ワイルドローバー2018出演決定!

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2018年3月のワイルドローバーの出演が決定しました!

今回もボリュームがすごくて絶対、酔っ払えるイベント間違いなしです!

今から楽しみです!

ワイルドローバー2018出演決定!

関連イベント

St.Patrick's Day THE WILD ROVER 2018

St.Patrick's Day THE WILD ROVER 2018

日本最大級アイリッシュイベント、ワイルドローバー2018出演決定!!

today日時

2018年 3月 25日

scheduleOPEN

14:00

scheduleSTART

14:00

my_location開催場所

Shibuya clubasia

room住所

東京都渋谷区 円山町1−8

turned_in_notADV

4,300

turned_in_notDOOR

5,300

descriptionイベントの詳細

St.Patrick's Day
THE WILD ROVER 2018

3/25(sun)
Shibuya O-WEST / clubasia / VUENOS / Glad / Lounge NEO
5会場同時開催


OPEN & START 14:00
Ticket adv.4300yen(Drink別) / door.5300yen(Drink別)
一般発売
12/23(土)10:00~
チケットぴあ 0570-02-9999
ローソンチケット 0570-084-003
e+ http://eplus.jp/


◆U-22割り
22歳以下の方は受付で学生証又は顔写真付き身分証明証提示して頂くと1000円(DRINK別)で入場いただけます。
リストバンド引換後はキャッシュバック対応出来ませんのでご注意下さい。

◆アイルランド国籍の方はパスポートか在留カードを受付で提示して頂くと1000円(DRINK別)で入場いただけます。
リストバンド引換後はキャッシュバック対応出来ませんのでご注意下さい。
We are offering a special discount for Irish Citizens! Entry is only ¥1000 when you present your Passport or Alien Registration Card as proof of Nationality at the door!

--BAND--
THE CHERRY COKE$
JUNIOR
The Birthday
RADIOTS
踊ろうマチルダ
LEARNERS
THE SWING KIDS
柳家睦 & THE RATBONES
STOMPIN' RIFFRAFFS
JOHNSONS MOTORCAR
THE RODEOS
The €rexionals
CABALLERO POLKERS
Revili'O
MOHIKAN FAMILY'S
Pinch of Snuff
ステラミラ
Ally CARAVAN
TURTLE ISLAND
Little Fats & Swingin' Hot Shot Party
ロス・ランチェロス
THE PRINGLES
CAVE GAZE WORLD
TADPOLE SPLASH
クーモリ
島キクジロウ & NO NUKES RIGHTS
ネルマーレ
Novem

...and more


--Performance--
BAGPIPE BLASTOS


--DJ--
THE WILD ROVER
(HIDETO / KAKEI / KIRK / YASU)


--GUEST DJ--
Dabis-K (TO¥O $€NX)
Dr.IHARA (CLUB SKA)
DADDY-O-NOV(BACK FROM THE GRAVE)
ISHIKAWA (DISK UNION/a.k.a.TIGER HOLE)
GO From Tokyo(Tokyo Rockin’ Crew)
INAMI (東京ロンドン化計画)
MICCYAN (FRANTIC BROWN BEAT!)
小栗 堂志
さかゑ (上野のロックンローラー)
kennycreation (東京発明者協会エンターテインメント)
simon69(THE 69YOBSTERS)
Reiko(BRACES SOUL CLUB)
NON$(BRACES SOUL CLUB)
OKADA(Original John)
RYO THE DYNAMITE (TWISTIN' RUMBLE)
FUMINN (Drink 'em All)
NAKANO (Drink 'em All)
松崎慶太 (FiVE)
DJ Uncleowen
BU$HI (PLEASURExSPACE/CRUNX81)
mina (TOO.MUCH.XXX)


後援

アイルランド大使館


協力・協賛
HOT STUFF PROMOTION

キリン・ディアジオ株式会社(GUINNESS,BAILEY'S)

ペルノ・リカールジャパン株式会社(JAMESON)
Irish Network Japan
Clam-Bake
MOONSTOMP
Irish Pub THE CLURACAN


