日時
OPEN
16:45
START
17:00
開催場所
住所
大阪市中央区西心斎橋2-10-21 スパジオビルB1F
前売り
3400
turned_in_not当日券
3900
descriptionイベントの詳細
[Band]
THE DISASTER POINTS
MOHIKAN FAMILY'S
SUNSHINE DUB
CROW DRAGON TEA
U’nderway
Revili'O
[Food]
バーガークレイジー
[Floor Live]
Revili'O ~Old American Style~
Roam Roam
出演者詳細
The Disaster Points/ザ・ディザスター・ポインツ
Takuma Kajiwara : Drums & Chorus
Yasumasa Okise : Guitar & Vocals
Ryotaro Ueminami : Bass & Chorus
Shingo Tsuzaki : Guitar & Chorus
2007年1月結成。大阪を中心に全国で活動する4人組ストリートパンクバンド。シンガロング必至の楽曲と、男の哀愁漂う泣きのメロディーを武器に、日本国内最高のストリートパンクバンドの呼び声を欲しいままに活躍している。
SUNSHINE DUB/サンシャインダブ
スリーピースバンド♪
メンバー:
Ba.Vo/サトサンシャイン(ex.SUNSET BUS,ex.3.6MILK)
Gt.Cho/スネサンシャイン(ex.ヨンバルカン)
Dr.Choオキサンシャイン(VIBEDREAD)
CROW DRAGON TEA/クロウドラゴンティー
PROFILE
1998年頃、大阪で結成。
数々のデモ、スプリット、V.Aをリリースしながらメンバーチェンジを経て2005年、TIMES TOGETHERから遂に1stアルバム「Happy Funny Life」をリリース。
キャッチーかつスピーディーな楽曲は好評を博し、海外バンドの来日のサポートや全国での活動も精力的に行う。
2012年に現在のメンバーになりHARDCOREに留まらない幅広い活動を経て、2013年、自身で立ち上げたレーベルHAPPY & FUNNY LIFE RECORDSより待望の2ndアルバム「Eternal voyage」をリリース。
HARDCORE,THRASHはもちろんメロディックなPUNKファンをも巻き込み、長期にわたって行われたレコ発ツアーでは各地、興奮と熱気で迎えられた。
それまでの活動と想いの全て、さらに未来を予感させる14曲はCROW DRAGON TEAの決定的な1枚となった。
2014年STEP UP RECORDS主催'Out Of This World 5'コンピへ1曲参加。そして、
2015年12月、COSMOS(札幌) / THRH(東京)/ U SPAN D(福岡)と4 WAY SPLIT 「MASSAGES FROM LOCAL -A bunch of crazy cool dudes-」をHAPPY & FUNNY LIFE RECORDSよりリリースする。
この音源では、初期の匂いも感じさせるような質感と「Eternal voyage」からの流れともいえるエモーショナルが発露した、今のCROW DRAGON TEAはこれだという決意表明のような4曲を収録している。
Revili'O/レビリオ
Irish、Old American trad、Alt.Countryをベースにしたフォークロックバンド。
メンバーは基本的に6名だが、ライブによって編成が変わる事が多い。
少人数編成では、より素朴で土臭い雰囲気を前面に押し出したスタイルとなり、6名での活動内容とは差別化を図っている。
因みにメンバー間の年齢&居住地の差が広い。
前身のJAD、Thy Countyを経て2012年結成。
2011年、当初は野原武と梶野潤の2名で曲作りやライブを行っていたが、翌2012年春に持田桐と山崎大輔(共に元JAD)が加入。
これを機に、バンドを正式にRevili'O(レビリオ)と名付ける。語源は野原による造語。
その数ヶ月後、たまたま大阪でのライブ後に出会った高木大貴(元Haggis)と意気投合し、その場で加入。
しばらく打楽器無しの編成で活動していたが、2013年に入って間も無くアイリッシュパブでの演奏後に山本壮典が声をかけてくる。 そのまま加入。
現在に至る。
CLOVERS/クローバーズ
希望と絶望、出会いと別れ。アルコールと路上のバンド・ライフ。散りばめた光と陰のドラマを描いた曲の数々。
胸に突き刺さるアイリッシュ・パンク・サウンド!!
from 大阪=CLOVERS Debut!!
U'nderway/アンダーウェイ
2013年結成
岡山発!Irish musicとAlcoholを愛するFine city punk band!
ジャンル問わず大御所BANDとの共演、自主イベント‘‘Roots in the sun‘‘では
毎回豪華guestを招き、盛況を収める。
2018年にはAustralia SidneyのIrish punk band ‘‘The Rumjacks‘‘のJapan tour
大阪公演でのsupport、日本のIrish punkのパイオニア ‘‘JUNIOR‘‘ との
2 MAN LIVEを東京で行うなど、各地で勢力的に活動中。
BAND名は下道....ではなく、航海中の意。
Vocal.Mandolin/Takah!ro
Guitar/Hiroshi
Bass/Molly
Dram/Miles
Bouzouki, A.gt/Kouichi





