今週末はDAISEN MONDO 2011!

ダイセンモンド2011、とうとう今週末になってきました!

公演名
DAISEN MONDO MUSIC FESTIVAL 2011

公演日
8月20日(土)AM 10:00~PM 21:00
8月21日(日)AM 10:00~PM 21:00

会場
鳥取県境港市 夢みなと公園特設ステージ
※駐車場ご利用の場合、協力金として1,000円

料金
入場無料

ACT BAFFALO DAUGHTER、LAUGHIN’NOSE、TURTLE ISLAND、鎮座DOPENESS、RUMI & SKYFISH、HIKARU、ROJO REGALO、千尋、KOJOE、原智彦、ACE IN THE HOLE、SOUND ARTWORKS、ORdER、THE ボンゴメン、SOFT、八百萬星、MASTERPEACE、ギターパンダ、Dr.BREAKER、DACHAMBO、B:RIDGE style、CMT、Masa a.k.a Conomark、OPSB、スゴジュウ、裸喜亜 with 精進セクション、IKI、$TEALERS、RAP MANIAC、せいかつサーカス、EKD、KINSMEN、CACAO、HAL、ATSUSHI、EY、MOHIKAN FAMILY’S、RIDDIM SIDE GROOVE、COUMOLY、千秋楽、KAZOooS、The golden chair、hoagura da rorex、新世界、yousuke sadaoka、原田音響、SUN-PAUL、PQ、FAQ、MORIYAMA、CHOUSSY、TOMOFLAUGE、GOA、K1、A2GO、DRUM VILLAGE CAFE、ABU、MOCO、CS、SUICO、BABYRONIA + SOUND ARTWORKS

パフォーマー
清水ヒサオ、YossY



20日出演アーティスト
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MASTERPEACE

MASTERPEACE

2001年結成。幾多のメンバーチェンジ、ライブを経て現在に至ります。
今までに1枚のスプリットデモテープ w/CROW DRAGON TEA3枚の自主CD、スプリットCD w/COSMOS<札幌> from TIMES TOGETHER、スプリットCD w/STRIKE OUT<岡崎> from LESS THAN TV、1st FULL ALBUM from 男道レコード、1st 7ep from FREEDOM FIGHTER、1st/2nd 自主CDディスコグラフィー from TIMES TOGETHER、スプリットCD w/GANG UP ON AGAINST from JUKEBOXXX、PIPE69コンピCD<暴走夜>、IMPERIUMレコードコンピCD、IMPULSEレコードコンピCD、OTOTOYコンピCD、cosmicnoteDVD、hardcoreprideDVD、freestyleoutroDVDをリリースさせてもらってます。
今年はhardcoreball、スプリットCD w/GRIND SHAFT<東京>をリリース予定です。

愛、希望、自由、矛盾、葛藤、絶望渦巻く現状。。。
自分たちにカテゴライズはありません。良いものは良い。
NEVER GIVE UP!FIGHT FOR FUTURE!!!を掲げて現代を強く、熱く生きるのみです。まだまだ旅の途中、、、
daisen mondoの皆さんの愛に心から感謝してます。
その愛に僕たちは音の愛で答えたい。。。



ROJO REGALO

ROJO REGALO

2006年、大阪にてpico中島(aka. copa salvo)が中心となり結成する
ONE LOVE, UNITY ジャンルやシーンなどを混血することで新しい音楽が生まれる
長年つちかってきた愛する中南米音楽を日本人のアイディンティティ―と融合させ
そこにこのバンドの生き様の原動力となる真の愛の力と反社会的メッセージをのせた
「大阪南米フューチャーミクスチャーダンスアンドレベルミュージック」を完成させる
アフロキューバン、クンビア、レゲエ、ヒップホップ、パンク、J-POP、まさに未来系の混血音楽ロホレガロ。革命的な楽曲に荻野恭子の太くパワフルでかつ哀愁のある歌声
今、もっとも日本に足りていない音楽の一つである。活動は海外へも積極的に出向きEU、アジアツアーをこなすなど世界標準な音を発信させている。
これまでに、Down Beat Ruler、FIGHT FOR RIGHT、RAGGA CHANNEL、ロホレガロ主催CHOCOLATEなどのイベントに参加。Down Beat Ruler Vol.3 コンピアルバム参加。




SOFT

SOFT

京都が世界に誇るスペース・ジャム・バンド。野外でのライブや、各地でのDIYなパーティー、クラブ、時には大きなフェスで、10年以上に渡りわたりパーティーピープルと特別な時間を共有してきたシーンのパイオニア。太古の記憶を呼び起こすマジカルな宇宙感覚に、ポリリズミックなアフロビートやファンク的なダイナミズムを併せ持つ唯一無二のサウンド!
これまでに6枚のオリジナル・アルバムと、1枚のリミックス・アルバム、アメリカ・ツアーでのライブを収録した「Live at Westcott House Garden」をリリース。新しいメンバーが加わって録音された2009年リリースのアルバム「The Whole World Is Sacred Sound Music Touches You」は、彼らの新しいスタンダード。2010年7月7日にはベスト・ライブ盤「Live Touches You」をリリース、更にはJUZU a.k.a. MOOCHYとのコラヴォレーションリリースも予定!!




