ケルティックフェスティバルの夜

さて、無事ケルティックフェスティバル2015が終了しました!
今年で3回目で、初めて二日間に分けてのイベントでした!
初日はアイリッシュな夜で、二日目はラスティックな夜でした!
いや、夢のような二日間!
大成功で終えました!
サプライズもあり、涙有りのコッテリ!
ケルティックフェスティバルの夜


イベント初日。

ケルティックフェスティバルの夜

準備に追われる人
ケルティックフェスティバルの夜

ぞくぞく登場!
ケルティックフェスティバルの夜


ケルティックフェスティバルの夜

イベントトップバッターを飾ってくれたココペリーナ!
アイリッシュサウンドで盛り上がりました!
かなり好みの選曲とアレンジで、この日ではないですが、思わず音源を買ってしまいました!
フィドルのともこちゃんはモヒカンファミリーズでも一緒に演奏してくれた、ファミリーの一員です!
最高!
ケルティックフェスティバルの夜

Siobhan Owenはオーストラリアから来日したケルティックシンガー!
ハープの弾き語りと、透き通る声が印象的でした!
日本語も上手で、日本の曲も歌ってくれました!すげー!
ケルティックフェスティバルの夜

功刀さんのステージは圧巻のステージ!
いつ見ても凄すぎる高速リールでハンパないっす!
今までこの人以上のフィドルは見た事ない!
多分、お客さんも数人、口が開いたまま見ていた人はいるはずっ!
演奏もですが、ステージもカッコいいんですw
ケルティックフェスティバルの夜

最後にステージでココペリーナのメンバーとアイリッシュセッション!
これがまた、踊れる!
ケルティックフェスティバルの夜

ケルティックフェスティバルの夜

おつかれさまでした!


ケルティックフェスティバルの夜

また、日本に来てねw
初日からイベントも盛り上がり、僕のテンションも上がりまくり!
激辛ポテトを食べた後にみんなでセッションしました!

そして二日目!
ケルティックフェスティバルの夜


ケルティックフェスティバルの夜

トップバッターはレビリオ!
最初からお客さんのテンションバッチリで、床が抜けるんじゃないかと焦るくらい盛り上がりました!
初めて聴いた曲もあり、進化しててビックリだぜ!
ケルティックフェスティバルの夜

ケルティックフェスティバルの夜

ケルティックフェスティバルの夜

ケルティックフェスティバルの夜

次は名古屋からバンケットローバー!
これがまた、盛り上がった!
酔っぱらいのチャンゴ!
今回もすげー酔っぱらってました!

ケルティックフェスティバルの夜


ケルティックフェスティバルの夜

ケルティックフェスティバルの夜

久しぶりに再会して、ガチ泣きしてしまう場面も!
会えて嬉しいよ。
ケルティックフェスティバルの夜

ロケットランチャーな人も酔っぱらう!
ケルティックフェスティバルの夜

ケルティックフェスティバルの夜

ケルティックフェスティバルの夜

エゼキエルは初日も一緒にセッション!
今日も遊びに来てくれました!
ケルティックフェスティバルの夜

ケルティックフェスティバルの夜


ケルティックフェスティバルの夜

ケルティックフェスティバルの夜

ケルティックフェスティバルの夜

そして夜も更ける。
ケルティックフェスティバルの夜

なんだか、見た事があるTシャツ着てますなぁ!
ケルティックフェスティバルの夜

ケルティックフェスティバルの夜

ケルティックフェスティバルの夜

ケルティックフェスティバルの夜

ケルティックフェスティバルの夜




ケルティックフェスティバルの夜

ケルティックフェスティバルの夜

ケルティックフェスティバルの夜

最終日に僕らの演奏が終わった瞬間にバースデーケーキ!
なんと僕の誕生日を祝ってくれました!
嬉しすぎて、2リットルくらいあるビールを一気してみるも途中で行きが詰まるという、
感激なサプライズを頂きました!嬉しい!

出演してくれた音楽家、お客さん、スタッフ、お疲れさまでした!
思い出をありがとう!






関連イベント

DEMAT! Kansai Celtic Music Festival 2015

DEMAT! Kansai Celtic Music Festival 2015

ケルティックイベント、DEMAT! Kansai Celtic Music Festival 2015

today日時

2015年 5月 17日

scheduleOPEN

17:00

scheduleSTART

18:00

my_location開催場所

​AVALON PUB OSAKA

room住所

大阪府大阪市西区新町1丁目2−6

turned_in_notADV

2,000

turned_in_notDOOR

2,500

descriptionイベントの詳細

Location
​AVALON PUB OSAKA
OPEN:17:00 / START:18:00
ADV:未定 / DOOR:未定
DEMAT! Kansai Celtic Music Festival 2015 line-up
@ AVALON PUB OSAKA

Ticket on sale Soon!!

