モーターズライブ!ライブ!

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モーターズライブ!ライブ!

関連イベント

ITAMI GREENJAM'19

ITAMI GREENJAM'19

my_location開催場所

兵庫県伊丹市昆陽池公園

room住所

兵庫県伊丹市昆陽池3丁目

descriptionイベントの詳細

地元伊丹市の若手クリエイター集団が中心となり、「音楽」「アート」「ファッション」「デザイン」などの文化価値を活用して、

自分達の街をもっと面白くしようと、地元市民と一体になり開催している無料野外音楽フェス。

初開催の2014年、ローカル地方で初開催される野外音楽フェスとしては異例の延べ来場者6000人を動員し話題となる。

2年目には10000人を突破し、一気にその噂が広がる中、さらなる期待がかかった3年目、2016年開催が台風の影響により無念の中止となる。

リベンジを誓う翌2017年は初の2days開催を発表するが、まさかの2年連続台風直撃となり、1日目の9月16日(日)が中止となるが、

2日目の9月17日(月・祝)開催では1日開催ながら延べ20000人が来場し、ローカル地方で開催される無料野外音楽フェスとしては

関西最大級規模にまで成長。

そして遂に初の2日間開催が実現したITAMI GREENJAM’18では2日間動員数が25000人を超える。



過去には 真心ブラザーズ、スチャダラパー、竹原ピストル、MOROHA、カジヒデキ、ホフディラン、

奇妙礼太郎、QUNCHO(ex上田正樹とサウス・トゥ・サウス)、rega、

ワンダフルボーイズ、おとぎ話、踊ってばかりの国、溺れたエビ!など、

無料ながら有料フェス顔負けの豪華アーティストが出演。

また、全来場者数の約半分が子供連れのファミリー層、約1割が60歳以上という全国的にも珍しい「完全三世代型フェス」が

大きな魅力として様々なメディアに取り上げられている。


・MOROHA
・ガガガSP
・ソウル・フラワー・ユニオン
・七尾旅人
・竹内朋康&GREENJAM SESSIONs(Keyco / 椎名純平 and more…)
・チプルソ
・Rei
・ドミコ
・NOTIIBELIKESOMEONE
・踊ってばかりの国
・PUFFY
・toe
・NAGAN SERVER
・nayuta
・ワンダフルボーイズ
・MOTORS / オーディショングランプリ
・ルサンチマン / オーディショングランプリ

ACOUSTIC STAGE
・ONEDER
・清水アツシ
・近藤利樹
・ツキサケ
・激団モンゴイカ
・市村順平
・オカダユータ
・アイアムアイ

命の渚ステージ supported by スタジオ246
・栗田裕希BAND
・歌屋BOOTEE
・松本誉臣
・まえだけんた
・バーカーズ
・KYOTO BLUES POWERS
・れいじーぴっかーず
・Ryuichi”VOODOO BOY”Johnson
・すのう
・DADAKAKA
・濱本健児
・キラク from Lahaha
・KEN TANAKA

出演バンド

ガガガSP

ガガガSP

ガガガSP(ガガガスペシャル)は、日本のパンク・ロックバンド。
同じ系統のSTANCE PUNKS、サンボマスター、銀杏BOYZなどとは交流が深い。
また、自身らのHPにおいて、四星球を後輩バンドと公言している。
神戸市(長田区、須磨区)出身。
LD&K所属。以前、本人らは青春パンクに分類されることを嫌っていたが、現在コザック前田は青春パンクを90歳まで続けると宣言している。
バンド名の由来は、忌野清志郎がライブパフォーマンスとして楽曲の間奏中などに「ガッ! ガッ!」と叫んでいたことからとされる。
2002年1月から2006年11月までソニー・ミュージックレコーズ(MASTERSIX FOUNDATION)に所属していたが、2007年1月以降はLD&Kに所属していて、自主レーベル「俺様レコード」で活動している。

ガガガSP

Soul Flower Union/ソウルフラワーユニオン

Soul Flower Union/ソウルフラワーユニオン

1988年、中川敬率いるミクスチャー・パンク・バンドの ニューエスト・モデル (1985~1993)と、伊丹英子率いるガールズ・ガレージ・バンドの メスカリン・ドライヴ (1984~1993)が、自主レーベル「ソウル・フラワー・レコード」を設立。1989年にソウル・フラワー・レーベルごとメジャー・レーベルと契約し、1993年までにニューエスト・モデル、メスカリン・ドライヴ双方合わせて10枚のアルバムと11枚のシングルをリリース。パンクに始まり、モッズ・ミュージック、ソウル、ファンク、トラッドなど、様々な音楽を旺盛に取り入れてゆく両バンドの、高次の雑食性に痛烈な社会批判性を伴った音楽スタイルが、日本のロック・シーンを盛り立てる。1992年にリリースされたニューエスト・モデルの5thアルバム『ユニバーサル・インベーダー』(オリコン・チャート10位)で音楽性・人気ともに頂点を極めたのち、ニューエスト・モデルとメスカリン・ドライヴは、同時解散・統合という形で、ソウル・フラワー・ユニオン を結成する。