CACAO

CACAO

BALANCEのResident DJとしてキャリアをスタートさせファンクやジャズなどのアプローチから解釈した選曲のプレイスタイルでオーディエンスから絶大な支持を誇る『DJ CACAO』、交友関係も広く、関西・山陽方面からもGUEST DJとして招致されることも多い。
ユニークな人柄とスピンの評価も右肩上がりで、職人気質なvinylにこだわり続けるという面でも今後いっそう目が離せない存在であることは間違いないだろう!




LAUGHIN’NOSE

LAUGHIN’NOSE


大阪出身81年結成、90年解散。
95年再結成、以降自身のレーベル "Letsrock”より現在まで作品を発表。
日本ロックシーンに於いて前人未到の領域を邁進中。
今年の9月には最新アルバム「明日を狙え」発売予定。

メンバーは CHARMY/Vo BELLEY/Gu PON/Ba KYOYA/Dr




RAP MANIAC

RAP MANIAC

生まれは岡山、育ちは米子、その後京都、吉祥寺と人生をわたりあるき、十代の後半にマイクを握り、2002年頃より大小、様々なバトルに出場し着々とスキルを研き、次第に目が細くなっていく。
二十代前半には国内から海外諸国をバックパックと拡声器を片手に路上ラップをしながら己のラップ道に磨きをかけ渡り歩いて来た。
帰国後は吉祥寺を拠点に活動を続け、吉祥寺をはじめ大泉学園のサイファーにはよく出没しヘッズたちに熱いバイブスと笑顔を振りまき、冷たい東京アスファルトにも愛情と酒をたっぷり注ぐ。
後に海外在住時の元ルームメイトの大和民族のキュート、DOOBEEISのGOUKIを含むメンバーとOLA U-TANGを結成し寝る暇を惜しんで作品作りとクラブ活動の日々に没頭。
OLA U-TANGの切り込み隊長として2007年10月3日にOLA U-TANG 1st ALBUM「もりのひと」をDa.Me.Recordsよりリリース、その絡みつくハイトーンヴォイスは集団MCの中においても強いインパクトを残した。
どこへ行ってもラップばっかりしてるからか、ただ単純になのかは定かではないが“ラップさん”との愛称で多くの者から慕われてるかバカにされてILL。
そんな活動が実ったのか2006年ごろより、asa「JAM」、ダースレイダー「俺ガレージ・ORGANization」、随喜と真田「Festa e Merda di toro」、YAMAZIN「COOKIE MAN」等のアルバム参加、その他多数のMIX CDのSHOUT等に声とフローを提供し続けている。
そし2010年には自ら代表取締役を務め、レーベルScrape Issue Records (S.I.R)を2010年を設立し、Rapmaniacフルアルバムのドロップを始め様々な形でシーンにエルニーニョ現象起こしてきた男が自身が「今の俺がここで築かれる」とまで言い切る米子に帰ってくる!!



清水ヒサオ

清水ヒサオ(大道芸人綱渡り)

1990年より、パフォーマンスをしながら世界36カ国を旅する。その後パフォーマーとして数々の賞を受賞し海外ではエジンバラ・アビニオンフェスティバルなど演劇祭などに数多く参加。NHK大河ドラマに綱渡り芸人役で出演。2007年FUJIROCK出演。2008年には韓国の漢河(その長さは1,000m)を綱渡りで渡った。




EY

EY (T.O.G/桃源郷ツーリスト)

幼少より英雄カールゴッチにあこがれ、18歳で念願のプロ入り。
2000年に開催された第一回世界体毛選手権で並いる強豪を退け初代チャンピオンの栄冠を手にするも、翌2001年、ヒジの痛みを訴え戦線離脱。
以来メジャー大会への参加もなく引退説もささやかれるが、大小問わず各地のあらゆる大会に参加、地道に実戦を重ね再び頭角を現し2010年、第十回記念大会で、圧倒的な実力でチャンピオンの座へ返り咲いた。アートの域へと昇華したとも言える数学的でインテリジェンスなスタイルが好評を得て、昨年は一流ブランドのイメージキャラクターにも起用される。2011年大会での連覇が期待されるが、冬毛から夏毛への生えかわりの時期と重なり、一部の専門家からは出場を危ぶむ声も聞かれる中、大量の抜け毛が山となり、ついには山脈を形成し始めている。一般的に知られてはいないが、中国地方を横切る中国山脈はこれによるもので、代々、彼の一族により形成されてきたことが研究チームの調査により確認された。現在、世界遺産への登録を申請中。




