ワイルドローバー2012終了!

今年のワイルドローバーも終わりました!
天気もいい感じに晴れて凄かった!
最初から最後まで楽しかったです♪

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まずはこの3人組に遭遇!

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ONE TRACK MIND!
すごい心地よかったなぁ

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OINK!
さすがのステージでした!
盛り上がったなぁ

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リハが終わった後にスタジオ練習!


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キャバレロポルカーズ!
久しぶりに見たけど、新体制になってからパワーアップしていました♪

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Little Fats & Swingin' hot shot party
ジャグな感じでスウィンギー!
歌がすごく良かったです!

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THE AUTOCRATICS
パワフルなスカビートでめっちゃ盛り上がっていました!

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GYPSY VAGABONZ
ジプリースウィングな軽快なリズムは素敵でした~!
歌も良かったなぁ

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Hi-HOPES
ラテンなリズムとロックギターがマッチしていました!
レトログレッション好きだったので感激です!
ギター巧いなぁ

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ALLY BAND
かなり面白い事してます!
バグパイプ腕をあげたなぁ~

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久しぶりの再会!

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COOL WISE MAN!
かなり気持ちいいリズムを聞かせてもらいました!

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侍ダイナマイツ!
エジャニカニッポン!
これまた盛り上がりました!

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バンケットローバー
キャバレロのYBがマンドリン弾いてました!
みんな盛り上がった!

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OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND
さすがのステージでした!
会場もアツかった!


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JUNIOR
会場全体が盛り上がってた!
酔っぱらい続出!
パワフルなステージでした!


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キャバレロポルカーズの二人!
お疲れさまでした!


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今年も来ちゃいました!

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いい感じに酔っぱらっちゃってたね♪

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またまた久しぶりの再会!


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いつもありがとうございます!


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いい顔!


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先月も今月もお疲れさまでした!
そして来月もよろしくお願いします!

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東京って素敵なところなんだなと再確認!


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今回、ロデオスが見れなかったのが残念~!


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今回も最後までつきあってくれたたーちん♪
渋谷の朝は楽しかった♪



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初めて東京の築地に来ちゃいました!

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テリー伊藤さんの実家の卵焼きをおみやげに買いました!



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そして海鮮丼!
これまた美味かった!

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みんな笑顔で完食!
今回のワイルドローバー、楽しすぎて失神寸前でした!
帰りも車の中で気絶してしまいましたとさ♪



関連イベント

St.Patrick's Day 『THE WILD ROVER 2012』

St.Patrick's Day 『THE WILD ROVER 2012』

2012年度、日本最大級のアイリッシュイベント、ワイルドローバー!

today日時

2012年 3月 25日

scheduleOPEN

15:00

scheduleSTART

15:00

my_location開催場所

Shibuya clubasia

room住所

東京都渋谷区円山町1-8

turned_in_notADV

3,500

turned_in_notDOOR

4,000

descriptionイベントの詳細

Location
​渋谷club asia/VUENOS/Glad/LOUNGE NEO 4カ所同時開催
OPEN:15:00 / START:15:00
ADV:3500 / DOOR:4000
BAND
OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND
JUNIOR
COOL WISE MAN
ONE TRACK MIND
Little Fats & Swingin' hot shot party
MOHIKAN FAMILY'S
OINK
CABALLERO POLKERS
MoDERN B beard
THE AUTOCRATICS
the rich
THE MAGNIFICENTZ
BANQUET ROVER
侍ダイナマイツ
AA&TO¥$OX
Hi-HOPES
ALLY BAND
THE DROPS
THE RODEOS
ハッチハッチェルバンド
T字路s
CUBELICKS
Cave Gaze World
カウリスマキ
GYPSY VAGABONZ
Ballad Shot
Pinch of Snuff
The Hot Shots
MOONSTOMPERS
...and more

-Performance-
BAGPIPE BLASTOS

[ DJ ]
the WILD ROVER
(HIDETO / KAKEI / KIRK )

