clubasia 19th Anniversary St.Patrick's Day THE WILD ROVER 2015

clubasia 19th Anniversary St.Patrick's Day THE WILD ROVER 2015 日本最大級のアイリッシュイベント!

clubasia 19th Anniversary St.Patrick's Day THE WILD ROVER 2015

clubasia 19th Anniversary St.Patrick's Day THE WILD ROVER 2015 日本最大級のアイリッシュイベント!

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日時

schedule

OPEN

14:00

schedule

START

14:00

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開催場所

Shibuya Glad/グラッド

room

住所

東京都渋谷区円山町1-8

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前売り

3500

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当日券

4000

description

イベントの詳細

Location
​Shibuya clubasia / VUENOS / Glad / Lounge NEO 4会場同時開催
OPEN:14:00 / START:14:00
ADV:3500yen(Drink別) / DOOR:door.4000yen(Drink別)
clubasia 19th Anniversary
St.Patrick's Day THE WILD ROVER 2015
出演者第一弾発表!
3/22(sun)
Shibuya clubasia / VUENOS / Glad / Lounge NEO 4会場同時開催
OPEN & START 14:00
Ticket adv.3500yen(Drink別) / door.4000yen(Drink別)
※1/31発売
チケットぴあ 0570-02-9999( Pコード: 235-912 )
ローソンチケット 0570-084-003(Lコード: 78171)
e+ http://eplus.jp/
The Cluracan店頭
MOONSTOMP店頭

BAND
JOHNSONS MOTORCAR
OLEDICKFOGGY
JUNIOR
16TONS with ally
THE RODEOS
MoDERN B beard
Revili'O
MOHIKAN FAMILY'S
MAGUMI AND THE BREATHLESS
LOS RIZLAZ
THE 69YOBSTERS
CAVE GAZE WORLD
Cubetone
RIDDIMATES
たをやめオルケスタ
TIGERLILY
Escalera al Cielo.
東京カンカンリズム
qimygo & MAYONAKA Band
Pinch of Snuff
ステラミラ
Beat Bahnhof
The Shuttles
and more…

-Performance-
BAGPIPE BLASTOS

DJ
THE WILD ROVER
HIDETO / KAKEI / KIRK / YASU

協力・協賛
HOT STUFF PROMOTION
Clam-Bake
MOONSTOMP
Irish Network Japan
Irish Pub THE CLURACAN

注意事項
■各会場同時開催出入り自由。
■各会場同時開催の為全出演者を観る事出来ません。
■各会場収容人数を超えた場合入場制限が有ります。
■公演当日13時よりリストバンド受付にてチケットとリストバンドを交換します。
■リストバンド交換の際、ドリンク代¥500を頂きます。
■会場周辺の道路、施設等には一切溜まる事は出来ません。係員の誘導には従ってください。
■入場順はリストバンド引換え後、各会場ともに先着順になります。
■当日リストバンドの引換えが混雑する恐れがあります。お早めに引き換え下さい。
問い合わせ 
HOT STUFF PROMOTION 03-5720-9999
http://thewildrover.info/

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出演者詳細

Johnsons Motorcar/ジョンソンズモーターカー

Johnsons Motorcar/ジョンソンズモーターカー

MARTIN:VIOLIN / VOCAL
BLACKO:GUITAR
MARYNE:BASS
KUMA:DRUMS

音楽一家で育ちスコットランドの血を引くアメリカ人MARTINと陽気で生粋の酒好きな大声のアイルランド人BLACKO、静かな佇まいと裏腹にパンクスピリットを秘めるオーストラリア人COLEMAN、小柄だけれど大男たちを束ねるパワフルな日本人女性RINAMAME。そんな4つの超個性が交じり合った東京生まれの多国籍バンド「ジョンソンズ モーターカー」。彼らは、ケルティックで、ジプシーチックで、多くのトラディショナルを織り交ぜた自由気ままなロックを轟かせながらステージを爆走する!女の子だってお爺さんだって、仕事中のバーテンダーに厨房のシェフだって、ジョンソンズ モーターカーの音楽を浴びれば、思わずシンガロングでダンシング!!

