無事、ライブも終わって☆

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今年最後のライブ、
LOVE SOFA、無事に終えました☆
朝の11時からリハだったため、めちゃくちゃ長く感じたんですが、
めっちゃおもしろかったです☆

それにしても、カルメラかっこよかったな☆
来てくれたお客さん、出演者の方、スタッフの方々に感謝です☆
来年もいろいろ誘ってくれてるので、いっぱいライブが出来そうです☆
今年もあとわずか、楽しんで飲みましょう☆☆

関連イベント

Love sofa  X'mas 3days special 2008

Love sofa X'mas 3days special 2008

Love Sofaのクリスマス3DAYSイベント

today日時

2008年 12月 23日

scheduleOPEN

17:00

scheduleSTART

17:00

my_location開催場所

Club STOMP

room住所

大阪市中央区東心斎橋1-13-32宝ビルB1F

turned_in_notADV

2,800

turned_in_notDOOR

3,300

descriptionイベントの詳細

Love Sofa -X'mas 3days special!!

2008.12.23.TUE at Club STOMP
Open/Close 17:00-23:00
ADV/ 2800YEN ADM/3300YEN (共に1ドリンク代別途)
※3会場(鰻谷sunsui/club JUNGLE/ClubSTOMP)いずれかのチケットを1枚お持ちであれば、どの会場にも1ドリンク代のみで入場可能!

21日(日)@SUNSUI
OPEN 15:00 / START 16:00 ~23:30
<出演>
・cutman-booche
・CUBISMO GRAFICO FIVE
・8otto
・ANATAKIKOU
・rega
・KARAKURI
・BOWLING NO.9
・fugacity
・吉田ピンチ
・谷村 ジュゲム ( ワッツーシゾンビ )

22日(月祝)@SUNSUI
OPEN 18:00 / START 19:00 ~ 5:00(※オールナイト)
<出演>
・zoobombs
・Riddim Saunter
・韻シスト
・マッカーサーアコンチ
・ASP
・ARGYLE
・PAPICO
・BEASTIE GIRLS 他


23日(火祝)
場所: 鰻谷サンスイ
「Love Sofa ~SUNSUI~」 ※OPEN 15:00 ~ 23:30
<出演>
・奇妙礼太郎トラベルスイング楽団
・RISINGTONES
・ウリチパン郡
・TRIBECKER 
・マキ凛花
・AFNICA   

場所: 心斎橋club Jungle
「Love Sofa ~club Jungle~」  ※OPEN 17:00 ~ 23:00
<出演>
・バネバネ
・しゃかりきコロンブス。
・Ajara
・まぼろし
・杉瀬陽子
・井上ヤスオバーガー
・カナディルフィール
・吉田省念+植田良太(三日月スープ)
・野村麻紀

場所: 心斎橋CLUB STOMP
「Love Sofa ~CLUB STOMP~」 ※OPEN 17:00 ~ 23:00
<出演>
・MONEY SPYDER
・beautiful girl corporation
・smile brossom
・ARTMAN
・WARAJI PROJECT
・カルメラ
・傷だらけのB-BOY
・MOHIKAN FAMILY'S   

~チケット~
チケットぴあ   tel : 0570-02-9999
各1日券 ( Pコード 310-179 )3日通券 ( Pコード 782-213 )

ローソンチケット  tel : 0570-084-005
各1日券&3日通券共通 ( Lコード 52171 )

サンスイ TEL (06)6243-3641 info@sunsui.net
クラブジャングル tel.06-6282-1120

Club STOMP

Love sofa X'mas 3days special 2008

出演バンド

cutman-booche/カットマン・ブーチェ

cutman-booche/カットマン・ブーチェ

ウリョン(Vo,Gu)
小宮山純平(Dr)

2002年に大阪で結成。2004年に浪速のG.Loveと呼ばれた1stミニアルバム『cutman-booche』をリリース。それ以降、「音楽の可能性と時代性」の模索をしながら常にその評価を受けてきた。(FUJI ROCK FESTIVALへの2回連続出演を初め、数々の野外フェスティバルに出演)