- GUEST DJ -
Dr.IHARA (CLUB SKA)
ISHIKAWA (DISK UNION/a.k.a.TIGER HOLE)
MICCYAN (FRANTIC BROWN BEAT!)
菅野克哉 (Elequesta Of Tabla)
FUMINN (Drink 'em All)
NAKANO (Drink 'em All)
DJ UNCLEOWEN
YAGI (PLEASURE SPACE)
BU$HI (PLEASURE SPACE)
まさふ (市松とクローバー)
INAMI (東京ロンドン化計画)
シンヂ (ROCKET LAUNCHER)
京助
KAZZxxx (Groovy Times / ex Pike's Peak)
...and more
後援
アイルランド大使館

supported by
キリンビール株式会社
キリン・ディアジオ株式会社
(GUINNESS,BAILEY'S)
HOT STUFF PROMOTION
the WILD ROVER
Clam-Bake
MOONSTOMP
Irish Pub THE CLURACAN
UNCLEOWEN
Irish Network Japan
punk rock free paper magazine OLD FASHION

【問い合わせ】
Hot Stuff Promotion
03-5720-9999

Shibuya clubasia

St.Patrick's Day 『THE WILD ROVER 2012』

出演バンド

OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND

OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND

MAKOTO – BASS
KAKUEI – PERCUSSIONS
MARTIN – VOCAL, VIOLIN, ACOUSTIC GUITAR
RONZI – DRUMS
TOSHI-LOW – VOCAL, ACOUSTIC GUITAR
KOHKI – ACOUSTIC GUITAR

BRAHMANのメンバー4人とスコットランド系アメリカ人のMARTIN(Vo, Violin, G)、KAKUEI(Per)の6人からなるアコースティックバンド。
TOSHI-LOW(BRAHMAN)と MARTINの出会いをきっかけに、2005年6月に結成される。
2005年にオムニバス盤「The Basement Tracks-10YEARS SOUND TRACK OF 7STARS」に初音源「Dissonant Melody」を提供し、2006年に1stアルバム「OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND」にてデビュー。
その後もBRAHMANや個々の活動と並行して定期的なライブツアーを行い、2010年からは野外フェス「New Acoustic Camp」のオーガナイザーを務める。
2014年9月、約5年ぶりのフルアルバム「FOLLOW THE DREAM」をリリースした。

OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND

JUNIOR/ジュニア

JUNIOR/ジュニア

1996年結成。

日本のパンクロックの中に大胆にアイリッシュミュージックテイストを取り入れたパイオニア。

アイルランド民謡、スコットランド民謡にある哀愁漂うメロディ・楽しげなメロディに日本語歌詞が描く一曲一曲がストーリー性のある一つの物語のように描かれている世界が魅了。

ヴォーカルKAZUKIが描く歌詞の世界観にも注目!ステージとサウンドを引き立てます!

既存のバンド形体にバグパイプ・アコーディオン・ティンホイッスル(アイルランド産の笛)を主に、バウロン・ウォッシュボード・バンジョー・マンドリン等など一風変わった多種多様な楽器を演奏し、メンバー全員キルトスカートに身を包みカラフルで楽しく、時にはグッときて、大人も子供も(ライブ会場には子供の来場も多々)楽しめるライブは必見です!

今年結成20周年を迎え、新宿LOFTワンマンや各地イベントに参加するなどマイペース且つ、精力的に活動中!

JUNIOR/ジュニア

COOL WISE MAN/クール・ワイズ・マン

COOL WISE MAN/クール・ワイズ・マン

〈メンバー〉
篠田智仁(B) 竹内誠(Dr) 市村知之(Key) 平出順二(Tsax)
浜田光風(Tp) 大和田誠(G) 浅見広志(Tb) 西内徹(Asax)

1993 年結成、 ジャマイカンミュージックをはじめ様々なルーツミュージックをバックボーンにした演奏はSKAの本質を守りながらオリジナリティにあふれ、 聴いたら誰もが身体を動かさずにいられない 「これぞ音楽!」 という興奮を与えてくれる。
ジャマイカン ・ ミュージックの伝説的ミュージシャン達との共演多数。
オーストラリア最大のロック ・ フェスティバル "BIG DAY OUT" をはじめ国内外のフェスティバルに多数出演する日本屈指のインスト・スカ・バンド。

COOL WISE MAN/クール・ワイズ・マン

ONE TRACK MIND/ワントラックマインド

ONE TRACK MIND/ワントラックマインド

1996年 ex RED HOT ROCKIN' HOODのBAGIを中心に結成。
スカ、ロック、パンク、サイコビリー、R&B、80'sに影響を受けたサウンドで、ロカビリーに用いられるコントラバスによるスラップ奏法を多用しているのが特徴。
そのスラップベースを前面に出す曲調と幅の広い音楽性により、純粋にスカバンドとしてカテゴリーされることは少ないが、所謂ビリー系ではない楽曲でスラップベースとホーンアンサンブルを前面にフィーチャーしたバンドはワントラが世界で初?って本当か??
バンド名の由来はJohnny Thundersの曲名から。