注意事項
■各会場同時開催出入り自由。
■各会場同時開催の為全出演者を観る事出来ません。
■各会場収容人数を超えた場合入場制限が有ります。
■公演当日13時よりリストバンド受付にてチケットとリストバンドを交換します。
■リストバンド交換の際、ドリンク代¥500を頂きます。
■会場周辺の道路、施設等には一切溜まる事は出来ません。係員の誘導には従ってください。
■入場順はリストバンド引換え後、各会場ともに先着順になります。
■当日リストバンドの引換えが混雑する恐れがあります。お早めに引き換え下さい。

問い合わせ 
HOT STUFF PROMOTION 03-5720-9999
http://thewildrover.info/

Shibuya clubasia

St.Patrick's Day THE WILD ROVER 2018

出演バンド

THE CHERRY COKE$/ザ・チェリーコークス

THE CHERRY COKE$/ザ・チェリーコークス

高い人気と共に日本を代表する6人編成のPADDY BEAT BAND(IRISH PUNK BAND)

1999年、東京大田区にて結成。
数々のデモテープを作成しながらライブ活動、メンバーチェンジを繰り返し全国的に活動の場を広げ、新たな試みを重ねつつ現在のサウンドに至る。
ボーカル、ドラム、ギター、ベースに加え、アコーディオン、ティンホイッスル、マンドリン、バンジョー、ボーラン、サックス、トランペット、ブルースハープ等の楽器を使い分け陽気なモノから哀愁漂うモノまで様々な楽曲をPLAY。
そのサウンドから、Rancid、FLOGGING MOLLY、VOODOO GLOW SKULLS、THE SUICIDE MACHINES、STREET DOGSなどの海外アーティストの来日公演にも数多く抜擢される。
FUJI ROCK 、PUNK SPRING、カウントダウンジャパンなどの大型フェスにも出演。
国内外で精力的に活動を続け、これまでに7枚のアルバム、1枚のミニアルバム、1枚のシングルをリリース。

2008年3月、FLOGGING MOLLY主催"GREEN 17 TOUR"に日本人初となる招待を受けマイアミ〜ロサンゼルスまでのアメリカ横断ツアーを果たし大きな反響を得る。
帰国後、ニューオーリンズの名門ライブハウス"HOUSE OF BLUES"のブッキングマネージャーから直々にオファーを受ける。
2010年にはNHKアニメ「ジャイアントキリング」の主題歌として「MY STORY 〜未だ見ぬ明日〜」が抜擢される。
2012年には満を持してメジャーから初となるフル・アルバム「BLACK REVENGE」(通算5枚目)をリリース。ロックキッズだけでなくライブハウスや音楽関係者にも大きな衝撃と注目を集めその名を全国に轟かせた。
2013年6月にはメジャー第二弾となるアルバム「COLOURS」をリリース。
2013年12月には赤坂BLITZワンマンを敢行、ステージにはメンバー自身により作製された巨大な海賊船を模したセットが組まれ、照明、特効、ダンサーを仕込む等、パンクバンドの域を越えたエンターテインメントライブを創り上げた。(この模様はDVD"Hoist the colours tour2013 THE FINALに収められている)
2014年5月東京キネマ倶楽部でのワンマンライブをもってHIROMITSU、KOYAが脱退するもバンドは活動を止めず7月にはベーシストとして新メンバーLFを加え東名阪ワンマン『RISE AGAIN tour』を開催、全会場SOLD OUTというバンドの底力を見せた。
2015年7月、アコーディオンのtomoが懐妊の為脱退するも、この時もバンドは活動を緩めること無く全国で精力的にライブを続ける。
2016年1月より6ヶ月に渡る自主企画"BEER MY FRIENDS"を開催。
2016年2月にはアコーディオン奏者として新メンバーMUSTUMIが加入する。

独自のスタイルを貫くTHE CHERRY COKE$の音楽と活動は、現代のシーンにおいてとても貴重であり唯一無二の存在として老若男女問わず多くの音楽リスナーから愛され続けている。

THE CHERRY COKE$/ザ・チェリーコークス

JUNIOR/ジュニア

JUNIOR/ジュニア

1996年結成。

日本のパンクロックの中に大胆にアイリッシュミュージックテイストを取り入れたパイオニア。

アイルランド民謡、スコットランド民謡にある哀愁漂うメロディ・楽しげなメロディに日本語歌詞が描く一曲一曲がストーリー性のある一つの物語のように描かれている世界が魅了。

ヴォーカルKAZUKIが描く歌詞の世界観にも注目!ステージとサウンドを引き立てます!