EKD

EKD

未来世紀メキシコの一員としての活動の中で、ラテン文化圏の現在進行形レベル音楽に触れる事で強いパチャンガ・メッセージと出会う。2007年、究極の初期衝動と呼ばれたオリジナル1stアルバム『Para Todos Todo』をリリース、ギター、ベース、ドラム、サンプラー等、すべての楽器を一人で演奏し、多重録音によって生まれた奇異で鮮烈な1枚となる。同時にライブ活動を開始。中南米で見られる様な土着的音楽スタイルを軸に、都内のクラブを中心に、ギター(EKD)、ボタン(SAUDI)、ドラム(ピーチ岩崎)、パーカッション(GOYAS)というユニークな編成で行うライブが評判を呼び、CARIBBEAN DANDYを通じてJAPONICUS招聘による、MATE POWER、VERY BE CAREFUL、ESNE BELTZA、LA RUDAらの来日公演サポートや、「RADICAL MUSIC NETWORK」、「FIGHT FOR RIGHTS」、「KAIKOO MEETS REVOLUTION」、「Down Beat Ruler Tour 2008」出演、コンピレーション・アルバム「Down Beat Ruler Vol.2 / va」、『Strictry Dancing Mood / va』に参加。2009年にはFUJI ROCK FESTIVALに出演を果たし、同年の7月にセカンドアルバム『FANTASMA』をリリースしました。2011年には東京のクラブ・シン・レジェンドCARIBBEAN DANDY DJsと共にRADICAL MUSIC NETWORK SOUTH EUROPE TOURスペイン・フランス・バスクツアーを果たしました。MESTIZOアーティスト、OBRINTPAS、LA RUDA、RUDE Hi-Fi、ESNE BELTZA、MALLACAN、GUAKA、VERY BE CAREFUL、RHOMBUS、NATHEN MAXWELL & THE ORIGINAL BUNNY GANG (FLOGGING MOLLY)、BOIKOT等の海外アーティストのツアーサポートも年間を通じて行っている。




atsushi

ATSUSHI (T.O.G/SOIL FROG)

鳥取産DJ。1998年にDJ活動開始。ジャンルに囚われることなく自由に表現するDJプレイはミュージックジャンキー達を踊り狂わす。2009年にはHOUSE・TECHNO・NU DISCOをコンセプトとしたパーティー"SOIL FROG@小倉"、MASA a.k.a Conomark&T.O.Gファミリーと"LIFE@DNA(鳥取)"を始動。




鎮座DOPENESS

鎮座DOPENESS

1981年生まれ。東京・調布生まれ国立育ち。2004年より活動開始。
ヒップホップ、ブルース、レゲエなど様々な音楽がミックスされたカメレオンのような音楽性と、フロウや韻における際立った独創性、ブルージーかつフリーキーな唄心をあわせ持つ異才MC/ヴォーカリスト。圧倒的なスキルと表現力によるフリースタイル・パフォーマンスが、16万回を超えるYou tube clipなどを通じて話題を呼び、熱烈なコアファンを増殖させている。
2009年RAP FREESTYLE BATTLE "UMB" のチャンピオン。
ただいま自身のバンドDOPING BANDO のアルバムとLOOP ALBUMを制作中




SOUND ARTWORKS

SOUND ARTWORKS


鳥取が産み落とした世界屈指のサイケデリック・ノイズ・パンクCHAOSCHANNELのフロントマン“No.6”に、インダストリアル、サイケデリック、アンビエント・・・と、独創的な空間を演出するΠ-paiのフラクタルギタリスト“CAZU”の2人によるその名の通り音を描くコラボレーション・ユニット。

この度のDAISEN MONDO MUSIC FESTIVALでは名古屋の重鎮BLACK GANION、突然変異!?APIOSの“unohiroyuki”とNICE VIEW、TURTLE ISLANDの“竜巻太郎”をゲストに迎え、大山を背景にして変幻自在に、あるひとつの景色を描き出す。


No.6(Sequencial Artwork)
CAZU(Fractal Artwork)
-Guest-
unohiroyuki(Monophonic Artwork)
竜巻太郎(Breath Artwork)




21日出演アーティスト
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HALYA

HALYA (T.O.G)

99年に活動開始!reggae soundとして活動していたが、reggaeの幅広い音楽に出合いdub・new roots・dub step等の重量級ベースに魅了された。2010年よりT.O.Gと原田音響で“SUN LIFE”&“Harmonic Future”をスタート!!T.O.Gの金庫番&重低音担当!!!





coumoly

COUMOLY


96年、DJ KAZOOSとHiphopのParty【Hiphop summer 96】を開催、同時にT.O.G(Top of green)Labelを結成。
ちょうどその頃、体の節々に違和感を覚えはじめ、「関節症性乾癬」と診断され、以後数年に及ぶ入退院を繰り返す。
周りとの人生観のギャップ、年々増す痛み、その未来を考えた時、初めて【死】を身近に感じ「どうせこのまま死ぬなら...」と諦めた頃、自分が居た記録(Recording)や記憶(Live)を残す為、これまでとは違った観点で自分の為の詩を書き始める。
現在は10数年に及ぶ医学の進歩と治療の成果のお陰で痛みのない病となり、鳥取を拠点に活動している。

様々な環境や現場で音楽活動を積み重ねるにつれ、「表現とは1つの事に執着せず 自分以外に取り巻くモノ(無関心 苦手)すべてを自らが取り巻いていく事で 自分でも気付かない自分を最大限に表現する事ができる」という信念を築き、今では音の世界のみならず、今現在できる事、やりたい事、苦手な事に積極的に取り組み、人生の視野を広げる事を心がけている。

現在、Hiphopの他に【Jazz / dub / electro / down tempo / ambient】など、胸を打つすべての音楽に心で見るモノを描くスピリチュアルな世界や、日常を描くリアルな世界など様々な詩の表現を模索し続ける。
RapのDub処理により独特の世界観を展開するLiveも特徴と言える。
2010年、T.O.G Recordsから初となるCD【This is Coumoly 】を発売。