ONE TRACK MIND/ワントラックマインド

Little Fats & Swingin' hot shot party

Little Fats & Swingin' hot shot party

1999年冬、vo.&banjoのAtsushiLittle Fatsとwash boardのYokoyamaの2人で始めた。 当初は他のメンバーが 毎回違い、面 白半分でスタート。路上を中心に活動をしていくうちにメンバーが集まり、数回メンバーチェンジを繰り返して2005年1月初めに 今のメンバーとなる。 オリジナルCDアルバムは4枚発 売、小泉今日子他多数のレコーディングにも参加。路上からFUJI ROCK FESTIVALまで大小に関わらず数々のイベントに出演して好評を得る。 Wash board(洗濯板)とWash tub bass(洗濯ダライにモップの柄を立てワイヤーを張った ベース)が奏でる陽気なリズムに乗って、Banjo,Guitar,Violin,saxが唄う、極上の路上エンター テインメント!

Little Fats & Swingin' hot shot party

OINK/オインク

OINK/オインク

Yoh:vo&bass
So-Ne:drums
Sugi:guit
Kishi:banjo&bagpipe

2004年にV.A"ROTAR ARE GO vol.3"(Rumbaral Rec) 7inch"Date/Monto"(Galactic)リリース後にアコースティック&トラディショナル隊が脱退。
3ピースにバグパイプで2005年V.A"Green Anthem"に参加。更なるメンバーチェンジを経て、2009年V.A”RUSTIC STOMP2009”参加。
2010年V.A”Never trust a friend”(DIWPHALANX RECORDS)に参加!そして同じくDIWPHALANX RECORDSよりファーストアルバム”RIN-KAKU"をリリース!!
ラスティックシンガロングナンバーで全国ツアーを驀進!
2014.10.05のライブを最後に解散。

OINK/オインク

CABALLERO POLKERS/キャバレロポルカーズ

CABALLERO POLKERS/キャバレロポルカーズ

東京(新宿・渋谷・下北)を中心に活動中。しかし、呼ばれれば全国どこでも行くフットワークの軽さが最大の武器。マンドリン、ブズーキ、バンジョー、アコーディオン、ウッドベース、ドラム編成のRUSTIC-STOMP(ラスティックストンプ)バンド。
アイリッシュ、ジプシー、中東、メスティーソ等の民族音楽の要素をパンクに掻き鳴らす!

CABALLERO POLKERS/キャバレロポルカーズ

MoDERN B Beard/モダンブラックビアード

MoDERN B Beard/モダンブラックビアード

2008年結成の7人組みアイリッシュパンクバンド。
MoDERN B Beardのサウンドはボーカルにマンドリン、フィドル、アコーディオン、バグパイプ、ティン・ホイッスル、エレキギター、ベース、ドラムと言ったフォーキー且つパンクロックな編成となっている。
海賊と酔っ払いをコンセプトにアイリッシュトラッドを基盤とし、オリジナル曲は全て船旅を記した海賊ソングに仕立て上げられている。
活動は現在までに都内を中心に活動をしながら日本全国各地を飛び回り、2011年には5月~6月にかけて1stフルアルバム「1ST LOG BOOK」を引っさげてドイツ、オランダ、ベルギー、スイスを渡るヨーロッパツアーを決行。
アイリッシュパンクバンドとしては、日本初のヨーロッパツアーでワンマンを含む全11公演を大盛況の内に納めた。
その翌年の2012年11月には韓国ツアーも決行。2013年~2014年は更に活動の幅を広げ、勢力的に地方遠征を行い全国各地でその名を広げつつある。
現在はライブ活動も続けながら、新しいアルバム製作に向けて新曲を製作中。2015年内発表予定。
勢い留まる事を知らない、7人組みの黒髭海賊団、MoDERN B Beardの海賊船は更なる新たな海を求めて躍進を続ける。
まだこの航海は始まったばかりだ