2008年には初めてのフルアルバム『Permanents』をリリースし10本以上の野外フェスと全国ツアーに。2009.6月にP-VINE RECORDSより移籍第一弾アルバム『my way』をリリース。リードトラック「サイクル」はスペースシャワーTV・FM802を初めパワープレイを獲得。邦楽シーンでも頭角を現し出したcutman-boocheはウリョンのボーカルと多くのバックグラウンドを感じさせるバンドサウンドを武器に音楽の旅を続ける。

cutman-booche/カットマン・ブーチェ

8otto/オットー

8otto/オットー

2004年8月8日結成
2004年、2005年とNYへ渡りDEMO制作、LIVEを行う。
SUMER SONIC、RISING SUN ROCK FES、ROCK IN JAPAN、NANO-MUGEN FESなどのFESや
浅井健一Johnny Hell Tourなど、多数のイベント、ツアーに出演。

初の全国ワンマンツアー、日本全国47都道府県ツアーなどを行い、2010年ライブ活動休止。
2010年末、約1年の休止を経て復活。

復活後、FUJI ROCK FESTIVAL出演、韓国でのライブ、初のUK&Parisへのツアーなどを行う。
結成8周年にあたる2012年8月8日には心斎橋BIG CATでの自主企画『One or Eight』を大成功に収めた。
OASIS、The RAPTURE、Beady eyeなど海外アーティストとの共演も多数。

[Vo.Dr]: Maenosono Masaki
[Bass]: TORA
[Gt.Cho]: Yoshimura Seiei
[Gt.Cho]:RYO

8otto/オットー

ROJO REGALO/ロホレガロ

ROJO REGALO/ロホレガロ

2006年、大阪にて結成。パンクやレゲエの持つレベルミュージックとしての精神性、それらがクンビア、ルンバ・カタラーナ、ジプシー、バルカンミュージックなどと日本人のアイデンティティとの融合を果たした音楽、それが ROJO REGALO である。
バンドの生き様の原動力となる真の愛の力と反社会的メッセージをのせた「南米日本フューチャー・ミクスチャー・ダンス・アンド・レベル・ミュージック」を発信させる。今、もっとも世界が必要としている音楽の一つである。
革命的で斬新な楽曲に荻野恭子の太くパワフルで真っ直ぐな歌声は心に鮮烈な印象を残すだろう。
活動は海外へも出向きヨーロッパ各都市やアジアなどツアーをし世界標準な音を発信させている。
これまでにFUJI ROCKをはじめ数多くの野外フェスティバルに出演。
Down Beat Ruler、FIGHT FOR RIGHTS、RAGGA CHANNELなどのイベントに参加。
ROJO REGLO主催イベントEL CHOCOLATEを定期的に開催。
Down Beat Ruler Vol.3 コンピアルバム参加。
2011年タイ・バンコクでのライヴツアー音源「LIVE & LOVE IN BANGKOK」をリリース。
2011年ROJO REGALOの代表曲”Bambi”とEKDの”竹田の子守唄”が収録されたスプリット・7インチ・シングルをリリース。
同年、友人のために作った楽曲”ADIOS AMIGO”やDJ 風祭堅太とEKDによるREMIXが収録されたマキシ・シングル「MOONLIGHTIST」と結成当時ヨーロッパツアーのために自主製作をし海外で反響を得たこのバンドの初期衝動的音源とも言える「CUMBIA NINJA」を正規盤としてリリース。
2013年これまでの集大成としてフルアルバム「FOUND LOVE」をリリースする。
2016年”BEAUTIFUL LION”収録の7インチ・シングルをリリースし、同年4月にミニアルバム(タイトル未定)のリリースを控えている。

Kyoko Ogino-Vocal / pico NAKAJIMA-Tres,Guitar Acoustic Guitar Per Drums / Marinosuke-Guitar / DAI-Bass / SHINOBU-Timbares / The Sumi Tomoaki-Trombone Key