1993年、メスカリン・ドライヴの4thアルバムとして制作されていた、アイヌ民族抵抗史をテーマに据えたアルバムを、ソウル・フラワー・ユニオンのファースト『カムイ・イピリマ』としてリリース。

1994年、日本の土着的グルーヴとロックンロールの、ソウル・フラワー流ミクスチャー・スタイルを確立した、「もののけ解放」をテーマに据えたセカンド・アルバム『ワタツミ・ヤマツミ』をリリース。

Soul Flower Union/ソウルフラワーユニオン

七尾旅人

七尾旅人

'79生まれのシンガーソングライター。'98のデビュー以来これまで『911fantasia』『リトルメロディ』 『兵士A』などの作品をリリースし『Rollin' Rollin'』『サーカスナイト』などがスマッシュヒット。唯一無二のライブパフォーマンスで長く思い出に残るステージを生み出し続けている。即興演奏家としても、全共演者と立て続けに即興対決を行う「百人組手」など特異なオーガナイズを行いオルタナティブ・シーンに地殻変動を与え続ける。その他、ビートボクサー、聖歌隊、動物や昆虫を含むヴォーカリストのみのプロジェクトなど、独創的なアプローチで歌を追求する。開発に携わって来た配信システム DIYSTARSを使って【DIY HEARTS東日本大震災義援金募集プロジェクト】や、世界中の貧困地域、紛争地域から作品を募り流通回路を開く【DIY WORLD】を開設 。

七尾旅人

竹内朋康

竹内朋康

1997年「SUPER BUTTER DOG」のギタリストとしてメジャーデビュー (2008年に解散)。
2004年、RHYMESTERのMummy-Dと共にユニット「マボロシ」を結成。
また、堂本剛のサポートをはじめ、さかいゆう、椎名林檎、椎名純平、ROOT SOULなど、多数のアーティストをサポート。
2014年、ギターのみならず全ての楽器を自ら演奏した初ソロアルバム『COSMOS』をorigami PRODUCTIONSよりリリース。先行シングルとして急遽配信リリースした「Step by Step feat. Full Of Harmony」は、FM10局の9月度パワープレイ (獲得数はメジャーインディ含め2位!)をはじめラジオでの大量O.A.や、フジテレビ「テラスハウス」で発売前にかかわらず楽曲が使用されるなど、大きな話題を呼ぶ。さらに、アルバムリリース前にかかわらず朝霧JAMに出演、会場を熱狂の渦に巻き込み話題のアクトとして好評を得る。
2015年、竹内朋康 & Friends / TOUR “COSMOS” 2015と題した全国ツアーを27公演行った。

竹内朋康

椎名純平

椎名純平

1974年8月6日生まれ。 2000年11月8日 シングル“世界”でデビュー。以降ソロ名義で4枚のオリジナル・アルバムをリリース。他にも様々なプロジェクトへの参加を通じて音の世界を放浪中。”ヒトサライ” はじめました。2017年春、昨年に続き二枚目のライブ会場限定アルバム ”for you” をリリース。

椎名純平

チプルソ

チプルソ

Rapper/Beat Maker。
NoDJ1MC LIVEで永続的に全国をまわっている。
Classic Guitarを弾きながらFreeStyle RapするAcoustic Setもみられる。

FreeStyleでも有名でYouTubeの総再生回数は2000万回を超えている。
2011年に全ての行程を自ら行った作品【一人宇宙-起源FREESTYLE-】(CD)を発表。
彼の作品は熱望する店舗のみ販売されており、全国にて完売しているその「一人宇宙シリーズ」は現在高額で取引されている。
キャンプブランド「Coleman」のCM出演、ZAZEN BOYSのセッションゲスト、クリープハイプのALBUM「世界観」にラッパーとしてフィーチャリング、DJ KRUSHのALBUM「軌跡」に参加、韻シストと鎮座DOPENESSとのセッションなども記憶に新しい。
文芸誌【新潮】「夜露死苦現代詩2.0 ヒップホップの詩人達」には引き蘢りだった彼の壮絶な過去から現在に至るまでを、写真家の都築響一氏が20ページに及ぶ特集に仕上げ掲載。
又、彼の「I LOVE ME」という強烈な楽曲を大竹まこと氏が「現代の若者の内面を表現している」と絶賛した。

1st ALBUM【一人宇宙 -起源FREESTYLE-】(2011.12.30.発表)
2nd ALBUM【一人宇宙Ⅱ -アダムとイフ-】(2013.2.20.発表)
バブルソALBUM【15 BUS DRIVE】(2015.4.15.発表)
7inch Vinyl【淡い/ラ・リッタシット】(2016.9.24.発表)
3rd ALBUM【一人宇宙Ⅲ -歌陽風月-】(2018.9.26.発表)
バブルソ2nd ALBUM【Goodbye CABIN】(2019.10.30.発表)

チプルソ

踊ってばかりの国

踊ってばかりの国

人組のサイケデリックロックンロールバンド。
幾度かのメンバーチェンジを挟みながらこれまでに5枚のフルアルバム、3枚のミニアルバムをリリースし、FUJI ROCKなどの大型フェスにも出演。