MoDERN B Beard/モダンブラックビアード

THE AUTOCRATICS/ジ・オートクラティックス

THE AUTOCRATICS/ジ・オートクラティックス

2007年結成。東京発・POST 2 TONE SKAバンド。
活動の拠点は都内だけに留まらず全国各地に精力的にツアー展開し、
「TOKYO SKA JAMBOREE」「SKAViLLE JAPAN」「MODS MAYDAY」
「Hoppin' & Steppin' SHOW CASE」等といったビッグイベントにも多数出演。
70~80's UKカルチャーに敬意を表しつつも独創的かつ現在進行形なスタイルは、
RUDE BOY & GIRLのみならず幅広い層から絶大な評価を得ている。

THE AUTOCRATICS/ジ・オートクラティックス

THE MAGNIFICENTZ/マグニフィセンツ

THE MAGNIFICENTZ/マグニフィセンツ

Naokin(Drums & Vox)
KAMA(Wood Bass & Vox)
KAZMA(Keyboard & Vox)
Yu-ta(Guitar & Vox)
Kow-G-Row(Vox & Guitar)

2003年の冬、DOG’GIE DOGG(ドッギードッグ)のNaoki(ナオキ)・Drumsが、自身のバンドや他のメンバーのバンドではやらないことをコンセプトとに、KAMA(カマ)・Wood Bass(GOOD MANNERS(グッドマナーズ)、KAZMA(カズマ)・Keyboard(BRAVE LION(ブレイブライオン)、KO-DA(コーダ)・Trumpet (GOOD MANNERS(グッドマナーズ)、Yu-ta(ユータ)・Guitar(JENNY JENNY'S(ジェニージェニズ)に声を掛け、THE MAGNIFICENT FIVEとして活動開始。
ティンバレスを多用したジャングルビートにNew Wave・Punk・Rock・Psychobilly等をマグニフィセンツ流にミックスして吐き出したミクスチャーサウンドを目指し、日々練習に明け暮れる。
2004年9月に、上記のメンバー5人で初ライブに望む。
その後2005年に、Vocal & GuitarにKow-G-Row(コージロー)が参加したのを期に、バンド名をTHE MAGNIFICENTZと改名。
全メンバーが掛け持ちということもあり、スローペースでライブ活動をしつつ、1stデモCD-Rを宅録で制作(完売)。
2006年末Trumpet のKO-DA(コーダ)・(GOOD MANNERS(グッドマナーズ)が一身上の都合により脱退。
ライブ活動を続けながら、2007年8月に2ndデモCD-Rを制作。
2010年1月に「VA, REBEL BANDITZ VOL.1」に参加し、各方面より話題を呼ぶ。

THE MAGNIFICENTZ/マグニフィセンツ

BANQUET ROVER/バンケットローバー

BANQUET ROVER/バンケットローバー

1999年結成。
愛知県は名古屋を拠点に活動し 2009年、満を持して発売された 1stDemoCDを引っさげ 関東、東海、関西を飛び回る 酔いどれ宴会ラスティック楽団。

ちゃんご : Vo,Banjo,Fiddle,三線

ま~ろ : Guitar

つぐ : Mandlin

福太郎 : WoodBass

じゃが : Drum

えまり : Accordion

BANQUET ROVER/バンケットローバー

侍ダイナマイツ

侍ダイナマイツ

TOSSY(Vo.アコーディオン)/タイサン(Gu)/鷲鳶(Ba)/ECC(Dr)/バリすけ(Sax)/黒猫のタンコ
和製ワールドミュージックバンド「BANANA SHAKES」の中心メンバー、TOSSY(アコーディオン)が自らのスタイルを『エジャニカニッポン』と命名し、演歌や祭囃子、チンドン囃子などといった日本独特のメロディーやリズムを取り入た音楽スタイルを確立。

侍ダイナマイツ

The Hi-Hopes/ハイホープス

The Hi-Hopes/ハイホープス

当初はKUBO(ギター/ヴォーカル)のソロユニットとしてスタート。
(その頃の音源はVIVID SOUNDよりリリースされてます。)
その後、キューバ帰りのピアニストのKAZUMAと出会い、2人を中心に現在のBANDスタイルとなる。
現在は、バンドはKUBOから構成され、ERNESTO(ドラム/パーカッション/ヴォーカル)、44(ベース/バッキングヴォーカル)、KEN(ギター/バッキングヴォーカル/パーカッション)

南米音楽をベースに、ロカビリーや諸々のROOTSMUSIC・ REBELMUSICをMIXさせたROCKバンド。
音楽性もメンバーの人種もエェ~感じにMIX!