ROJO REGALO/ロホレガロ

BOWLING No.9/ボウリングナンバーナイン

BOWLING No.9/ボウリングナンバーナイン

大阪お洒落ミュージック界隈、全員集合。OSAKA ナイトクラブシーンの女神AZUが歌う、唯一無二 ダブボップス誕生!ラヴァーズレゲエバンド、「BAGDAD CAFE THE trench town」から、オルガンの岩井ロングセラー、「cutman-booche」よりドラムの小宮山、ビートJAZZバンド「A.S.P」よりボーカルのAZUと、同バンドから大ヒットコンピ「Love sofa」の生みの親、ベースのSUNDAYカミデ。浪速のポスト"スカパラ"バンド「スカポンタス」よりフレッシュ、PA&DUBMIXとして、Ego Wrappinなどから絶大な信頼を集め、過去、bonobosのメンバーとしても参加していた、犬島和宣。

AZ CATALPA(Vo,key)
SUNDAYカミデ(B)
ジョージ(Dr)
コミヤン(Dr)
タニーマン(G)
キー(G)
岩井ロングセラー(Key)
フレッシュ(Per)
ダイちゃん(Per)
あっつん(Tp)
ツジツマヲ(Tp)

BOWLING No.9/ボウリングナンバーナイン

韻シスト

韻シスト

生々しく、独創的なサウンドとグルーヴィーで極上なライブパフォーマンスに定評がある大阪をベースに活動するファンキー・グルーヴ・マスター。
数度のメンバー・チェンジを経て、2MC(BASI、サッコン)、Gu(TAKU)、Ba(Shyoudog)、Ds(TAROW-ONE)からなる鉄壁の現メンバーとなる。
1998年結成当初から大阪を拠点として活動し、日本におけるヒップホップ・バンドのパイオニア的存在として、またミュージシャンズ・ミュージシャンとして高い評価を受け続けている。
2001年3月、デビュー作となるミニ・アルバム「ONE DAY」(RD RECORDS)をリリース。
以来、これまでに5枚のフル・アルバム、4枚のミニアルバム、4枚のシングルをリリース。TAKU、Shyoudog、TAROW-ONEからなる韻シストBANDとしても1枚のアルバムをリリースしている。その他、客演も多数。
2016年にはPUSHIMが主催するレーベル“Groovillage”へ合流。6月15日には通算6枚目、約2年8ヶ月振りとなるオリジナル・アルバム「CLASSIX」をリリース。
偶数月には大阪、東京での主催イベント「NeighborFood」も開催中。
評判が評判を呼び満員御礼で継続開催されるなど、大阪、東京を含む各地で韻シスト・マニアが確かな足取りで増殖中。

韻シスト

マッカーサーアコンチ

マッカーサーアコンチ

ACARTHUR A CONTTI

昨今のロックのスポーツ化に

警鐘を鳴らすべく、

ビートを信じるプレゼンター7人が、

2001年秋、

大阪アンダーグラウンドの

冷静と情熱の間にて結成。

黒人音楽と60s70sロックをベースに

「いびつ」なポップミュージックを展開。

その小説よりも過激なライブパフォーマンスは見るもの全てにこだまする。

マッカーサーアコンチ

奇妙礼太郎

奇妙礼太郎

「大根 ! 人参!ロックンロール!くよくよしようぜ! ~」でおなじみ、奇妙礼太郎トラベルスイング楽団や、アニメーションズのボーカルとしても活動中のバンドマンでありロックボーカリスト。
弾語りで行われるソロライブはオリジナルに加え、レパートリー豊かなカバー曲を多少交えつつ。
泥臭くストレートで朴訥としたロックンロールから、ラブ・アンド・ユーモアなフォークまで歌い上げ、少し泣き声混じりの切ない歌声と、むき出しのソウルで人々を魅了する。
2013年、初の弾語り全国ツアーを実施、ライブ会場限定にて『HOLE IN ONE』をリリース。
2013年、年末より天才バンドも始動。
2014年10月には渋谷公会堂にて、トラベルスイング楽団を従え、ワンマンライブを成功に収める。2016年04月01日の味園ユニバースでのワンマンライブを以て奇妙礼太郎トラベルスイング楽団を解散。
05月07日には上野恩賜公園野外ステージにて恒例の弾語りワンマンライブを実施。

天才バンド ウェブサイト http://tensaiband.com
奇妙礼太郎トラベルスイング楽団 ウェブサイト http://travelswing.jp/
奇妙礼太郎 ウェブサイト http://kimyoreitaro.com