音楽に包まれ 繋がって 彩られる人生にLOVE&PEACE&FREEをっ






DACHAMBO

DACHAMBO

日本が宇宙に誇るサイケデリックJAMBAND、もしくは快楽探求楽団。ツインドラムにディジュリドゥー、極太ベース、爆音ギター、そしてデジタル音からなる、ジャム、トランス、ラテン、ファンク、サイケ、オーガニック、民族音楽といったジャンルの枠をひょいひょいと変幻自在に飛び越えるPEACE&SMILEに溢れた彼らのライブは、自分達とその場に息づく空気、居合わせたお客さんとのバイブレーションの交換から生まれ、常に変化しつづける形容のしがたい、することの出来ない音を産み続けてゆく。それは「人が踊る」ことへの初期衝動を覚醒させる中毒性をもったサウンドであり、現世と彼岸の境界線を遥かに越えてビヨンド・ビリーヴな踊りのサークルから生まれるカオスでもある。そんなDACHAMBOの世界観にグイっと惹き付けられた老若男女によって、草の根的に“DACHAMBO村”日々拡大中。
gravity freeデザインのド派手なバイオディーゼルBUSに乗り全国のFESやPARTYに駆けつけてはシーンを騒がし、ついには『朝霧JAM’08』ではオオトリに抜擢、2009年も『FUJI ROCK FESTIVAL』/『RISING SUN ROCK FESTIVAL』/『SunSet Live』等のビッグ・フェスを総ナメにしたのも記憶に新しいところ。
2010年も待望のNewアルバム発売、リリースツアー、各地の夏フェス出演と目が離せない。




MOHIKAN FAMILYS

MOHIKAN FAMILY’S

ティンホイッスル、アコーディオン、ヴォーカル、ガットギター、ウッドベース、ドラムの6人からなる編成で、大阪を中心に活動するアコースティックロックバンド。

アイリッシュ、ジプシー、フラメンコなどのヨーロッパトラッドミュージックをベースにロックやラテン、その他いろいろ混ぜ込んだワールドミクスチャーミュージック!

ロックなどに飽き足らず、ワールドミュージックに手を出してしまい、アコースティックの気持ちよさを体感!

これをきっかけに実験的な融合を試みながら新しいアコースティックミュージックの有り方を現在進行形で目指す。





TURTLE ISLAND

TURTLE ISLAND


1999年に愛知県豊田市にてex-ORdERの永山 愛樹、ダブラプレイヤー都築 弘と大太鼓・山口 耕を中心に結成。

和太鼓/ジャンベ/カホン/ギター/木琴/桶胴太鼓/チャッパ/タブラ/生樽/篠笛/シタール/あたり鉦/サックス/銅鑼/ウッドベース/シンセ/ドラム。

そしてNice Viewからティンパレスに竜巻太郎と馬頭琴とベースを操る弘一朗、リードギターはex-bluebeardのジョージという編成。
日本人ならだれもが心躍るお囃子から、太鼓にディストーションと、トライバルビートで 強烈なグルーブが重なった平成ランチキ爆音オーケストラ。まさに農民がNOと叫び一揆を起こした様な、そこから産みだされるカオスと熱狂!レボルーショナリーズ!!日本的レディオベンバサウンドシステム!!!

全世界対応型狂乱の斑骨楽団。
国内では、あらゆるジャンルのアーティストとの共演。

バスクから真実を叫ぶFerimin Muguruza やesne beltzaとの共演や、Talking HeadsのDavid Byrne、そしてPREFUSE73等、各界から絶賛をあびる。

2008年、横浜で開催されたPOP GROUP & microAction presentsで開催された“KAIKOO meets REVOLUTION”で80組以上の中の大トリでのステージをはじめRIsing Sun Rock Festival、渚音楽祭、龍岩祭、TOYOTA ROCK FESTIVAL、FESTA de RAMA、ZETTAI-MU等数々のフェスティバルに出演。
唯一無二のサウンドと爆音に包まれた真のメッセージをのせた無常の海に浮かぶ海賊船は初の海外公演の地にバスク地方を選んだ。
2010年にはモロッコ王国主催の“MAWAZINE FESTIVAL’10”に日本代表として出演を果たした。
2010年末には原智彦氏が主宰する「ハポン劇場project」と手を組み、名古屋能楽堂にてパンク×歌舞伎×シェイクスピアという全く新しいエンターテイメントを実現!
その名も「パンク歌舞伎マクベス」TURTLE ISLANDがオリジナルスコア全25曲生演奏!