既存のバンド形体にバグパイプ・アコーディオン・ティンホイッスル(アイルランド産の笛)を主に、バウロン・ウォッシュボード・バンジョー・マンドリン等など一風変わった多種多様な楽器を演奏し、メンバー全員キルトスカートに身を包みカラフルで楽しく、時にはグッときて、大人も子供も(ライブ会場には子供の来場も多々)楽しめるライブは必見です!

今年結成20周年を迎え、新宿LOFTワンマンや各地イベントに参加するなどマイペース且つ、精力的に活動中!

JUNIOR/ジュニア

The Birthday/ザ・バースデイ

The Birthday/ザ・バースデイ

Vocal & Guitar : チバユウスケ(7.10)
Guitar : フジイケンジ(3.08)
Bass : ヒライハルキ(6.20)
Drums : クハラカズユキ(4.03)


THEE MICHELLE GUN ELEPHANTやROSSOから引き継がれた様な、ガレージロックやブルースロックを主軸とするジャンルを中心にしながら、バラード調の楽曲も増えていき、かつてのTHEE MICHELLE GUN ELEPHANTやROSSOの様な音楽の激しさはやや衰退を見せている。作詞は全てチバが担当し、作曲はメンバー全体によって施される。

The Birthday/ザ・バースデイ

RADIOTS/レディオッツ

RADIOTS/レディオッツ

RADIOTS
YOSHIYA(vox)
ANTON(ba,vo)
masasucks(gt.vo)
YUKI(drums
Radiotsとは、Radio・Idiot・Riotの造語である。
絶対基軸:ストリートパンク、エッセンス:アイリッシュ&カントリー、ルーツ:ロックンロール。

RADIOTS/レディオッツ

踊ろうマチルダ

踊ろうマチルダ

どこか懐かしくて素朴な音と歌。
ブリテン諸島(イングランド、スコットランド、アイルランド)やスウェーデンなど北ヨーロッパ周辺の音楽にルーツを見出しながらも、何故か一度聴いただけで、その心に住み着いて離れないようなメロディ。物語を感じさせる丁寧な日本語詞。そして何よりも、形容しようの無い、優しくも激しいその「圧倒的な歌声」が、聴く人の胸の奥に埋もれていた原風景を呼び覚ます。

1981年2月26日生まれ、福井県坂井市出身のシンガー・ソングライター、ツルベノブヒロのソロ・プロジェクト。
本名は釣部修宏。
芸名は豪民謡「Waltzing Matilda」を由来とし、マチルダは荷物のこと。
“マチルダと(ワルツを)踊る”というフレーズは“放浪の旅をする”の意も。
本名名義、バンド活動を経て、ツルベノブヒロ名義のソロへ移行。2008年に現名称へ改め、ほぼ口コミのみでファンを増やす。
2013年以降は主に弾き語りでの活動を展開。

踊ろうマチルダ

LEARNERS/ラーナーズ

LEARNERS/ラーナーズ

モデル・歌手の紗羅マリーと松田"CHABE"岳二にユニットから発展した5人組ロックンロールバンド、LEARNERS(ラーナーズ)。
2015年6月、BLACK LIPSとの共演などを経て、ドラム古川太一、ベース浜田将充、ギター堀口チエをメンバーとして迎え入れ本格的にバンドとして始動。

LEARNERS/ラーナーズ

THE SWING KIDS/ザ・スウィング・キッズ

THE SWING KIDS/ザ・スウィング・キッズ

1950年代の輝かしいロックンロール。1960年代のポップミュージック。
1970年代のハードでもある土臭さ。1980年代のきらびやかさ。
そして90年代のオルタナティブ感。
アメリカンPOPS、オールディーズ、メロディック・パンク、スカ、ロカビリーなど様々な音を吸収、融合したTHE SWING KIDS

THE SWING KIDS/ザ・スウィング・キッズ

柳家睦&THE RAT BONES

柳家睦&THE RAT BONES

アウトローフォーク!和風メスティーソ!和風ラテン・ムードコア歌謡。
サンバ風~モータウン風~ボサノバ風~ラテン風、ロックンロールにフォークにロカビリーetc
ここら辺の音楽を和風にブラッシュアップさせた最新和風ロックンロール・・・