2014年にファースト・フルアルバム「Hey Ho Johnny!!」をリリース。ライブハウスでの活動ほか、FUJI ROCK FESTIVALをはじめ多くのフェスにも出演を重ねる。2016年春よりドラムのRINAMAMEが産休となり、BRAHMANのRONZIがサポートドラマーとして一時参加するが、同年秋、ハロウィンでおどろおどろしく復帰を果たしオリジナルメンバーでの活動を再開。2017年春、2枚目となるフルアルバム「ROCKSTAR CIRCUS」をリリース予定。

Johnsons Motorcar/ジョンソンズモーターカー

OLEDICKFOGGY/オールディックフォギー

OLEDICKFOGGY/オールディックフォギー

Member
伊藤雄和(Vocal、Mandolin)
スージー(Electric Guitar、Acoustic Guitar、Chorus)
四條未来(5 String Banjo、Chorus)
大川順堂(Drum、Chorus)
三隅朋子(Accordion、Keyboard)

前身バンド「パストラーレ・キャッスル」を経て、2003年「OLEDICKFOGGY」を東京にて結成。2007年に1stフルアルバム「繁栄とその周辺」をSSPからリリース(2007年6月6日)。

OLEDICKFOGGY/オールディックフォギー

THE RODEOS/ザ・ロデオズ

JUNIOR/ジュニア

1996年結成。

日本のパンクロックの中に大胆にアイリッシュミュージックテイストを取り入れたパイオニア。

アイルランド民謡、スコットランド民謡にある哀愁漂うメロディ・楽しげなメロディに日本語歌詞が描く一曲一曲がストーリー性のある一つの物語のように描かれている世界が魅了。

ヴォーカルKAZUKIが描く歌詞の世界観にも注目!ステージとサウンドを引き立てます!

既存のバンド形体にバグパイプ・アコーディオン・ティンホイッスル(アイルランド産の笛)を主に、バウロン・ウォッシュボード・バンジョー・マンドリン等など一風変わった多種多様な楽器を演奏し、メンバー全員キルトスカートに身を包みカラフルで楽しく、時にはグッときて、大人も子供も(ライブ会場には子供の来場も多々)楽しめるライブは必見です!

今年結成20周年を迎え、新宿LOFTワンマンや各地イベントに参加するなどマイペース且つ、精力的に活動中!

JUNIOR/ジュニア

16TONS/シックスティーン・トーンズ

16TONS/シックスティーン・トーンズ

1986年 16TONS 結成。1989年 イン ディーレーベルのUKエジソンより「冒険者たち」リリース。
1990年 UKプロジェクトより「マウンテン・クリスマス」リリース。
1991年 エピッ ク・ソニーにて「16TONS」で、メジャーデビュー後1992年2ndアルバム「SURF」リリース。MCAビクターに 移籍し1993年「スケーターズ・ワルツ」リリース。
UKプロジェクトより1994年 7inch single「Psycho Boogie Woogie」1996年 アルバム「GET THE TONS」リリース。
2008年 16TONS再結成レーベル LOVE 2 SKULLS より「冒険者たち」再発。
バグパイプ奏者allyを迎え2013年、レーベル CHAOS & ANARCHY より「16TONS with ally」として、7インチレコード「レンタン機関車」CDアルバム「 Safari 」 CDsingle「 最後の出生と闇の蜘蛛」リリース。
2017年3 月26日にTHE WILD ROVERで1st ALBUMのメンバーにより20年ぶりに一夜限りの再結成。

16TONS/シックスティーン・トーンズ

THE RODEOS/ザ・ロデオズ

THE RODEOS/ザ・ロデオズ

ロシアンフォーク、アイリッシュ、メスティーソ、ジプシー、スカなどをパンクロックに叩き込んだ、コンバットレベルミュージックバンド、THE RODEOS!
パンクロックとルーツミュージックが結びついた、歌って踊れて暴れられるサウンド。
大泣きしそうになるくらい抑揚ある激哀愁メロディ、かきむしる様に叫ぶヴォーカル、ポリティカルなニュアンスを宿しつつも、等身大の真摯なメッセージを綴った、気骨を感じさせる歌詞。
ルーツにはTHE CLASHがあることに疑いの余地無し、聴けば血が煮えたぎるレベルミュージック