まさにこのバンドこそ、誰もが見た瞬間に感動し、踊り狂わす究極の集団。ある意味、今、「全ての世界の音楽シーン」が最も注目すべきバンドだろう。我々の目の前に、この偉大なる集団は「音楽として至極当然であるべきもの」をまざまざと現前させ、明らかに我々は「何をすべきか」、「何を行動すべきか」が真剣に問われている。





kazooos

KAZOooS(T.O.G/桃源郷ツーリスト)

1995年頃からDJを始める・・1999年、当時鳥取にはなかったクラブを2年位OPENさせ鳥取のクラブシーンを作り上げる。その頃T.O.Gを結成する。MASA a.k.a Conomarkと仲間で立ち上げた『LIFE』不定期でやってる『ohtiry-ksk』を軸に活動中。その他に神社や野外など色んな場所でのゆる~い生音ライブなど様々な形態のイベントをオーガナイズする。2010年夏仲間達と『SUN LIFE』始動。





ORdER

ORdER

頭が3つ。 目が6つ。



生活サーカス

せいかつサーカス

せいかつサーカスは1995以降
Originai musicにDance・舞踏・大道芸人を交えたPerformanceで全国のLive会場やまつり会場をにぎわせてきた。
2006年、新しい音の方向性を求めKenbow(佐武研治 G,Vo)Tuboyam(坪山誠 B,Cho)YossY(寺脇由訓 Key,笛,Cho)Onee(藤原由美 Par,Cho)の4人によりmini アルバム「KaNaHaLe CoSoSo」を制作。
ジャンルに捕らわれないオリジナル性とDance musicが融合したスパイラルな音。せいかつ(Art)&遊びをテーマにHappy Musicを発信しながら旅をしながら全国をツアー中。




RIDDIM SIDE GROOVE

RIDDIM SIDE GROOVE

2002、3、4年頃結成、鳥取市を中心に活動を開始。その後、しだいに地方色を強め、よりグローバルに・・土の心は歌心、農村地域に活動範囲を広げる。
サードシングル「あらためて問いただした」が映画「腹上の花」のエンディングテーマに起用されるが注目されず、鳴かず飛ばず。
魅力と胡散臭さが紙一重のHandsomeboy(半寒男)のヴォーカルを安定した演奏で調和させるReggaeスタイルの楽曲、ハンサムボーイのキュートで等身大の言葉が込められた詩は、そのルックス・ファッションセンスと共に、同世代の女の子を中心に幅広く共感を得ているとか、いないとか。
Key Board Ras Takemi
Ba Bob Yamamoto
Gt Jah Nakamako
四番 サード 長嶋 背番号3
他・・・




ギターパンダ

ギターパンダ

パンダの着ぐるみに身を包み「ギターパンダ」として全国津々浦々でライブを行う山川のりをは、1980年代にはTHE BLUE HEARTS結成前の甲本ヒロトとともにザ・コーツのメンバーとして活動。その後ディープ&バイツのフロントマンとしてデビューし、1990年代には忌野清志郎&2・3’Sにギタリストとして参加している。フォーク/カントリー/アメリカン・ロック/ラテンの要素がちりばめられた、シンプルで小気味良いサウンドが特徴。そして、メロディ/声/詞作は抜群のうた心を醸し出しており、知らず知らずに顔がほころんでしまう。




千尋

千尋

その印象は柔らかで素朴なオーガニック・コットン。

優しいだけではなく、時に逞しさや、繊細な表情を、その歌声に含ませる。

アコースティックを中心としながらも、Jazz、Reggae、Soulなど、ジャンルにとらわれない多彩な表現と、女性的でナチュラルな視点の歌詞は、性別、年齢を越え多くの人に支持されている。

個人名義での音源を未リリースながら、野外イベントへの出演、スノーボードDVDへの楽曲提供などが噂を呼び、ライブ活動の範囲は全国規模に。

2009年、待望のファーストアルバムをリリース。
彼女の歌を耳にし、心温める人々は、今まで以上の速度で増え続けていくのだろう。





BUFFALO DAUGHTER

BUFFALO DAUGHTER

シュガー吉永(g, vo, tb-303, tr-606)大野由美子(b, vo, electronics)山本ムーグ(turntable,vo)1993年結成。
雑誌『米国音楽』が主催したインディー・レーベル、Cardinal Recordsより発売した『Shaggy Head Dressers』、『Amoebae Sound System』の2枚がたちまちソールドアウト。ルシャス・ジャクソン東京公演でメンバーに音源を渡した事がきっかけで1996年にビースティ・ボーイズが主催するレーベルGrand Royalと契約。同年1stアルバム『Captain Vapour Athletes』(Grand Royal/東芝EMI)を発表、アメリカ主要都市のツアーも行い、活動の場は東京から世界へ。1998年に発表した2ndアルバム『New Rock』(Grand Royal/東芝EMI)では、アメリカ・ツアーの車移動の際に見た同じ景色の連続とジャーマンロックの反復感にインスパイアされた内容となり、大きな反響を得て瞬く間に時代のマスターピースに。その後もアメリカ中を車で何周も回る長いツアー、ヨーロッパ各都市でのツアーも行い、ライブバンドとして大きな評価を得る。2001年『I』(Emperor Norton Records/東芝EMI)発売した後、2003年『Pshychic』、2006年『Euphorica』は共にV2 Recordsよりワールドワイド・ディールで発売される。2006年には、雑誌『ニューズウィーク日本版』の"世界が尊敬する日本人100人"に選ばれるなど、その動向は国内外問わず注目を集めている。
2010年夏、自らのレーベル"Buffalo Ranch"を設立。ゲスト・ドラマーに松下敦を迎え、約4年ぶりのニューアルバム『The Weapons Of Math Destruction』が遂に発売決定!