柳家睦&THE RAT BONES

STOMPIN' RIFFRAFFS/ストンピンリフラフス

STOMPIN' RIFFRAFFS/ストンピンリフラフス

STOMPIN'RIFFRAFFS(ストンピンリフラフス)のVOCAL & GUITAR。
BANDは50年代や、60年代などの昔のサウンドを意識させたROCKNROLL BAND。
都内を中心に日本全国および海外でも活動している。

2009年アメリカはカリフォルニアのレコードレーベル"Miz-Liz"から1st7インチSingleをリリース。翌2010年、NYツアーを経て、2011年2月9日1st Album"HORROR SHOW"をレーベル"RADIO UNDER GROUND RECORDS"よりリリース。2015年LAのレーベルWild Recordsに所属

Nao(vocals,guitar)
Rie(bass,scream)
Miku(piano,Theremin,scream)
Saori(drums,scream)

STOMPIN' RIFFRAFFS/ストンピンリフラフス

Johnsons Motorcar/ジョンソンズモーターカー

Johnsons Motorcar/ジョンソンズモーターカー

BLACKO:GUITAR / CHORUS
MARTIN:VIOLIN / VOCAL
RINAMAME:DRUMS / CHORUS
COLEMAN:BASS / CHORUS

音楽一家で育ちスコットランドの血を引くアメリカ人MARTINと陽気で生粋の酒好きな大声のアイルランド人BLACKO、静かな佇まいと裏腹にパンクスピリットを秘めるオーストラリア人COLEMAN、小柄だけれど大男たちを束ねるパワフルな日本人女性RINAMAME。そんな4つの超個性が交じり合った東京生まれの多国籍バンド「ジョンソンズ モーターカー」。彼らは、ケルティックで、ジプシーチックで、多くのトラディショナルを織り交ぜた自由気ままなロックを轟かせながらステージを爆走する!女の子だってお爺さんだって、仕事中のバーテンダーに厨房のシェフだって、ジョンソンズ モーターカーの音楽を浴びれば、思わずシンガロングでダンシング!!

2014年にファースト・フルアルバム「Hey Ho Johnny!!」をリリース。ライブハウスでの活動ほか、FUJI ROCK FESTIVALをはじめ多くのフェスにも出演を重ねる。2016年春よりドラムのRINAMAMEが産休となり、BRAHMANのRONZIがサポートドラマーとして一時参加するが、同年秋、ハロウィンでおどろおどろしく復帰を果たしオリジナルメンバーでの活動を再開。2017年春、2枚目となるフルアルバム「ROCKSTAR CIRCUS」をリリース予定。

Johnsons Motorcar/ジョンソンズモーターカー

THE RODEOS/ザ・ロデオズ

THE RODEOS/ザ・ロデオズ

ロシアンフォーク、アイリッシュ、メスティーソ、ジプシー、スカなどをパンクロックに叩き込んだ、コンバットレベルミュージックバンド、THE RODEOS!
パンクロックとルーツミュージックが結びついた、歌って踊れて暴れられるサウンド。
大泣きしそうになるくらい抑揚ある激哀愁メロディ、かきむしる様に叫ぶヴォーカル、ポリティカルなニュアンスを宿しつつも、等身大の真摯なメッセージを綴った、気骨を感じさせる歌詞。
ルーツにはTHE CLASHがあることに疑いの余地無し、聴けば血が煮えたぎるレベルミュージック

THE RODEOS/ザ・ロデオズ

The €rexionals/エレクショナルズ

The €rexionals/エレクショナルズ

A Celtic fusion band! Unique blend of Irish scotish HIP HOP and more arranged and composed for whistle melodeon mandolin
D B G, Pipes.

Arikazu Inoue (vocal,whistles,melodeon)
Hajime Nakayama(Drums)
Hara chan (mandorin)
Meidai肥満Takahashi (Bass)
Yoshio Matsumoto (Uilleannpipes,whistles )
ライオネルYamabuki(Guitar)

The €rexionals/エレクショナルズ

CABALLERO POLKERS/キャバレロポルカーズ

CABALLERO POLKERS/キャバレロポルカーズ

東京(新宿・渋谷・下北)を中心に活動中。しかし、呼ばれれば全国どこでも行くフットワークの軽さが最大の武器。マンドリン、ブズーキ、バンジョー、アコーディオン、ウッドベース、ドラム編成のRUSTIC-STOMP(ラスティックストンプ)バンド。
アイリッシュ、ジプシー、中東、メスティーソ等の民族音楽の要素をパンクに掻き鳴らす!