THE RODEOS/ザ・ロデオズ

MoDERN B Beard/モダンブラックビアード

MoDERN B Beard/モダンブラックビアード

2008年結成の7人組みアイリッシュパンクバンド。
MoDERN B Beardのサウンドはボーカルにマンドリン、フィドル、アコーディオン、バグパイプ、ティン・ホイッスル、エレキギター、ベース、ドラムと言ったフォーキー且つパンクロックな編成となっている。
海賊と酔っ払いをコンセプトにアイリッシュトラッドを基盤とし、オリジナル曲は全て船旅を記した海賊ソングに仕立て上げられている。
活動は現在までに都内を中心に活動をしながら日本全国各地を飛び回り、2011年には5月~6月にかけて1stフルアルバム「1ST LOG BOOK」を引っさげてドイツ、オランダ、ベルギー、スイスを渡るヨーロッパツアーを決行。
アイリッシュパンクバンドとしては、日本初のヨーロッパツアーでワンマンを含む全11公演を大盛況の内に納めた。
その翌年の2012年11月には韓国ツアーも決行。2013年~2014年は更に活動の幅を広げ、勢力的に地方遠征を行い全国各地でその名を広げつつある。
現在はライブ活動も続けながら、新しいアルバム製作に向けて新曲を製作中。2015年内発表予定。
勢い留まる事を知らない、7人組みの黒髭海賊団、MoDERN B Beardの海賊船は更なる新たな海を求めて躍進を続ける。
まだこの航海は始まったばかりだ

MoDERN B Beard/モダンブラックビアード

Revili'O/レビリオ

Revili'O/レビリオ

Irish、Old American trad、Alt.Countryをベースにしたフォークロックバンド。
メンバーは基本的に6名だが、ライブによって編成が変わる事が多い。
少人数編成では、より素朴で土臭い雰囲気を前面に押し出したスタイルとなり、6名での活動内容とは差別化を図っている。
因みにメンバー間の年齢&居住地の差が広い。
前身のJAD、Thy Countyを経て2012年結成。
2011年、当初は野原武と梶野潤の2名で曲作りやライブを行っていたが、翌2012年春に持田桐と山崎大輔(共に元JAD)が加入。
これを機に、バンドを正式にRevili'O(レビリオ)と名付ける。語源は野原による造語。
その数ヶ月後、たまたま大阪でのライブ後に出会った高木大貴(元Haggis)と意気投合し、その場で加入。
しばらく打楽器無しの編成で活動していたが、2013年に入って間も無くアイリッシュパブでの演奏後に山本壮典が声をかけてくる。 そのまま加入。
現在に至る。

Revili'O/レビリオ

MAGUMI AND THE BREATHLESS/マグミアンドザブレスレス

MAGUMI AND THE BREATHLESS/マグミアンドザブレスレス

MAGUMI(ボーカル,トランペット)/永井秀樹(ギター,コーラス)/袴塚徳勝(ベース,コーラス)/カサマツマサヨシ(ドラム)/島本亮(キーボード,サックス,コーラス)

日本スカ・パンク界のルーツ、LA-PPISCHのボーカルMAGUMIのソロアコースティックユニットにリズム隊を加えTHE BREATHLESSが結成された。

MAGUMI AND THE BREATHLESS/マグミアンドザブレスレス

LOS RIZLAZ/ロスリズラズ

LOS RIZLAZ/ロスリズラズ

MEMBERS
EL BORRACHO - VOCALES Y GUITARRA
MÚSCULO FUERTE Jr. - GUITARRA Y VOCALES
SEÑOR GAMBERRO - TAMBORES
SÚPER SERPIENTE - SAXÓFONO Y VOCALES
MÁSCARA ESTUDIANTE - BAJO Y VOCALES

INFLUENCES
LATE50-EARLY60'S ROCK'N ROLL
great mexican rocker RITCHIE VALENS
spanish SALVAJE ROCANROL

