOL WISE MAN)によるギターヴォーカル、ベースのデュオ。

2010年からコンスタントに作品を作り続け、2015年には初の全編カヴァーアルバムとなる「Tの讃歌」をリリース。2016年には映画「下衆の愛」に主題歌となる「はきだめの愛」を書き下ろして提供し、映画と共に話題を集めている。また、NHKのEテレ「シャキーン!」にも楽曲や演奏、歌唱を提供するなど広く支持される活動を続けている。

二人が織りなす音楽はブルースやフォーク、ロックンロールを飲み込みつつ、ジャンルの壁を超えるものであり、代表曲である「泪橋」や「これさえあれば」をはじめ、人生における激情や悲喜交交を人間臭く表現した楽曲たちがファンの心を鷲掴みにしている。

T字路s

GYPSY VAGABONZ/ジプシー・ヴァガボンズ

GYPSY VAGABONZ/ジプシー・ヴァガボンズ

GYPSY VAGABONZ ジプシー・ヴァガボンズ

2005年10月にギター大西孝旺とヴォーカル&フルート秀子を中心に結成。
ギター2本、コントラバス、バイオリンによるアコースティック楽器
5人編成のバンド。

ジャンゴラインハルトでお馴染みのジプシースウィングジャズを基盤としながら、ラテン、ブラジル音楽、ロックなど様々なジャンルの音楽のエッセンスを存分に取り入れたオリジナル曲はユーモア溢れるアレンジを加えて独特のサウンドを生み出している。

思わず体を揺らしてしまうスイングのリズムとノスタルジーを感じさせる
古き良き昭和的なうたの世界。
とびきりカラフルでエンターテイメント溢れるライブは
「観終わった後に幸せな気持ちになれる!」と聴く人を魅了している。

古き良き時代の雰囲気を感じさせながらも奏でられる音楽は
新しい”今”の音楽

GYPSY VAGABONZ/ジプシー・ヴァガボンズ

ZYDECO KICKS/ザディコ・キックス

ZYDECO KICKS/ザディコ・キックス

ボタン式アコーディオン、波状の鉄板をフォークでかき鳴らすラブボードなど、独特な楽器で強烈なダンスビートを刻む”Zydeco”(ザディコ)。
ザディコ・キックスは、 南西ルイジアナで発展してきたこの音楽を演奏する日本初のザディコ・バンドだ。
自主制作の1stアルバムは、彼の地のザディコ専門サイトを通じてグラミー賞に推薦されたほど本場での評価も高い。

ザディコ(Zydeco)とは
20世紀初め、ルイジアナの南西部で起こった、
主にフランス語を話すクレオール系黒人達が演奏するフォーク音楽。
ボタン式または鍵盤式のアコーディオンを主たる楽器として用い、ドラムスの他にラブボード(木製の洗濯板が金属製の楽器に変化したもの)がパーカッションとして大きな役割を担うのが特徴

Yoshi-take/Accordion, Vocal
Keke/Bass, Fiddle
Nishida/Guitar, Fiddle
Moro/Drums
Fumica/Rub board
Marico/Rub board

ZYDECO KICKS/ザディコ・キックス

The Hot Shots/ザ・ホット・ショッツ

The Hot Shots/ザ・ホット・ショッツ

『とびきりキュートでお洒落な片田舎のロードハウス・ジャズ!』
晴れた日もあれば雨降りの時もある。そして今宵、月明りの下でスウィングする、ザ・ホット・ショッツ待望の新作!
50’sのR&Rが大好きだった下町っ娘のChieは念願のバンドを結成。自主制作の7インチ盤を引っさげて国内外を演奏旅行。やがてNRBQのテリー・アダムスの目にとまり彼のプロデュースで全米デビュー。愛聴するルーツ音楽を基本にしながらも序々に新分野を開拓していった。

The Hot Shots/ザ・ホット・ショッツ

PINCH OF SNUFF/ピンチ・オブ・スナッフ

PINCH OF SNUFF/ピンチ・オブ・スナッフ

Pinch of Snuffとは男女混合のアイリッシュトラディショナルミュージックを
基盤としたストリートバンドです。メンバーにはアイリッシュブズーキ
フィドル、ティンホイッスル、アコーディオンやバンジョー等の
賑やかで哀愁漂う編成となっており、2017年2月には初となる
14曲入りの1st full album " from here " が発売されます。

PINCH OF SNUFF/ピンチ・オブ・スナッフ

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関連イベント

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OFFICIAL MV『踊れジプシー』

【Movie Producer】
Copperpot Film
Contact:Copperpot.film@gmail.com