CABALLERO POLKERS/キャバレロポルカーズ

Revili'O/レビリオ

Revili'O/レビリオ

Irish、Old American trad、Alt.Countryをベースにしたフォークロックバンド。
メンバーは基本的に6名だが、ライブによって編成が変わる事が多い。
少人数編成では、より素朴で土臭い雰囲気を前面に押し出したスタイルとなり、6名での活動内容とは差別化を図っている。
因みにメンバー間の年齢&居住地の差が広い。
前身のJAD、Thy Countyを経て2012年結成。
2011年、当初は野原武と梶野潤の2名で曲作りやライブを行っていたが、翌2012年春に持田桐と山崎大輔(共に元JAD)が加入。
これを機に、バンドを正式にRevili'O(レビリオ)と名付ける。語源は野原による造語。
その数ヶ月後、たまたま大阪でのライブ後に出会った高木大貴(元Haggis)と意気投合し、その場で加入。
しばらく打楽器無しの編成で活動していたが、2013年に入って間も無くアイリッシュパブでの演奏後に山本壮典が声をかけてくる。 そのまま加入。
現在に至る。

Revili'O/レビリオ

PINCH OF SNUFF/ピンチ・オブ・スナッフ

PINCH OF SNUFF/ピンチ・オブ・スナッフ

Pinch of Snuffとは男女混合のアイリッシュトラディショナルミュージックを
基盤としたストリートバンドです。メンバーにはアイリッシュブズーキ
フィドル、ティンホイッスル、アコーディオンやバンジョー等の
賑やかで哀愁漂う編成となっており、2017年2月には初となる
14曲入りの1st full album " from here " が発売されます。

PINCH OF SNUFF/ピンチ・オブ・スナッフ

ステラミラ

ステラミラ

古いラテン語で「不思議な星」を意味するこのバンドは、中世、ルネッサンス、バロック時代の古楽器や、ヨーロッパ、中東の民族楽器、さらに現在世界中で使われている汎用現代楽器の数々を、5人のマルチプレイヤーが操り、多彩な音色を奏でています。

Medieval Folk / Early Folkと云う呼び名がふさわしいかは解りません。
Traditional Folk Rockと括れば簡単に片付けられるかも知れません。
しかしこの多くの楽器達に彩られたステラミラの音楽は「何処かの国の、いつかの時代の音楽を再現」しているのではありません。
あなたが目を閉じて自由に思い浮かべた情景、それこそがステラミラの曲達が生きている国と時代なのです。

それはどこか古めかしく、どこか新しく、何処かいかがわしくて美しい。
どこの国のどの時代の音楽なのかも判然としない、
何処にでもありそうで、何処にも存在しない、そんな不思議な世界の音楽です。

ステラミラ

Ally CARAVAN/アリーキャラバン

Ally CARAVAN/アリーキャラバン

バグパイパーallyをはじめとするアイリッシュロックバンド。

『Wicked CARAVAN』2017年1月25日リリース
~言葉がない分、音に詰め込んだ感情が毒々と流れています。物語を読むように、あなたの心に浮かぶ景色で聴いて欲しい。~Ally

Ally|Great Highland Bagpipes
小宮山 聖|Guitar, Programming
湯浅 崇|Bass
小林 祐|Drums

Ally CARAVAN/アリーキャラバン

TURTLE ISLAND/タートルアイランド

TURTLE ISLAND/タートルアイランド

1999年20世紀末 豊田市にて結成。幾多のメンバーチェンジを繰り返し、現在は和太鼓、篠笛、あたり鉦、シタール、タブラ、馬頭琴、ジェンベ、ドゥンドゥン等各国の様々な土着楽器とギター、ベース、SAXなど西洋楽器を使い 日本のお囃子やチンドン等 日本やアジア、モンゴロイドのGROOVEと、パンクやロック、レゲエサウンドから民謡、各国土着音楽まで勝手雑多に飲み込んだ極東八百万サウンド。

日本、アジア近辺の土着ズンドコビートと独自の世界観や節回しを磨きつつ 自分たちのルーツ 遺伝子 細胞 魂の踊る音楽を模索追及中。
2012年現在総勢17名のサウンドメンバーと音響等 スタッフあわせ20数名が入れ替わり 状況に応じ形を変えつつ進行中。