B:RIDGE style

B:RIDGE style

2004年12月、下北沢BASEMENT BARにて活動を始める。
当初、固定されたメンバーではなくライブごとの流動的な形態ではあったが、力強い歌の世界と、繊細でアコースティックな演奏のスタイルは各方面に評判を呼んだ。
音楽的には、ロック的な要素も強め、演奏力やグルーブ感もより力強いものとしたB:RIDGE styleは、インディペンデントならではの地道な活動を貫き、東京はもとより地方のイベンターらの注目を集め、大きくその活動の幅を広げている。
音楽のスタイルといい、自由な制作環境をもとめ、自らレーベルを立ち上げてしまうような姿勢といい、日本において数少ない本当の意味でのストリートミュージックを体現するアーティストと言えるのではないだろうか。




スゴジョウ

スゴジュウ(狩集広洋LIVE PAINT)

一発描き、世界最速アーティストのKARISHUとNO1ジャパニーズレゲエバンドのパーカショニストSHINJIMANが中心となって自由に編成される絵と音のライブセッションバンド。コンピュータに一切頼らず、リディムが個々の心臓の鼓動に合わさる時、まさに人間の力を思い知れ!


Karishu(LiveDrawing),Shinjiman(perc.),Masashi(perc.),Mi3(key.),Challi(b.),Kickerman(dr.)



楽しみですね~!

関連イベント

DAISEN MONDO MUSIC FESTIVAL 2011

DAISEN MONDO MUSIC FESTIVAL 2011

山陰最大級の野外フェス!〈DAISEN MONDO MUSIC FESTIVAL〉が本年も開催!

today日時

2011年 8月 21日

scheduleOPEN

13:00

scheduleSTART

13:00

my_location開催場所

鳥取県境港市 夢みなと公園特設ステージ

room住所

鳥取県境港市竹内団地255-3 0859-47-3800

turned_in_notADV

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turned_in_notDOOR

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descriptionイベントの詳細

2008年に<緑水祭>より改名した山陰最大級の野外ミュージック・フェスティヴァル<DAISEN MONDO MUSIC FESTIVAL>が本年も開催! 第3回目となる<DAISEN MONDO MUSIC FESTIVAL 2011>が昨年に引き続き鳥取・境港 夢みなと公園 特設ステージにて8月20日(土)、21日(日)の2日間に渡り行われます!

 先の震災を受け、開催するべきか否かを協議したものの、負のスパイラルを“祭”の醍醐味である“ひとつになること”によって断ち切るべく、開催への英断に踏み切った今年の<DAISEN MONDO MUSIC FESTIVAL>。できるだけ多くの人々にエネルギーをチャージしてもらいたいという思いから今回も入場無料! BUFFALO DAUGHTER、LAUGHIN' NOSE、TURTLE ISLAND、ORdER、鎮座DOPENESS、MASTERPEACE、ROJO REGALO、SOFT、EKDなどなど、集結する強力ラインナップと一緒にエネルギーを取り戻しましょう!


Location
​ 鳥取県境港市 夢みなと公園特設ステージ ※駐車場ご利用の場合、協力金として1,000円
OPEN:1:00~21:00 / START:-
ADV:入場無料 / DOOR:-
ACT
BAFFALO DAUGHTER
LAUGHIN' NOSE
TURTLE ISLAND
鎮座DOPENESS
ROJO REGALO
千尋
SOUND ARTWORKS
ORdER
SOFT
MASTERPEACE
ギターパンダ
DACHAMBO
B:RIDGE style
スゴジュウ
RAP MANIAC
せいかつサーカス
EKD、CACAO
HAL
ATSUSHI
EY
MOHIKAN FAMILY'S
RIDDIM SIDE GROOVE
COUMOLY
KAZOooS

パフォーマー
清水ヒサオ

鳥取県境港市 夢みなと公園特設ステージ

DAISEN MONDO MUSIC FESTIVAL 2011

出演バンド

BUFFALO DAUGHTER

BUFFALO DAUGHTER

シュガー吉永 (g, vo, tb-303) 大野由美子 (b, vo, electronics) 山本ムーグ (turntable,vo)
1993年結成。雑誌『米国音楽』が主催したインディー・レーベル、Cardinal Recordsより発売した『Shaggy Head Dressers』、『Amoebae Sound System』の2枚がたちまちソールドアウト。
ルシャス・ジャクソン東京公演でメンバーに音源を渡した事がきっかけで1996年にビースティ・ボーイズが主催するレーベルGrand Royalと契約。
同年1stアルバム『Captain Vapour Athletes』(Grand Royal/東芝EMI)を発表、アメリカ主要都市のツアーも行い、活動の場は東京から世界へ。
1998年に発表した2ndアルバム『New Rock』(Grand Royal/東芝EMI)では、アメリカ・ツアーの車移動の際に見た同じ景色の連続とジャーマンロックの反復感にインスパイアされた内容となり、大きな反響を得て瞬く間に時代のマスターピースに。
その後もアメリカ中を車で何周も回る長いツアー、ヨーロッパ各都市でのツアーも行い、ライブバンドとして大きな評価を得る。
2001年『I』(Emperor Norton Records/東芝EMI)発売した後、2003年『Pshychic』、2006年『Euphorica』は共にV2 Recordsよりワールドワイド・ディールで発売される。2006年には、雑誌『ニューズウィーク日本版』の”世界が尊敬する日本人100人”に選ばれるなど、その動向は国内外問わず注目を集めている。
2010年夏、自らのレーベル”Buffalo Ranch”を設立。ゲスト・ドラマーに松下敦を迎え、前作より約4年ぶりとなるアルバム『The Weapons Of Math Destruction』を発表。
2013年、結成20年周年を記念し初のベスト盤『ReDiscoVer. Best, Re-recordings and Remixes of Buffallo Daughter』を発表。
このアルバムは過去の音源のみならず、新録、カバー、ライブ音源、リミックスを収録。新しいベストの形を提示。また東京/大阪のギャラリーでバンドの歴史を辿る展示も開催した。
2014年夏に7枚目となるアルバム『Konjac-tion』(日U/M/A/A, 仏Modulor)をリリース。アメリカ、UK/フランス、ロシア、日本、アジアツアーと、精力的にライブ活動を行っている。

