VA (イースタンストーム) WILD ROVER (CD+DVD)

アイリッシュイベント、ワイルドローバーからオムニバスが発売!

VA (イースタンストーム) WILD ROVER (CD+DVD)

アイリッシュイベント、ワイルドローバーからオムニバスが発売!

today

内容

ヴォーカル入りバージョンのOCHIBA2010収録のアイリッシュ・ラスティックオムニバス! アイリッシュ・パンクとラスティックの日本最大級イベントといえばセント・パトリックス・デイに合わせて行われるワイルド・ローバーが有名です! 3月22日に渋谷で開催されたその映像と参加したバンドの音源を集めたCD&DVDが遂にリリース! すべてのロックファンからアイリッシュ・パンク・ファンまで絶対必聴な作品です!

today

曲リスト

九八式 / Royal SHAMROCK (DVD)
Reels / Royal SHAMROCK (DVD)
Mason's Apron / ALLY BAND (DVD)
Jig Set / ALLY BAND (DVD)
七つの海 / JUNIOR (DVD)
FRIEND SHIP / JUNIOR (DVD)
OINK / OINK (DVD)
DOING IT ALL THE SAME / OINK (DVD)
JIG SET / SUGERFOOTSTOMP (DVD)
砂漠のクレーター / 武藤昭平 (DVD)
ピノキオの鼻 / 武藤昭平 (DVD)
うさぎ / 16TONS (DVD)
くじら舟 / 16TONS (DVD)
Bamboo leaf boat / OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND (DVD)
Freight Train / OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND (DVD)
Bus to Hell / 踊ろうマチルダ (DVD)
マリッジイエロー / 踊ろうマチルダ (DVD)
Galway Bay / MR.IRISH BASTARD (DVD)
Last Pint / MR.IRISH BASTARD (DVD)
こんな夜空に / MOON STOMPERS (DVD)
Polka Medlay / MOON STOMPERS (DVD)
OLICEBASTARD / OLEDICKFOGGY (DVD)
歯車にまどわされて / OLEDICKFOGGY (DVD)

One More Dance / Little Fats & Swingin' Hot Shot Party
BOOM BOO ?ブンブー? / GYPSY VAGABONZ
北京 / KAURISUMAKI
花嫁のころ / ハッチハッチェルバンド
OCHIBA2010 / MOHIKAN FAMILY'S
明日なき明日を撃て / WOODSTOCK
Rocky Road to Dublin / Johnsons Motorcar
話し相手 / TUK TUK SKIP
The Snows They Melt the Soonest / Orphan
Pipe On The Hob Set / Whirpool's End

schedule

レーベル

イースタン・ストーム

schedule

品番

PNK1005-118

room

値段

3240

description

参加バンド

Royal SHAMROCK/ロイヤルシャムロック

Royal SHAMROCK/ロイヤルシャムロック

Shou (Vo, Bouzouki, Highland Bagpipe)
Tomoske (Organ, Piano, Piano Accordion)
Mizna (Fiddle)
Tiger (Electric Guitar)
Sexy (Drums)
Gan-G (Electric Bass)

Royal SHAMROCK/ロイヤルシャムロック

Ally Band/アリー・バンド

Ally Band/アリー・バンド

2008 年結成。
グレートハイランドバグパイプと呼ばれるバグパイプの伝統的演奏技法を本国スコットランドで学んだally の元に中林とYAHIRO が集まり、3ピースバンドとして活動を続ける。

東京を中心にライブを重ね現在のロックサウンドに至る。
バンドは今現在も変化を続けている。


Members:
ally (Great Highland Bagpipes)
YAHIRO (Drums&Percussion)
中林 慶治 (Guitar&Drink'ing Beer)

Ally Band/アリー・バンド

THE RODEOS/ザ・ロデオズ

JUNIOR/ジュニア

1996年結成。

日本のパンクロックの中に大胆にアイリッシュミュージックテイストを取り入れたパイオニア。

アイルランド民謡、スコットランド民謡にある哀愁漂うメロディ・楽しげなメロディに日本語歌詞が描く一曲一曲がストーリー性のある一つの物語のように描かれている世界が魅了。

ヴォーカルKAZUKIが描く歌詞の世界観にも注目!ステージとサウンドを引き立てます!