奇妙礼太郎

RISINGTONES/ライジングトーンズ

RISINGTONES/ライジングトーンズ

パチンコ店のアルバイト仲間が集い、2001年に結成されたというスカ/ロックステディ・バンド。
下北沢を中心にライヴ活動を行ない、02年に7人編成が整った。05年に1stミニ・アルバム『Rise You Up!』を、06年にはフル・アルバム『Soud Flight』をリリース。
ロックからファンク、ジャズまで、さまざまなジャンルの要素を取り入れることにより、他のスカ/ロックステディ・グループとは一味違う個性的な音を奏でる。

RISINGTONES/ライジングトーンズ

TRIBECKER/トライベッカー

TRIBECKER/トライベッカー

2003年に大阪で結成された7人編成のスウィング系ジャズ・バンド。
ワイルドでダーティなヴォーカルやクールなサウンドを演出するホーン・セクション、ダイナミックなリズム隊など、“粋”や“伊達”を感じさせるスタイルが特徴。
05年に1stミニ・アルバム『O.K.WOMAN』を発表、06年には2nd『ホテル ニューサファリ』をリリース。
スカやロックを取り込んだ創造性豊かな音楽を追求している。

TRIBECKER/トライベッカー

マキ凛花

マキ凛花

シンガーソングライターにしてエンターテイナー、「ポップでキュート&ちょいセクシー!」をコンセプトに、スイングジャズもフレンチポップもスパイもモッズも取り入れたスタイリッシュかつガーリィな音楽を歌う、関西在住の個性派アーティスト。
2004年10月 1st ミニアルバム「マネチカ」リリース。ヴィレッジヴァンガードなどのショップを中心としたカルチャーシーンからも絶大な支持を受ける。
2005年09月 1st フルアルバム「シネマチカ」リリース。
2006年02月 彼女の代表曲とも言える「だって女の子だもん!」を、DJ440こと小西康陽氏と、BOOTBEAT a.k.a. 神谷直明氏による競作リミックス企画でアナログ7センチ盤を限定リリース(moodsville records)し話題を呼ぶ。
その後、楽曲制作の傍ら、地元劇団とのコラボによる舞台やミュージカルなどの演劇活動を行う。またライブでは2007年09月に、自らヨーロッパツアーを敢行。
さらに2008年03月には、SXSWに出演を果たし、それと同時にUSツアーも行う。
時おり小芝居も入るライブはマキ凛花の真骨頂!
ワールドワイドに活動する彼女が届ける今作は、ライザ・ミネリも歌ったアノ超有名曲「Cabaret」を服部正太郎氏プロデュースで可愛くカヴァー!

マキ凛花

AFNICA/アフニカ

AFNICA/アフニカ

2007年結成の Vo. Pf. Gt. Ba. Dr. からなる、progressive nu jazz band 。
結成一年でリリース前にもかかわらず雑誌やラジオにとりあげられ野外フェスの THE GREEN ROOM FESTIVAL、FESTA de RAMAに出演。
その勢いのあるライブパフォーマンスはフロアーを盛り上げ国内外の様々なアーティストに賞賛を受ける。
ライブではシタールやMC、ダンサーなど枠にとらわれないバラエティーに富むゲストとセッションを行い、自分達の可能性を常に追求している。
出来ることは自分達で、ということで、ジャケットやTシャツ、主催イベントのFlyer、などのart & designはKeiが手がけ、Tシャツはメンバーが手作業で刷る、など、音だけでなくAFNICAに関わる端から端までを一つの作品として捉え、自分達で作り出している。

また主催定期イベント”Impression”を結成と同時にはじめる。
メンバーが一日に多いときは4つのイベントに行き、色んなアーティストを足で、目で、耳で探して、妥協することなく作るこのイベントは、
 ”意表をつく””他にはない”と定評を受け、毎回大盛況を収めており、大阪以外の様々なところから開催のオファーがくるなど話題になっている。

今秋発売予定のDELTRIBE製作のsnow board DVDに “Impression”から数曲収録予定。
始めて少しのこのバンドには驚くほど沢山の様々な方面の人達が応援してくれており、AFNICAの動きは留まることがなく進んでいっている。
2008年自主レーベルTight rope recordを立ち上げる。