The Hi-Hopes/ハイホープス

Ally Band/アリー・バンド

Ally Band/アリー・バンド

2008 年結成。
グレートハイランドバグパイプと呼ばれるバグパイプの伝統的演奏技法を本国スコットランドで学んだally の元に中林とYAHIRO が集まり、3ピースバンドとして活動を続ける。

東京を中心にライブを重ね現在のロックサウンドに至る。
バンドは今現在も変化を続けている。


Members:
ally (Great Highland Bagpipes)
YAHIRO (Drums&Percussion)
中林 慶治 (Guitar&Drink'ing Beer)

Ally Band/アリー・バンド

THE DROPS/ザ・ドロップス

THE DROPS/ザ・ドロップス

元祖・下北アングラカルト系GiRLS SKA-ROCKSTEADY BLUE BEAT BAND!
結成は'88年。'93年に活動休止するも、'06年ミヨリーノが新たにメンバーを集め[SKAViLLE JAPAN]にて復活!!そ
の後もメンバー入れ替わりながらも'07年9月より[SKA IN THE WORLD RECORDS]との合同企画『SODA FOUNTAIN』を始めたり、ライヴ本数も徐々に増えていきます。結成20周年の'08年9/26には、1stアルバム SODA FOUNTAIN をリリース。

THE DROPS/ザ・ドロップス

THE RODEOS/ザ・ロデオズ

THE RODEOS/ザ・ロデオズ

ロシアンフォーク、アイリッシュ、メスティーソ、ジプシー、スカなどをパンクロックに叩き込んだ、コンバットレベルミュージックバンド、THE RODEOS!
パンクロックとルーツミュージックが結びついた、歌って踊れて暴れられるサウンド。
大泣きしそうになるくらい抑揚ある激哀愁メロディ、かきむしる様に叫ぶヴォーカル、ポリティカルなニュアンスを宿しつつも、等身大の真摯なメッセージを綴った、気骨を感じさせる歌詞。
ルーツにはTHE CLASHがあることに疑いの余地無し、聴けば血が煮えたぎるレベルミュージック

THE RODEOS/ザ・ロデオズ

ハッチハッチェルバンド

ハッチハッチェルバンド

デタラメインチキおかまいなし!

クダラナの神に愛された心震わす底抜けメロディ、人生讃歌!

歓びの演奏に愉快でナンセンスなステージショー!!

神出鬼没、天才ハッチハッチェル率いる6人組素晴らし系楽団。

ハッチハッチェルバンド

T字路s

T字路s

2010年5月に結成。
伊東妙子(Gt,Vo)
篠田智仁(Ba / COOL WISE MAN)によるギターヴォーカル、ベースのデュオ。

2010年からコンスタントに作品を作り続け、2015年には初の全編カヴァーアルバムとなる「Tの讃歌」をリリース。2016年には映画「下衆の愛」に主題歌となる「はきだめの愛」を書き下ろして提供し、映画と共に話題を集めている。また、NHKのEテレ「シャキーン!」にも楽曲や演奏、歌唱を提供するなど広く支持される活動を続けている。

二人が織りなす音楽はブルースやフォーク、ロックンロールを飲み込みつつ、ジャンルの壁を超えるものであり、代表曲である「泪橋」や「これさえあれば」をはじめ、人生における激情や悲喜交交を人間臭く表現した楽曲たちがファンの心を鷲掴みにしている。

T字路s

CAVE GAZE WORLD/ケイブケイズワールド

CAVE GAZE WORLD/ケイブケイズワールド

CAVE GAZE WORLD is Japanese Ethno Techno and Break Beats group formed in 2010. In Tokyo club scene, during deployment a live dance, video and music is fused.

Cave Gaze Wagonの座長により、ポルカ、ケルトミュージック、クレズマー、バルカンミュージックなどをベースとしたヨーロピアントラッドとエレクトロの融合を目指し結成されたブレイクビーツ&テクノユニット。

CAVE GAZE WORLD/ケイブケイズワールド

GYPSY VAGABONZ/ジプシー・ヴァガボンズ

GYPSY VAGABONZ/ジプシー・ヴァガボンズ

GYPSY VAGABONZ ジプシー・ヴァガボンズ

2005年10月にギター大西孝旺とヴォーカル&フルート秀子を中心に結成。
ギター2本、コントラバス、バイオリンによるアコースティック楽器
5人編成のバンド。

ジャンゴラインハルトでお馴染みのジプシースウィングジャズを基盤としながら、ラテン、ブラジル音楽、ロックなど様々なジャンルの音楽のエッセンスを存分に取り入れたオリジナル曲はユーモア溢れるアレンジを加えて独特のサウンドを生み出している。