TURTLE ISLAND/タートルアイランド

Little Fats & Swingin' hot shot party

Little Fats & Swingin' hot shot party

1999年冬、vo.&banjoのAtsushiLittle Fatsとwash boardのYokoyamaの2人で始めた。 当初は他のメンバーが 毎回違い、面 白半分でスタート。路上を中心に活動をしていくうちにメンバーが集まり、数回メンバーチェンジを繰り返して2005年1月初めに 今のメンバーとなる。 オリジナルCDアルバムは4枚発 売、小泉今日子他多数のレコーディングにも参加。路上からFUJI ROCK FESTIVALまで大小に関わらず数々のイベントに出演して好評を得る。 Wash board(洗濯板)とWash tub bass(洗濯ダライにモップの柄を立てワイヤーを張った ベース)が奏でる陽気なリズムに乗って、Banjo,Guitar,Violin,saxが唄う、極上の路上エンター テインメント!

Little Fats & Swingin' hot shot party

ロス・ランチェロス

ロス・ランチェロス

1992年、八王子にて結成のラスティック・ストンプ・バンド。サイコビリーを基軸に、ブルーグラスやアイリッシュ・トラッドなど、各種民謡を雑多に取り入れ、美しくまとめて、乱暴に吐き出す、酔っぱらいの音楽一味。
金谷酒数の末、現在はウッドベース、バンジョー、マンドリン、ピアノ、エレキギター、ドラムの6人。アコースティック・ギター、バイオリン、その他募集中。
結成当時は3人しかいなかったメンバーが6人に増えた1995年から、都内ライブハウスを中心に本格的な活動を開始。1996年、キングレコードよりリリースされた「ラスティックの夜明け/和製ラスティック・バンド集 | Rustic Stomp 1996」への参加をきっかけに、活発化。
2000年に完全自主にて1stアルバムを発売し、3日で完売する。その後も、シングルや、各種オムニバスへの参加など、継続的に活動中。

ロス・ランチェロス

THE PRINGLES/ザ・プリングルス

THE PRINGLES/ザ・プリングルス

Rocking' female duo from Tokyo. Does authentic and wild rockabilly numbers from years ago.

THE PRINGLES/ザ・プリングルス

CAVE GAZE WORLD/ケイブケイズワールド

CAVE GAZE WORLD/ケイブケイズワールド

CAVE GAZE WORLD is Japanese Ethno Techno and Break Beats group formed in 2010. In Tokyo club scene, during deployment a live dance, video and music is fused.

Cave Gaze Wagonの座長により、ポルカ、ケルトミュージック、クレズマー、バルカンミュージックなどをベースとしたヨーロピアントラッドとエレクトロの融合を目指し結成されたブレイクビーツ&テクノユニット。

CAVE GAZE WORLD/ケイブケイズワールド

TADPOLE SPLASH/タッドポールスプラッシュ

TADPOLE SPLASH/タッドポールスプラッシュ

TADPOLE SPLASH/タッドポールスプラッシュ

TATSUUMI [Vocal]
YUTA [Whistles]
KEITA [Accordion,Chorus]

TADPOLE SPLASH/タッドポールスプラッシュ

クーモリ

クーモリ

kuumori are...

kase akira
guitar,vo

kuwabara tatsuya
banjo

tone kazuya
bass

tajima tomosuke
drum,percussion

クーモリ

島キクジロウ & NO NUKES RIGHTS

島キクジロウ & NO NUKES RIGHTS

【島キクジロウ&NO NUKES RIGHTS】1985年よりthe JUMPSのボーカルとして活動開始。翌年にはブルーハーツ、レピッシュ、ロンドンタイムズとオムニバス・ライブ・アルバム『JUST A BEAT SHOW 1986.3.8 YANEURA』を発表、その後も多数のCD等リリースし、今年30周年を迎えた。
また、時代の転換期に直接対峙すべく、2010年末よりロック弁護士として活動を開始し、2014年1月と3月には約4000名の原告による「原発メーカー訴訟」を提起し、新しい人権「ノー・ニュークス権」を提唱。同時に、アコースティック・ソロ・ユニット、島キクジロウ&NO NUKES RIGHTSとして始動し、Sax.福島ピート幹夫(KILLING FLOOR)、Per.小澤亜子(ex.ZELDA)、Per.吉田スパイシー雄三(ex.THE JUMPS)、AG.クロス(the LEATHERS)が順次合流して、現在の基本的な形が完成した。
今年の8月には、甲本ヒロト、MAGUMI、宙也、三宅洋平ら多くの仲間たちの協力を得て完成させたアコースティック・パンク・アルバム“ROCK’N’LAWYER宣言”をリリース。