<Member>
Vo. Kei
AFNICAの歌詞、歌メロ、アート全般を担当。cutman-booche のback ground vocalから音楽活動を開始。
その後、Raggae Disco Rockersのコーラスで2年間名古屋、大阪、兵庫を回ったり、HEAVYLOOPERS seSSionでfeaturingとして名古屋、大阪、神戸に参加したり。
絵の方では個展を開くなど、右脳を開発中。犬2匹と猫とで4人?暮らし。
"progressive" keiの日記

Pf. Lake BIWA
ラターボのレコーディングに参加したり、マキ凛花のサポートバンドでアメリカツアーに周ったり、様々なバンドに参加し、今関西でclub jazzを中心に引っ張りだこのピアニスト。
AFNICAのほとんどの曲の基礎は彼が作ってくる。

Gt. あつむ
ロック、ファンク、ジャズ、ソウル、ポップ、クラシック、etc…と雑食に音楽とパフォーマンスと創作を愛する平成生まれの我儘ピーポー。
持ち前の妄想癖で明日の自分を創作しつづける若干20歳のギタリスト。


Ba. KOHICHI
元Sugar mamaのベーシスト。
毎年アメリカツアーをしているSweet HollywaiansやヨーロッパでCDリリースをしているSpirit of Gypsyなど様々なバンドに所属。
他のバンドと違いAFNICAの低音は大きいのだが、その低音をしっかり支えている。
作曲も手がける。


Dr. 番長
AFNICAの様々なことを総括するリーダー。
BAGDAD CAFÉ THE trench townのドラマーでもあり、他のバンドのサポートも多く、その音楽活動は多忙。
様々なジャンルをこなし、常に面白いフレーズを考えている。
東京のアーティストからもリスペクトされ、彼と一緒に演奏したいと言うアーティストは後を絶たない。

AFNICA/アフニカ

MONEY SPYDER/マネースパイダー

MONEY SPYDER/マネースパイダー

ニューオリンズのR&Bとガレージロックの融合を発明(特許無し)!!に成功した大阪のバンド。

1991年にインストガレージバンドthe Money Spydersとして結成。
その後数回のメンバーチェンジを重ね、2002年、バンド名をMONEY SPYDERと改名した。
オーストラリアのメルボルンでのライブツアー、マンスリーイベント「HOUSE ROCKIN'」を主催するなど様々な活動を行う。

2004年ごろからニューオリンズR&Bとガレージの融合による日本語詞のオリジナルを精力的に発表。

現在もマイペースに活動中。

MEMBER
キャプテン46 (Vocal,Bass)
ターンA(Guitar,Vocal)
カズーン(keyboard)
テリーマン(Drum)
キツネうどん(percussion,RubBoard)
DISCOGRAPHY
Club Gumbo

ROCK’N’ROLL FAN CLUB (オムニバス)

MONEY SPYDER/マネースパイダー

カルメラ

カルメラ

「SUMMER SONIC」への出演や、福岡大型ビーチフェス「Sunset Live」にも毎年出演している大阪発エンタメジャズバンド。
ポップス、ジャズ、サンバ、ラテン、ロックなどあらゆるジャンルを時に楽しく、時に切なく、大阪ライクにクロスオーバーする8人組。
演奏力の高さに加え、全員が関西人で構成されたメンバーならではの、エンタメ感満載のライブ演出は、近年のリピーターの増加が人気を物語っている。
ライブのキラーチューンである「犬、逃げた。-ver. 2.0-」が、「h.ear ×WALKMAN(R)」(ソニーマーケティング株式会社)のテレビCMソングに起用され、2016年3月には日本最高峰のジャズクラブ、
BLUE NOTE TOKYOで異例の抜擢となるワンマンライブを開催。
同年4月20日に7thアルバム「REAL KICKS」(B.T.C.Records)を発売。オリコンインディーズチャート初登場7位にランクイン。

カルメラ

OFFICIAL MV『踊れジプシー』 【Movie Producer】
Copperpot Film
Contact:Copperpot.film@gmail.com