音楽に愛されてしまった5人が奏でる爆音でかつ繊細な楽曲は、古い米国の田舎町や英国の路地裏、日本の四季の美しさをも想起させ、眩しいほどの光で聴くものを包み込む、正しくアップデートされたロックンロールの形。

2018年より「大和言葉」という対バン形式の自主企画もスタートさせ、活動10年を超えた現在、最も理想郷に近い形で活動中。

踊ってばかりの国

PUFFY/パフィー

PUFFY/パフィー

大貫亜美(1973.09.18生)

吉村由美(1975.01.30生)



1996年、奥田民生プロデュースによるシングル「アジアの純真」でPUFFYとしてデビュー。
その後、「これが私の生きる道」「サーキットの娘」「渚にまつわるエトセトラ」etc を次々とヒットを連発。
全米NO.1アニメチャンネルである「カートゥーン・ネットワーク」にて、彼女たちを主人公にしたアニメ番組「ハイ!ハイ! パフィー・アミユミ」が世界110カ国以上で放送されるなど、日本のポップ・アイコンとして、世界を舞台に活動中。

PUFFY/パフィー

toe/トー

toe/トー

「山嵜廣和、美濃隆章、山根敏史、柏倉隆史という4人から成るtoeというバンド。「インストゥルメンタルロック」という彼らの登場まではアンダーグラウンドミュージックとして認識されていたサウンドを物の見事に市民権を得させてしまった確信犯。聴くもの観るものを高揚、魅了させる音源やライブパフォーマンスは絶大な支持を受けている。様々なシチュエーションに対応してしまう音の振り幅の広さも魅力の一つ。
Topshelf Records(米)、Big Scary Monsters recording(英)とサイン。’12に欧州ツアー‘13年9月には北米ツアーを成功させる。

新たなフルレングス・アルバムを製作中!(今のとこアタマの中だけで)」

toe/トー

NAGAN SERVER/ナガンサーバー

NAGAN SERVER/ナガンサーバー

Rap / Contrabass

スタンダードなヒップホップスタイルに囚われず、多種多様なアーティストとアンサンブルを奏で、新たなラップミュージックを確立する。

08年 楽曲「NO FOUNDATION」がiTunes Single of the week に選出。10年 1st Album「MU-ROOTS」 がWax Poetics Japanなど数多くのメディアで特集される。11年 OLIVE OILがトラックプロデュース「GROOVENUT CHILL」(12inch)リリース。12年 2nd Album「sen」CD & 2LPを発表。初の全国ツアー、2時間に及ぶワンマンライヴが話題を呼ぶ。これまで多くの作品に参加し、14年 NAGAN SERVER × lee(asano + ryuhei)「toki」、15年 NAGAN SERVER × MANTIS「Relief」といったビートメイカーとのコラボ作品をリリース。音楽シーンに留まらず、日本を代表するスケートボードカンパニー TIGHTBOOTH PRODUCTIONとも親交が深くスケートボードビデオ「LENZ Ⅱ」のエンディングソングを手掛ける。

現在、DJ YASA(KIREEK)、KenT trio、ichikoro と共に全国のクラブイベント、フェスに数多く出演中。

NAGAN SERVER/ナガンサーバー

ワンダフルボーイズ

ワンダフルボーイズ

いつの時代もラブ! 

そして僕らはピース! 

だから今夜もラブ! 

ずっと続くよストーリー!

マジであった事POPミュージック!をコンセプトにvocal、Sundayカミデ率いるハイセンスボーダーBAND。
近年、天才バンドでもソングライティング、ピアニスト、ベーシストとしても活躍するSundayカミデがワンダフルボーイズではハンドマイクで歌って踊り狂う。レゲエやヒップホップ、ソウルなどの影響を感じさせる音楽とマジであった事しか歌詞にしない楽曲はいつも誰かの何かしらの何かを刺激し続けている。

ワンダフルボーイズ

MOTORS/モーターズ

MOTORS/モーターズ

2000年京都にて結成。Vo.DAIGOW、Gt.藤原宏元、Ba.小西絢一、Tb.YUSUKE、Ts.由利史弥、As.千歳勇介、Key.吉田敦史、Dr.久保顕理からなる8人組。
古都京都1200年の風に吹かれながら、ska,reggae,punk,rockを独自の解釈でセッションを重ね、
全国各地のクラブ、ライブハウスを股にかけて “血沸き肉躍るライブ”で見るものを魅了し続ける。

2006年1stアルバム「NUDE」をリリース。
初期衝動を詰め込んだアルバムをひっさげたツアーで全国を席巻!

そして2010年5月、1stアルバムより3年半を経て、より広がった表現と唯一無二の想像力による待望のセカンドフルアルバム「Mahoroba」リリース!
結成10年を経てますます勢いの増すMOTORSから目をそらすな!

MOTORS/モーターズ

OFFICIAL MV『踊れジプシー』 【Movie Producer】
Copperpot Film
Contact:Copperpot.film@gmail.com