BUFFALO DAUGHTER

LAUGHIN' NOSE

LAUGHIN' NOSE

日本に確たるハードコアパンクシーンが形成される以前から、その中心的バンドとして活動していた。
メジャーデビュー前である1980年代前半から、THE WILLARD、有頂天と並び、「インディーズ御三家」といわれる程の人気を博した。
この「インディーズ御三家」という名称こそが、現在日本語として「インディーズ」という単語が浸透するきっかけとなっている。バンド名の名付け親は初代ギタリストのアカベー。
自分達でレーベル(レコード会社)「AAレコード」を設立し、音源を発売していた。
また、インディーズシーンで活躍する他のバンドの音源のリリースも積極的に行った。
インディーズでの人気を得た後、1980年代にはメジャーデビューし活動。
当時の「バンドブーム」の先駆けとなる。1991年に一旦解散するが、1995年から(バンドの意思により)再びインディーズシーンでの活動を再開。
日本を代表する「パンクロックバンド」の1つとして、増子直純(怒髪天)、難波章浩(Hi-STANDARD)、大槻ケンジ(筋肉少女帯、特撮)、森若香織(ex.GO-BANG'S)、ATSUSHI(NEW ROTE'KA)、桑原康伸(ガガガSP)、峯田和伸(銀杏BOYZ)、JOE ALCOHOL(ex.THE HONG KONG KNIFE)、セイジ(ギターウルフ)、石坂マサヨ(ロリータ18号)、千秋(タレント)、吉田豪(プロインタビュアー)、など多くのミュージシャン他からもリスペクトを受けている。
2011年には結成30周年を迎えた。
現在も新曲の発売、ライブツアー、イベント参加、グッズ販売等、ライブハウスを中心に活動を続けている。

LAUGHIN' NOSE

TURTLE ISLAND

TURTLE ISLAND

1999年20世紀末 豊田市にて結成。幾多のメンバーチェンジを繰り返し、現在は和太鼓、篠笛、あたり鉦、シタール、タブラ、馬頭琴、ジェンベ、ドゥンドゥン等各国の様々な土着楽器とギター、ベース、SAXなど西洋楽器を使い 日本のお囃子やチンドン等 日本やアジア、モンゴロイドのGROOVEと、パンクやロック、レゲエサウンドから民謡、各国土着音楽まで勝手雑多に飲み込んだ極東八百万サウンド。

日本、アジア近辺の土着ズンドコビートと独自の世界観や節回しを磨きつつ 自分たちのルーツ 遺伝子 細胞 魂の踊る音楽を模索追及中。
2012年現在総勢17名のサウンドメンバーと音響等 スタッフあわせ20数名が入れ替わり 状況に応じ形を変えつつ進行中。

TURTLE ISLAND

鎮座DOPENESS

鎮座DOPENESS

1981年生まれ。東京・調布生まれ国立育ち。
ヒップホップ、ブルース、レゲエなど様々な音楽がミックスされた
カメレオンのような音楽性と、
フロウや韻における際立った独創性、
ブルージーかつフリーキーな唄心をあわせ持つ異才MC。

鎮座DOPENESS

ROJO REGALO

ROJO REGALO

2006年、大阪にて結成。パンクやレゲエの持つレベルミュージックとしての精神性、それらがクンビア、ルンバ・カタラーナ、ジプシー、バルカンミュージックなどと日本人のアイデンティティとの融合を果たした音楽、それが ROJO REGALO である。
バンドの生き様の原動力となる真の愛の力と反社会的メッセージをのせた「南米日本フューチャー・ミクスチャー・ダンス・アンド・レベル・ミュージック」を発信させる。今、もっとも世界が必要としている音楽の一つである。
革命的で斬新な楽曲に荻野恭子の太くパワフルで真っ直ぐな歌声は心に鮮烈な印象を残すだろう。
活動は海外へも出向きヨーロッパ各都市やアジアなどツアーをし世界標準な音を発信させている。
これまでにFUJI ROCKをはじめ数多くの野外フェスティバルに出演。
Down Beat Ruler、FIGHT FOR RIGHTS、RAGGA CHANNELなどのイベントに参加。
ROJO REGLO主催イベントEL CHOCOLATEを定期的に開催。
Down Beat Ruler Vol.3 コンピアルバム参加。
2011年タイ・バンコクでのライヴツアー音源「LIVE & LOVE IN BANGKOK」をリリース。
2011年ROJO REGALOの代表曲”Bambi”とEKDの”竹田の子守唄”が収録されたスプリット・7インチ・シングルをリリース。
同年、友人のために作った楽曲”ADIOS AMIGO”やDJ 風祭堅太とEKDによるREMIXが収録されたマキシ・シングル「MOONLIGHTIST」と結成当時ヨーロッパツアーのために自主製作をし海外で反響を得たこのバンドの初期衝動的音源とも言える「CUMBIA NINJA」を正規盤としてリリース。
2013年これまでの集大成としてフルアルバム「FOUND LOVE」をリリースする。
2016年”BEAUTIFUL LION”収録の7インチ・シングルをリリースし、同年4月にミニアルバム(タイトル未定)のリリースを控えている。