思わず体を揺らしてしまうスイングのリズムとノスタルジーを感じさせる
古き良き昭和的なうたの世界。
とびきりカラフルでエンターテイメント溢れるライブは
「観終わった後に幸せな気持ちになれる!」と聴く人を魅了している。

古き良き時代の雰囲気を感じさせながらも奏でられる音楽は
新しい”今”の音楽

GYPSY VAGABONZ/ジプシー・ヴァガボンズ

PINCH OF SNUFF/ピンチ・オブ・スナッフ

PINCH OF SNUFF/ピンチ・オブ・スナッフ

Pinch of Snuffとは男女混合のアイリッシュトラディショナルミュージックを
基盤としたストリートバンドです。メンバーにはアイリッシュブズーキ
フィドル、ティンホイッスル、アコーディオンやバンジョー等の
賑やかで哀愁漂う編成となっており、2017年2月には初となる
14曲入りの1st full album " from here " が発売されます。

PINCH OF SNUFF/ピンチ・オブ・スナッフ

The Hot Shots/ホットショッツ

The Hot Shots/ホットショッツ

『とびきりキュートでお洒落な片田舎のロードハウス・ジャズ!』
晴れた日もあれば雨降りの時もある。そして今宵、月明りの下でスウィングする、ザ・ホット・ショッツ待望の新作!
50’sのR&Rが大好きだった下町っ娘のChieは念願のバンドを結成。自主制作の7インチ盤を引っさげて国内外を演奏旅行。やがてNRBQのテリー・アダムスの目にとまり彼のプロデュースで全米デビュー。愛聴するルーツ音楽を基本にしながらも序々に新分野を開拓していった。

The Hot Shots/ホットショッツ

THE WILD ROVER/ザ・ワイルドローバー

THE WILD ROVER/ザ・ワイルドローバー

THE WILD ROVER これまで多くのサポートを受け、少しずつイベントも大きくなってきた。
毎年、協力していただいている会社・団体・PUB・出演者、そして遊びに来てくれた方々、いつもありがとうございます!THE WILD ROVERは2014年で10年を迎えました。お陰様で、やっと1人でオシリ拭けるくらいになりました。
IRELANDをテーマに掲げながらも、様々な方面で活躍する出演者が集結するこのイベント。
St.Patrick's Dayは、IRELAND好きがIRELAND好きのためだけの祭りである必要はない。IRELANDのみならず、多方面の発展の盃の場なんだ。今年は THE WILD ROVER Presentsとしてオールジャンルに数回イベントを打っていきます。
これからもTHE WILD ROVERでたくさん飲んで楽しんでください!

St.Patrick's Day
セント・パトリックスデイとは、アイルランドに根付く自然信仰や慣習を共存させながら、キリスト教を平和的に広めていった宣教者、聖パトリックの命日(3月17日)。この日をアイルランドでは最大の祝祭日とし盛大に祝われ、その他ニューヨークやここ日本でも一大パレードが行われている。
シャムロック(クローバー)や緑色の物を身につけて祝う日でもあり、世界中で様々なイベントが企画されている。何よりもこの日はひたすら「飲む日」という解釈が世界的にも強くなっている。


DJ HIDETO
セントパトリックディとは、アイルランドに根付く自然信仰や慣習を共存させながら、キリスト教を平和的に広めていった宣教者、聖パトリックの命日(3月 17日)。この日をアイルランドでは最大の祝祭日とし盛大に祝われ、その他ニューヨークやここ日本でも一大パレードが行われている。 と、まあ説明はコレぐらいにして、はっきり言って別にそんなことはどうでもいい!この日は飲んで歌って踊る日だ!アイルランドの酒と音楽に酔いつぶれて欲しい。

DJ KIRK
La fheile phadraig shona duit! Come join in a night of Pure Irish Genius, Pure Guinness, Pure Fun...

MoonStomp YASU
おいしいお酒とおいしい音楽、そしておいしい仲間達。三位一体となったイベントがまた今年もやってきた。さぁ、今宵は呑み明かそう!!

THE WILD ROVER/ザ・ワイルドローバー

OFFICIAL MV『踊れジプシー』 【Movie Producer】
Copperpot Film
Contact:Copperpot.film@gmail.com