既存のバンド形体にバグパイプ・アコーディオン・ティンホイッスル(アイルランド産の笛)を主に、バウロン・ウォッシュボード・バンジョー・マンドリン等など一風変わった多種多様な楽器を演奏し、メンバー全員キルトスカートに身を包みカラフルで楽しく、時にはグッときて、大人も子供も(ライブ会場には子供の来場も多々)楽しめるライブは必見です!

今年結成20周年を迎え、新宿LOFTワンマンや各地イベントに参加するなどマイペース且つ、精力的に活動中!

JUNIOR/ジュニア

OINK/オインク

OINK/オインク

Yoh:vo&bass
So-Ne:drums
Sugi:guit
Kishi:banjo&bagpipe

2004年にV.A"ROTAR ARE GO vol.3"(Rumbaral Rec) 7inch"Date/Monto"(Galactic)リリース後にアコースティック&トラディショナル隊が脱退。
3ピースにバグパイプで2005年V.A"Green Anthem"に参加。更なるメンバーチェンジを経て、2009年V.A”RUSTIC STOMP2009”参加。
2010年V.A”Never trust a friend”(DIWPHALANX RECORDS)に参加!そして同じくDIWPHALANX RECORDSよりファーストアルバム”RIN-KAKU"をリリース!!
ラスティックシンガロングナンバーで全国ツアーを驀進!
2014.10.05のライブを最後に解散。

OINK/オインク

武藤昭平

武藤昭平

武藤昭平(勝手にしやがれ)with ウエノコウジ(the HIATUS / Radio Caroline)


2009年より勝手にしやがれのリーダーであり、ヴォーカル・ドラム担当の武藤昭平ソロ活動の一環として始動したアコースティック・ユニット。
全国の酒場、クラブ、ライヴハウスからロック・フェスに至るまで、まるで”流し”や”マリアッチ”の如く神出鬼没に活動を展開。
アラバキ・ロック・フェスやライジング・サン・ロック・フェスでも聴衆を興奮の坩堝に陥れた巷で噂のユニット「武藤昭平(勝手にしやがれ)withウエノコウジ(the HIATUS / Radio Caroline)」。
ドラムスティックの代わりにガット・ギターを手に歌い奏でる現代のトロヴァドール (吟遊詩人)武藤昭平。 その異国情緒あふれる唯一無二の音世界と、盟友・ウエノコウジのアコースティック・ベースが奏でる強烈なロック・スピリットとの運命的な邂逅。 二人ゆえに伝わる情感とペーソス、二人とは思えぬ迫力とグルーヴ。これぞマリアッチ・パンクス!

武藤昭平

16TONS/シックスティーン・トーンズ

16TONS/シックスティーン・トーンズ

1986年 16TONS 結成。1989年 イン ディーレーベルのUKエジソンより「冒険者たち」リリース。
1990年 UKプロジェクトより「マウンテン・クリスマス」リリース。
1991年 エピッ ク・ソニーにて「16TONS」で、メジャーデビュー後1992年2ndアルバム「SURF」リリース。MCAビクターに 移籍し1993年「スケーターズ・ワルツ」リリース。
UKプロジェクトより1994年 7inch single「Psycho Boogie Woogie」1996年 アルバム「GET THE TONS」リリース。
2008年 16TONS再結成レーベル LOVE 2 SKULLS より「冒険者たち」再発。
バグパイプ奏者allyを迎え2013年、レーベル CHAOS & ANARCHY より「16TONS with ally」として、7インチレコード「レンタン機関車」CDアルバム「 Safari 」 CDsingle「 最後の出生と闇の蜘蛛」リリース。
2017年3 月26日にTHE WILD ROVERで1st ALBUMのメンバーにより20年ぶりに一夜限りの再結成。

16TONS/シックスティーン・トーンズ

OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND/オーヴァーグラウンド・アコースティック・アンダーグラウンド

OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND/オーヴァーグラウンド・アコースティック・アンダーグラウンド

MAKOTO – BASS
KAKUEI – PERCUSSIONS
MARTIN – VOCAL, VIOLIN, ACOUSTIC GUITAR
RONZI – DRUMS
TOSHI-LOW – VOCAL, ACOUSTIC GUITAR
KOHKI – ACOUSTIC GUITAR