Kyoko Ogino-Vocal / pico NAKAJIMA-Tres,Guitar Acoustic Guitar Per Drums / Marinosuke-Guitar / DAI-Bass / SHINOBU-Timbares / The Sumi Tomoaki-Trombone Key

ROJO REGALO

ギターパンダ

ギターパンダ

パンダのきぐるみに身を包み、ギターを演奏、うたをうたう。一見ふざけているかと思われると思いますが、そうではなく、見る人たちを楽しませたくてやっています!
日々、ひとり、パンダとギターをかかえロックンロールを演奏する旅に出ています。
ときどきベースとドラムの3人で、バンドのギターパンダもやっています。
結成は1997年頃。 ジョナサン・リッチマン好きの山川のりをが身軽にどこでも演奏するにはどうしたらいいか考えあぐねているところに ドラムのヤギヌマリョウくんが賛同。カクテルドラムを購入。
それがギターパンダの始まりでした。
吉祥寺井の頭公園でライブをやりながら練習をしつつ、ライブハウスでもライブの回数を重ね、ツアーにも行くようになり、ついに2000年夏レコーディングをして、ファーストCD「I LOVE ギターパンダ」を発売する。

ギターパンダ

DACHAMBO

DACHAMBO

日本が宇宙に誇るサイケデリックJAM BAND、もしくは快楽探求楽団。ツインドラムにディジュリドゥー、極太ベース、爆音ギター、そしてデジタル音からなる、ジャム、トランス、ラテン、ファンク、サイケ、オーガニック、民族音楽といったジャンルの枠をひょいひょいと変幻自在に飛び越えるPEACE&SMILEに溢れた
彼らのライブは、自分達とその場に息づく空気、居合わせたお客さんとのバイブレーションの交換から生まれ、常に変化しつづける形容のしがたい、することの出来ない音を産み続けてゆく。それは「人が踊る」ことへの初期衝動を覚醒させる中毒性をもったサウンドであり、現世と彼岸の境界線を遥かに越えてビヨンド・ビリーヴな踊りのサークルから生まれるカオスでもある。そんなDACHAMBOの世界観にグイっと惹き付けられた老若男女によって、草の根的に”DACHAMBO村”日々拡大中。
Gravity Freeデザインのド派手なバイオディーゼルBUSに乗り全国のフェスやパーティに駆けつけてはシーンを騒がし、『FUJI ROCK FESTIVAL』『朝霧JAM』『RISING SUN ROCK FESTIVAL』『SunSet Live』等の国内主要ビッグ・フェスを総ナメに。ついにはフェス番長(YAHOO認定)の称号までいただき、パーティーシーン・JAMBANDシーンに無くてはならない存在として活動を続けている。
結成10周年をむかえた2011年には、毎年恒例となっている自主運営の野外フェスHERBESTAを1万人規模の無料フェスとして拡大開催。WOOD STOCKの再来かもと言わせる治外法権な天国を地上に現出させる。ルールの無い、参加するものの愛とモラルに頼った独自の運営方法も高く評価され、主旨に賛同して集まってくれた多くのアーティストの協力もあり、大成功を収めた。

DACHAMBO

せいかつサーカス

せいかつサーカス

1990'大阪で生まれた せいかつサーカス 。
KenBow(佐武研治/ Vo.& G.)の生み出す独自の世界を、  音楽、絵、ファッション、屋台、イベントなど、遊び(Art)とせいかつをテーマに、たくさんのアーテイスト達と一緒に表現してきました。  
そして、Originai musicに Dance ・舞踏 ・大道芸人を交えたミラクルハッピー
 Performanceで,全国の大小様々なイベント、祭り、カフェ、と活動範を広げ、旅と音楽とアート を続けるTripバンドとして活動を続け、ジャンルに捕らわれないオリジナルな音とリズムで、心と体にビリビリ響くLOVE&PEACEのメッセージを届けるため、KenBow,Tsuboyam(坪山誠/ B.&Cho) Onee(藤原由美/ 鍵盤ハーモニカ&ウクレレ&Vo.)のコアメンバーと各地のアーチストとのコラボレーションしながら、常に新しい音と空間作りにチャレンジしている。
今回おは馴染みメンバー、YossY(寺脇由訓/ key.笛、etc)、Nobuchan(信藤真実/per.)の5名で、
HAPPY FARMに花を咲かせます。

2007' 2014" FUJI ROCKFESTIVAL に出演。

せいかつサーカス

OFFICIAL MV『踊れジプシー』 【Movie Producer】
Copperpot Film
Contact:Copperpot.film@gmail.com