STYLE
LATE 50'S ~ EARLY 60'S ROCK'N ROLL
with SAXOPHONE

LOS RIZLAZ/ロスリズラズ

THE 69YOBSTERS/ザ・シックスティーナイン・ヨブスターズ

THE 69YOBSTERS/ザ・シックスティーナイン・ヨブスターズ

原宿RUDENESS(元メンバーが経営するルードボーイ御用達のウェア・ショップ)に集まるスキンヘッズ仲間で前身バンドのHARDSTOMPER 69を2003年12月に結成、メンバー・チェンジを経て2004年12月にTHE 69YOBSTERSとなる。

もちろん、バンドのテーマは一貫して"SKINHEAD REGGAE"。

1970年代、UKの労働者階級の白人若者、スキンヘッズの間で大流行したビートの効いたオルガン・サウンドを重視したレゲエを奏でている。以後、粗削りなスタイルながらライヴ活動を精力的に展開。日本に於て唯一無二のスキンヘッド・レゲエ・バンドであり、そのサウンドはスキンズはもちろん、モッズ、スカ、レゲエ、パンクスと言った多ジャンルの音楽好きからも注目を集めている。

また、メンバーそれぞれにキャラクターがありステージングが面白く、ライヴごとにファンが増え、必ず気に入ってくれた人から次回ライヴのオファーをされるほど、人気急上昇中!

ちなみにバンド名の由来は"69"がスキンヘッド・レゲエが生まれたとされる1969年から、"YOBSTER"は"YOB"がスラングで"BOY(お坊ちゃん)"のスペルを逆さまから綴って"YOB(不良もの)"と言うものである。

THE 69YOBSTERS/ザ・シックスティーナイン・ヨブスターズ

CAVE GAZE WORLD/ケイブケイズワールド

CAVE GAZE WORLD/ケイブケイズワールド

CAVE GAZE WORLD is Japanese Ethno Techno and Break Beats group formed in 2010. In Tokyo club scene, during deployment a live dance, video and music is fused.

Cave Gaze Wagonの座長により、ポルカ、ケルトミュージック、クレズマー、バルカンミュージックなどをベースとしたヨーロピアントラッドとエレクトロの融合を目指し結成されたブレイクビーツ&テクノユニット。

CAVE GAZE WORLD/ケイブケイズワールド

Cubetone/キューブトーン

Cubetone/キューブトーン

2009年、東京で結成された8人組スカ・バンド。当初はインストゥルメンタルを中心としていたが、2012年にヴォーカルの美波の加入を機に歌モノにも幅を広げる。
スカをベースにカリプソ、ロックステディ、ボサ・ノヴァなど多彩なジャンルを取り入れてポップに表現。デモ音源発表や自主イヴェントなどを精力的に展開し、2013年に初のフル・アルバム『Ones in town』を発表。
同作がタワーレコードの名物企画〈タワレコメン〉に選出され、注目を浴びる。
2014年にはフジロックの〈ROOKIE A GO-GO〉にも出演。
2015年9月、2ndアルバム『Cinema paradiso』をリリース。

Cubetone/キューブトーン

RIDDIMATES/リディメイツ

RIDDIMATES/リディメイツ

ブラスロッカーズ・サウンドを掲げ、ありふれた音楽ではない、刺激のある音楽を創りだし、日々の喜びに変えるバンド「リディメイツ」。熱くて、男臭くて、音を楽しんでいて、ご飯を良く食べる。生活の一部に音楽が常にある、そんな願いがあるんだか無いんだか。本気で遊んで、本気で音楽する、そんなバンドの物語。

2014年、春に4枚目のアルバムを発売し、リリース・パーティのワンマンを渋谷クアトロにて満員御礼の大成功に収め、そのままの勢いで「FUJIROCK2014」に出演。2015年は曲作りを強化しつつも各地に遠征、「りんご音楽祭2015」出演など各フェスで活躍。そして遂に2016年、シングルepを発売し全国ツアーへ、来年もリリースが決定している!
今年も、今後も大注目のインスト・ブラス・バンド!