5.16
功刀丈弘 Takehiro Kunugi
Siobhan Owen
Cocopeliena

5.17
MOHIKAN FAMILY'S
BANQUET ROVER
REVILI'O

​AVALON PUB OSAKA

DEMAT! Kansai Celtic Music Festival 2015

出演バンド

功刀丈弘

功刀丈弘

幼少よりヴァイオリンをはじめ、音大(京都市立芸術大学)へと進む。

在学中より、美術作家とのコラボレーションや、ミニマル音楽の演奏などの活動のかたわら、ヨーロッパの民族音楽に着手。

特にアイリッシュ・フィドルを中心に、トラディショナルの奏法を研究し、演奏を行う。

関西を中心に、セッションやライブ活動、また指導を行っている。

2002年 葉加瀬太郎にアイリッシュ・フィドルを指導。

同年「情熱大陸Music Special葉加瀬太郎LIVE」のフロントアクトとして演奏。

さらに、東京で行われたアイリッシュのトップミュージシャン達による「アルタン祭」のレセプションパーティーで、葉加瀬と共にフォーメン・アンド ・ア・ドッグや、シャロン・シャノンなどと共演。

功刀丈弘

Siobhan Owen

Siobhan Owen

オーストラリア南部の都市アデレードを拠点に活動するシンガー・ハーピスト。ウェールズで、ウェールズ人の父とアイルランド人の母の間に生まれた。9歳から古典的な音楽教育を受けたSiobhanがハープを手に取ったのは2008年。myspaceで出会ったフランス人シンガー・ハーピストCecile Corbelに招待されたアデレードフリンジフェスティバルショーで、Cecileのハープに心を打たれてから。2010年には彼女自身のアデレードフリンジフェスティバルショーで"Celestial Echoes" を発表。
これまでにインディーズアルバムを4枚リリース。
最新アルバム"Storybook Journey"は世界的なラジオ局でオンエアされてるほか、数々の賞を受賞している。

Siobhan Owen

COCOPELIENA

COCOPELIENA

アイリッシュ・トラディショナルを軸に様々な音楽の要素を取り込み、独自のアレンジで演奏する。主な使用楽器はフィドル(バイオリン)、4弦バンジョー、アイリッシュフルート、ティンホイッスル、ギターなど。数回のセッションを経て2014年に結成、同年10月に1stミニアルバム「My Cup of Tea」をリリース。2015年には「ケルトシットルケVol.4」にも参加。
「美味しいお酒と共に音楽を」をテーマに、お祭りからライブハウスまで楽しいお酒を求めて幅広く活動中。


2013年京都にてIrish Pub等でのセッションを数回経て結成。
2014年より本格的にCocopelienaとして活動を開始。
アイリッシュトラッドを中心に様々な音楽を取り込み独自のアレンジで演奏する。
テーマを「美味しいお酒と共に音楽を」とし、お祭りからライブハウスまで楽しいお酒を求めて幅広く活動中。
2014年10月に1stアルバムMy cup of teaをリリース。
2015年6月にリリースされた関西のケルト音楽ミュージシャンによるコンピレーションアルバム「Celt Sittolke Vol.4」に参加し2曲収録。

COCOPELIENA

BANQUET ROVER

BANQUET ROVER

1999年結成。
愛知県は名古屋を拠点に活動し 2009年、満を持して発売された 1stDemoCDを引っさげ 関東、東海、関西を飛び回る 酔いどれ宴会ラスティック楽団。

ちゃんご : Vo,Banjo,Fiddle,三線

ま~ろ : Guitar

つぐ : Mandlin

福太郎 : WoodBass

じゃが : Drum

えまり : Accordion

BANQUET ROVER

Revili'O

Revili'O

Irish、Old American trad、Alt.Countryをベースにしたフォークロックバンド。
メンバーは基本的に6名だが、ライブによって編成が変わる事が多い。
少人数編成では、より素朴で土臭い雰囲気を前面に押し出したスタイルとなり、6名での活動内容とは差別化を図っている。
因みにメンバー間の年齢&居住地の差が広い。
前身のJAD、Thy Countyを経て2012年結成。
2011年、当初は野原武と梶野潤の2名で曲作りやライブを行っていたが、翌2012年春に持田桐と山崎大輔(共に元JAD)が加入。
これを機に、バンドを正式にRevili'O(レビリオ)と名付ける。語源は野原による造語。
その数ヶ月後、たまたま大阪でのライブ後に出会った高木大貴(元Haggis)と意気投合し、その場で加入。
しばらく打楽器無しの編成で活動していたが、2013年に入って間も無くアイリッシュパブでの演奏後に山本壮典が声をかけてくる。 そのまま加入。
現在に至る。

Revili'O

OFFICIAL MV『踊れジプシー』 【Movie Producer】
Copperpot Film
Contact:Copperpot.film@gmail.com