BRAHMANのメンバー4人とスコットランド系アメリカ人のMARTIN(Vo, Violin, G)、KAKUEI(Per)の6人からなるアコースティックバンド。
TOSHI-LOW(BRAHMAN)と MARTINの出会いをきっかけに、2005年6月に結成される。
2005年にオムニバス盤「The Basement Tracks-10YEARS SOUND TRACK OF 7STARS」に初音源「Dissonant Melody」を提供し、2006年に1stアルバム「OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND」にてデビュー。
その後もBRAHMANや個々の活動と並行して定期的なライブツアーを行い、2010年からは野外フェス「New Acoustic Camp」のオーガナイザーを務める。
2014年9月、約5年ぶりのフルアルバム「FOLLOW THE DREAM」をリリースした。

OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND/オーヴァーグラウンド・アコースティック・アンダーグラウンド

踊ろうマチルダ

踊ろうマチルダ

どこか懐かしくて素朴な音と歌。
ブリテン諸島(イングランド、スコットランド、アイルランド)やスウェーデンなど北ヨーロッパ周辺の音楽にルーツを見出しながらも、何故か一度聴いただけで、その心に住み着いて離れないようなメロディ。物語を感じさせる丁寧な日本語詞。そして何よりも、形容しようの無い、優しくも激しいその「圧倒的な歌声」が、聴く人の胸の奥に埋もれていた原風景を呼び覚ます。

1981年2月26日生まれ、福井県坂井市出身のシンガー・ソングライター、ツルベノブヒロのソロ・プロジェクト。
本名は釣部修宏。
芸名は豪民謡「Waltzing Matilda」を由来とし、マチルダは荷物のこと。
“マチルダと(ワルツを)踊る”というフレーズは“放浪の旅をする”の意も。
本名名義、バンド活動を経て、ツルベノブヒロ名義のソロへ移行。2008年に現名称へ改め、ほぼ口コミのみでファンを増やす。
2013年以降は主に弾き語りでの活動を展開。

踊ろうマチルダ

MR.IRISH BASTARD/ミスター・アイリッシュ・バスタード

MR.IRISH BASTARD/ミスター・アイリッシュ・バスタード

バンドはボーカル担当のザ・アイリッシュ・バスタード(ヒムセルフ)、バンジョー担当のグラン・イー・スミスおよびティン・ホイッスル担当のレディー・リリーと2006年半ばに結成された。この3人はミスター・アイリッシュ・バスタード以前にも他のアイリッシュ・パンクのバンドでも活動していた。
ザ・アイリッシュ・バスタード結成以前に、ザ・アイリッシュ・バスタード(ヒムセルフ)と共に長年一緒に他のバンドで活動していたベース担当のバフ・ストロングイナッフが4人目のメンバーとして加入した。
初期のその他メンバーはロン・カリーとミッチ・マッケスであったが、ライブが成功するにしたがいライブ回数が増加した為、結成初期に交代している。その後ドラマーのアイヴォ・ナイヴォがバンドの正式メンバーに加わった。この5人のメンバーの他にツアー時には“トラヴェリング・バスターツ”のイチー・クエチー(アコーディオン担当)及びピーとモー・レスター(2人もギター担当)も参加する。元メンバーもたまに出演することもある。
着実にファンを増やし続け、ファンによりアンオフィシャルではあるが、最初のファンクラブ“ミスター・アイリッシュ・バスタート・ストリード・チーム”が成立された。近年ライブ時には約6,000人程のオーディエンスの前で演奏することもある。

MR.IRISH BASTARD/ミスター・アイリッシュ・バスタード

OLEDICKFOGGY/オールディックフォギー

OLEDICKFOGGY/オールディックフォギー

東京都出身のラスティック・バンド。メンバーは伊藤雄和(vo,mand)、スージー(g,cho)、TAKE(b)、四條未来(banjo)、yossuxi(key,acd)、大川順堂(ds,cho)の6名。カントリーやブルーグラスを基盤とした“ラスティック・ストンプ”を、エモーショナルでポリティカルな日本語詞と60年代後半~70年代前半の日本のフォーク、ニューミュージック風の温かいメロディやハードな音で鳴らす。2003年の結成以来、年間平均100本のライヴで名を広め、さまざまなバンドと共演を重ねる。
2017年3月に『オールディックフォギー名作撰 破戒篇』&『同 絶海篇』をリリース。