RIDDIMATES/リディメイツ

たをやめオルケスタ

たをやめオルケスタ

2008年結成、オンナばかりのトロピカルビッグバンド。
18人という大所帯とはいえ、どのバンドにも負けない団結力とパッションでもって、 ポップな魂を込めたド迫力のステージを展開中。 楽曲はもちろん全曲メンバーのオリジナルアレンジ。 さらに舞台演出や衣装制作、グッズのデザイン、 YouTube動画までもメンバーの手で プロデュースしているこだわりぶり。
「手弱女」と書いて「たをやめ」と読むが、そんなか弱く儚いネーミングとは裏腹に、 18人のタフなオンナたちはぐいぐいと前に進んでいく!
2013年に1st Full Album「緞帳プレリュード」2014年に2nd Full Album「紺碧レジーナ」 2015年に3rdt Full Album「手弱女(たをやめ)アルドーレ」を発売。
2016年3月には古内東子「Toko Furuuchi with 10 legends」に全曲参加し、奥田民生、鈴木雅之、藤井フミヤ、TEE、斉藤和義、大澤誉志幸、前川清、堂珍嘉邦らのバックバンドを務める。
2016年7月、初のライブ盤「タヲヤメライブ」をリリース、12月ムーンライダーズのトリビュート「BRIGHT YOUNG MOONLIT KNIGHTS -We Can't Live Without a Rose- MOONRIDERS TRIBUTE ALBUM」に参加。
2017年8月18日(金)に「MAJOR DEBUT」発売予定!

たをやめオルケスタ

TIGERLILY/タイガーリリー

TIGERLILY/タイガーリリー

女性Vo.,Gr.と男性リズム隊の99年結成オーセンティックROCKABILLYバンド。

1999年の結成以来、都内を中心にLIVE活動を続け、「女性ヴォーカルだから」という色物的な扱いを受ける訳でもなく一つの「ロカビリー・バンド」として高い評価を受けている。
「MODERN AUTHENTIC SOUND」をコンセプトに、あくまでも1950年代のスタイルを貫きながらもクリアな音作りに挑戦してます。

TIGERLILY/タイガーリリー

Escalera al Cielo./エスカレラ アル シエロ

Escalera al Cielo./エスカレラ アル シエロ

Captain.Jk(上甲大夢:写真右)を中心に音を奏でるラテン系インストゥルメンタルスパニッシュギターミュージック、エスカレラアルシエロ。
​ガットギター2本でパーカッシブで美しいメロディを織り成す。2011年結成。
ライブハウスは勿論、クラブや路上、レストランやバー、キャンプ場やウェディング等、都内を中心にスタイルフリーな活動を展開中。
エスカレラアルシエロはスペイン語で天国への階段の意。自主企画Suns of Escalationでは吉祥寺ROCK JOINT GBにて開催し、200人の動員を得る。
日本一早い夏フェスへの出演や、映画の挿入歌やTVCM、なんでも鑑定団、BSTBSにっぽん歴史鑑定などのBGMへも楽曲を提供し、多方面で活躍中。
2013年1stアルバム「E.A.C」、2016年に2ndアルバム「Plays Strike,Sounds Classic.」を全国リリース。
2017年1月には初の試みとなるボーカルとベースドラムの打ち込みの入った7インチアナログEPを発売。
4月にはノラジョーンズbandのギタリスト、アダムレヴィの来日公演のオープンングアクトに大抜擢され、注目される。
トラッド、ラテン、ロック、ワールド何でも有り。
「侘び寂びといった枯れた中の美学をスパニッシュギターで表現したい」をコンセプトに活動する。
ハイスタンダードからニルヴァーナやメタリカ、レッドホットチリペッパーズといったバンドに影響を受けながら活動。
韓国ドラマと名前が被ってしまいGoogle先生の検索で出てきにくいのが悩み。

Escalera al Cielo./エスカレラ アル シエロ

東京カンカンリズム

東京カンカンリズム

大正浪漫、昭和初期、1920~1940年代。
戦前歌謡曲、戦前スウィング等和洋折衷な旧き良き音楽を、
楽しく陽気に奏でます。
当時の衣装に身を包む、一風変わった素敵系楽団。