島キクジロウ & NO NUKES RIGHTS

ネルマーレ

ネルマーレ

ラテンのリズムに乗るスパニッシュギターと

郷愁を誘うアコーディオンの音色が

地中海の港へと誘う
     
ラテンポップ・ミュージック・バンド


~NELMARE SNS~
@nelmare_off (Twiiter)
nelmare page (Facebook)


~NELMARE's HISTORY~

2012年4月 ネルマーレ結成

2016年3月 the WILD ROVER '16 出演

2016年7月 アコーディオニストcoba主催
"Bellows Lovers Night Vol.15" 出演

ネルマーレ

Novem/ノウェム

Novem/ノウェム

Yuta Takechi [guitar] / Yuji Tanikawa [shamisen]

2015年結成。​津軽三味線/谷川祐司、ガットギター/武智佑太によるアコースティックデュオ。

日本の伝統楽器ながら多国籍を彷彿させる和洋折衷な音階を操る三味線、

打楽器のようなリズムを刻みながら過激な哀愁で物語をコードに乗せ展開させるギター​、

静と動で織りなすビート​。

感情的且つ郷愁を想わせるメロディー​​。

唯一無二のグルーブでジャンルの壁を越え聴くものを魅了する。

Novem/ノウェム

THE WILD ROVER/ザ・ワイルドローバー

THE WILD ROVER/ザ・ワイルドローバー

THE WILD ROVER これまで多くのサポートを受け、少しずつイベントも大きくなってきた。
毎年、協力していただいている会社・団体・PUB・出演者、そして遊びに来てくれた方々、いつもありがとうございます!THE WILD ROVERは2014年で10年を迎えました。お陰様で、やっと1人でオシリ拭けるくらいになりました。
IRELANDをテーマに掲げながらも、様々な方面で活躍する出演者が集結するこのイベント。
St.Patrick's Dayは、IRELAND好きがIRELAND好きのためだけの祭りである必要はない。IRELANDのみならず、多方面の発展の盃の場なんだ。今年は THE WILD ROVER Presentsとしてオールジャンルに数回イベントを打っていきます。
これからもTHE WILD ROVERでたくさん飲んで楽しんでください!

St.Patrick's Day
セント・パトリックスデイとは、アイルランドに根付く自然信仰や慣習を共存させながら、キリスト教を平和的に広めていった宣教者、聖パトリックの命日(3月17日)。この日をアイルランドでは最大の祝祭日とし盛大に祝われ、その他ニューヨークやここ日本でも一大パレードが行われている。
シャムロック(クローバー)や緑色の物を身につけて祝う日でもあり、世界中で様々なイベントが企画されている。何よりもこの日はひたすら「飲む日」という解釈が世界的にも強くなっている。


DJ HIDETO
セントパトリックディとは、アイルランドに根付く自然信仰や慣習を共存させながら、キリスト教を平和的に広めていった宣教者、聖パトリックの命日(3月 17日)。この日をアイルランドでは最大の祝祭日とし盛大に祝われ、その他ニューヨークやここ日本でも一大パレードが行われている。 と、まあ説明はコレぐらいにして、はっきり言って別にそんなことはどうでもいい!この日は飲んで歌って踊る日だ!アイルランドの酒と音楽に酔いつぶれて欲しい。

DJ KIRK
La fheile phadraig shona duit! Come join in a night of Pure Irish Genius, Pure Guinness, Pure Fun...

MoonStomp YASU
おいしいお酒とおいしい音楽、そしておいしい仲間達。三位一体となったイベントがまた今年もやってきた。さぁ、今宵は呑み明かそう!!

THE WILD ROVER/ザ・ワイルドローバー

OFFICIAL MV『踊れジプシー』 【Movie Producer】
Copperpot Film
Contact:Copperpot.film@gmail.com