OLEDICKFOGGY/オールディックフォギー

Little Fats & Swingin' hot shot party/リトルファッツアンドスウィンギングホットショットパーティー

Little Fats & Swingin' hot shot party/リトルファッツアンドスウィンギングホットショットパーティー

1999年冬、vo.&banjoのAtsushiLittle Fatsとwash boardのYokoyamaの2人で始めた。 当初は他のメンバーが 毎回違い、面 白半分でスタート。路上を中心に活動をしていくうちにメンバーが集まり、数回メンバーチェンジを繰り返して2005年1月初めに 今のメンバーとなる。 オリジナルCDアルバムは4枚発 売、小泉今日子他多数のレコーディングにも参加。路上からFUJI ROCK FESTIVALまで大小に関わらず数々のイベントに出演して好評を得る。 Wash board(洗濯板)とWash tub bass(洗濯ダライにモップの柄を立てワイヤーを張った ベース)が奏でる陽気なリズムに乗って、Banjo,Guitar,Violin,saxが唄う、極上の路上エンター テインメント!

Little Fats & Swingin' hot shot party/リトルファッツアンドスウィンギングホットショットパーティー

GYPSY VAGABONZ/ジプシー・ヴァガボンズ

GYPSY VAGABONZ/ジプシー・ヴァガボンズ

GYPSY VAGABONZ ジプシー・ヴァガボンズ

2005年10月にギター大西孝旺とヴォーカル&フルート秀子を中心に結成。
ギター2本、コントラバス、バイオリンによるアコースティック楽器
5人編成のバンド。

ジャンゴラインハルトでお馴染みのジプシースウィングジャズを基盤としながら、ラテン、ブラジル音楽、ロックなど様々なジャンルの音楽のエッセンスを存分に取り入れたオリジナル曲はユーモア溢れるアレンジを加えて独特のサウンドを生み出している。

思わず体を揺らしてしまうスイングのリズムとノスタルジーを感じさせる
古き良き昭和的なうたの世界。
とびきりカラフルでエンターテイメント溢れるライブは
「観終わった後に幸せな気持ちになれる!」と聴く人を魅了している。

古き良き時代の雰囲気を感じさせながらも奏でられる音楽は
新しい”今”の音楽

GYPSY VAGABONZ/ジプシー・ヴァガボンズ

ハッチハッチェルバンド

ハッチハッチェルバンド

デタラメインチキおかまいなし!

クダラナの神に愛された心震わす底抜けメロディ、人生讃歌!

歓びの演奏に愉快でナンセンスなステージショー!!

神出鬼没、天才ハッチハッチェル率いる6人組素晴らし系楽団。

ハッチハッチェルバンド

Johnsons Motorcar/ジョンソンズモーターカー

Johnsons Motorcar/ジョンソンズモーターカー

BLACKO:GUITAR / CHORUS
MARTIN:VIOLIN / VOCAL
RINAMAME:DRUMS / CHORUS
COLEMAN:BASS / CHORUS

音楽一家で育ちスコットランドの血を引くアメリカ人MARTINと陽気で生粋の酒好きな大声のアイルランド人BLACKO、静かな佇まいと裏腹にパンクスピリットを秘めるオーストラリア人COLEMAN、小柄だけれど大男たちを束ねるパワフルな日本人女性RINAMAME。そんな4つの超個性が交じり合った東京生まれの多国籍バンド「ジョンソンズ モーターカー」。彼らは、ケルティックで、ジプシーチックで、多くのトラディショナルを織り交ぜた自由気ままなロックを轟かせながらステージを爆走する!女の子だってお爺さんだって、仕事中のバーテンダーに厨房のシェフだって、ジョンソンズ モーターカーの音楽を浴びれば、思わずシンガロングでダンシング!!

2014年にファースト・フルアルバム「Hey Ho Johnny!!」をリリース。ライブハウスでの活動ほか、FUJI ROCK FESTIVALをはじめ多くのフェスにも出演を重ねる。2016年春よりドラムのRINAMAMEが産休となり、BRAHMANのRONZIがサポートドラマーとして一時参加するが、同年秋、ハロウィンでおどろおどろしく復帰を果たしオリジナルメンバーでの活動を再開。2017年春、2枚目となるフルアルバム「ROCKSTAR CIRCUS」をリリース予定。

Johnsons Motorcar/ジョンソンズモーターカー

ライブスケジュール

今月開催予定のイベント/ライブスケジュールの情報はこちらでチェック!

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MOHIKAN FAMILY'S

MOHIKAN FAMILY'S モヒカンファミリーズ

OFFICIAL MV『踊れジプシー』

【Movie Producer】
Copperpot Film
Contact:Copperpot.film@gmail.com