酒と笑顔と健康第一!
踊ろう騒ごう手拍子足拍子!!
楽しい"音楽"をご覧あそばせ。


以後お見知りおきを。

東京カンカンリズム

qimygo & MAYONAKA Band/キミーゴアンドマヨナカバンド

qimygo & MAYONAKA Band/キミーゴアンドマヨナカバンド

qimygo=キミーゴ 愛知県生まれ、岩手県育ち。
3歳よりYAMAHA音楽教室でエレクトーンを習う。
学生時代、ライブハウスとクラブを行き来した結果、SkaやRocksteady、細野晴臣に辿りつき、alphatonesに加入。ボーカル曲「Little Song」がBIG SHOT V.A[SKA CRASH](Rakstone Records)に収録。解散後は鍵盤奏者としてTHE CAVEMANS、THE DROPSなどで活動。

qimygo & MAYONAKA Band/キミーゴアンドマヨナカバンド

PINCH OF SNUFF/ピンチ・オブ・スナッフ

PINCH OF SNUFF/ピンチ・オブ・スナッフ

Pinch of Snuffとは男女混合のアイリッシュトラディショナルミュージックを
基盤としたストリートバンドです。メンバーにはアイリッシュブズーキ
フィドル、ティンホイッスル、アコーディオンやバンジョー等の
賑やかで哀愁漂う編成となっており、2017年2月には初となる
14曲入りの1st full album " from here " が発売されます。

PINCH OF SNUFF/ピンチ・オブ・スナッフ

ステラミラ

ステラミラ

古いラテン語で「不思議な星」を意味するこのバンドは、中世、ルネッサンス、バロック時代の古楽器や、ヨーロッパ、中東の民族楽器、さらに現在世界中で使われている汎用現代楽器の数々を、5人のマルチプレイヤーが操り、多彩な音色を奏でています。

Medieval Folk / Early Folkと云う呼び名がふさわしいかは解りません。
Traditional Folk Rockと括れば簡単に片付けられるかも知れません。
しかしこの多くの楽器達に彩られたステラミラの音楽は「何処かの国の、いつかの時代の音楽を再現」しているのではありません。
あなたが目を閉じて自由に思い浮かべた情景、それこそがステラミラの曲達が生きている国と時代なのです。

それはどこか古めかしく、どこか新しく、何処かいかがわしくて美しい。
どこの国のどの時代の音楽なのかも判然としない、
何処にでもありそうで、何処にも存在しない、そんな不思議な世界の音楽です。

ステラミラ

Beat Bahnhof/ビートバンホフ

Beat Bahnhof/ビートバンホフ

Ace-K / Vocal Guitar
akihiro.o / Bass
Masaki / Organ
Thomas / Trombone
Wada / Drums
Makoto / Vocal Guitar
460 / Sax

2012年結成 東京生まれのスカバンド 「ビートバンホフ」
トラディショナル・スカ、ツートーン・スカ、サード・ウェイヴ・スカのサウンド、カルチャー、アウトフィットを継承しつつ、発展と発見し続ける独自的解釈「4th Wave SKA」をキーワードとする。
2014年に行われた東京スカパラダイスオーケストラ主催イベント「東京スカジャンボリー」にてオープニングアクトを務める。
2015年4月はロンドンにて開催された世界規模のスカイベント「The LONDON INTERNATIONAL SKA FESTIVAL 2015」に日本人バンドとして初の参加。
その後も海外からのオファーが多数に及んでいる。

Beat Bahnhof/ビートバンホフ

ザ・シャトルズ/The Shuttles

ザ・シャトルズ/The Shuttles

2009年。 ライブハウスがない。いや、特に特徴もないベットタウン化した埼玉県和光市に突如現れ、勝手に和光市代表を語り出す、傲慢かつ繊細なバンド。
マンドリン、バンジョー、ティンホイッスル、アコーディオンなどを駆使し、酒を飲み、踊りだしたくなるようなキラーチューンを引っさげ活動するアイリッシュパンク。 それが『the shuttles』 活動拠点は主に埼玉ときどき東京!! ライブは笑い&笑いの中にどこかキャッチーでトラッドでラスティックな雰囲気を醸し出すパフォーマンス。
そう、『かっこいいより楽しそう』 そんなステージを是非一度ご覧あれ!

ザ・シャトルズ/The Shuttles

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OFFICIAL MV『踊れジプシー』

【Movie Producer】
Copperpot Film
Contact:Copperpot.film@gmail.com