東京ラスティック・ジャンボリー2017

日本、最大級のラスティックイベント、TOKYO RUSTIC JAMBOREE 2017出演決定!

東京ラスティック・ジャンボリー2017
東京ラスティック・ジャンボリー2017

日本、最大級のラスティックイベント、TOKYO RUSTIC JAMBOREE 2017出演決定!

today

日時

2017年11月4日

schedule

OPEN

12:30

schedule

START

13:00

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開催場所

​新宿LOFT

room

住所

東京都新宿区歌舞伎町1丁目12−9 タテハナビル

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ADV

¥ 3,000

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DOOR

¥ 3,500

description

イベントの詳細

【出演バンド AtoZ】
BANQUET ROVER(愛知)
BLOODY(鹿児島)
CABALLERO POLKERS
屍虎(山形)
FRANTIC ABERRATION(四日市)
GOOFY KINGLETS(新潟)
HOBBLEDEES(長野)
ロス・ランチェロス
MOHIKAN FAMILY'S(大阪)
Mt.Paiot's(金沢)
OLEDICKFOGGY
Pessor P.Peseta
Pinch of Snuff
THE RODEOS
SCABROX(山梨)
宇宙民族(秋田)
若葉(北海道)

【出演DJ AtoZ】
Dabis-K(TO¥O $€NX)
DRINK'EM ALL TOKYO & OSAKA
KAKEI(the WILD ROVER)
MOO!(Treasure Music Sounds Label)
SHOWTA(THE OTOKOMATSURI)
TAKASHI(宝さがしの夜)

【FOOD】zako(ONE TRACK MIND)

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出演者詳細

BANQUET ROVER

BANQUET ROVER

1999年結成。
愛知県は名古屋を拠点に活動し 2009年、満を持して発売された 1stDemoCDを引っさげ 関東、東海、関西を飛び回る 酔いどれ宴会ラスティック楽団。

ちゃんご : Vo,Banjo,Fiddle,三線

ま~ろ : Guitar

つぐ : Mandlin

福太郎 : WoodBass

じゃが : Drum

えまり : Accordion

BANQUET ROVER

BLOODY

BLOODY

お祭り騒ぎなお騒がせお祭りバンド!
日本人のルーツミュージックとも言えるこのバンド!
和を基調に多国籍な音を散りばめステージに今宵も紙吹雪という名の桜を咲かす!!!

たけちゃん (うた ギター 絞め太鼓)
ごう     (ウッドベース 雄叫び)
つる     (ドラム ポテト)
だい     (ギター 雄叫び)
たっちゃん  (トランペット チャッパ 雄叫び)
とまりボーイ (トロンボーン 篠笛 雄叫び)

BLOODY

CABALLERO POLKERS

CABALLERO POLKERS

東京(新宿・渋谷・下北)を中心に活動中。しかし、呼ばれれば全国どこでも行くフットワークの軽さが最大の武器。マンドリン、ブズーキ、バンジョー、アコーディオン、ウッドベース、ドラム編成のRUSTIC-STOMP(ラスティックストンプ)バンド。
アイリッシュ、ジプシー、中東、メスティーソ等の民族音楽の要素をパンクに掻き鳴らす!

CABALLERO POLKERS

屍虎

屍虎

Vo : カシクラ
Gt : ノリサン
Wb : PB大山
Bj : トガシ
Md : タクロー
Dr : ケンジボーイ2

屍虎

FRANTIC ABERRATION

FRANTIC ABERRATION

2001年 三重県四日市市にて結成
2003年 『Viva la Slap! 2003』(BLUESTONE RECORDS) に参加。
2004年 『Viva la Slap! 2004』(BLUESTONE RECORDS) に参加。
2006年 7インチシングル『What a stink!』を自主制作にてリリース。(限定500枚プレス、完売)
2006年 デモCD 『FRANTIC ABERRATION』をリリース。
2008年 『Viva la Slap! 2008』(BLUESTONE RECORDS)
2015年『RUSTIC STOMP』に参加。
2015年11月 1stアルバム『RAT WALK』(Treasure Music Sounds Label)をリリース

地元四日市での『宝さがしの夜』を中心にサイコビリーイベントはもちろんラスティック、ハードコアパンク、USハードコア、ミクスチャー、SKA等様々なイベントに参加。

サイコビリーを軸にトランペット、テナーサックスを含む希有なバンドスタイル。
Dark Horn Section Meets Evil Psycho Sound!!

FRANTIC ABERRATION

GOOFY KINGLETS

GOOFY KINGLETS

新潟を拠点に活動するワールドミュージックミクスチャーバンド。
インストゥルメンタルバンド。
アンデス音楽、ケルト音楽、ウイグル音楽などの民族音楽に、ビッグビートやパンクなどの要素を取り入れる。
ギター、ベース、ドラムの他に、マンドリン、笛、シンセサイザーなどを、曲ごとに持ち替えで演奏する5人編成である。
"土臭いのに無機質な音楽"、"旅に出たくなる音楽"をテーマに楽曲を制作・演奏する。

GOOFY KINGLETS

HOBBLEDEES

HOBBLEDEES

1989年11月、長野県で市川武也、小島誠、塩入文彦の3人で結成。
1990年、NHK主催のアマチュアバンドコンテスト「BSヤングバトル」関東甲信越大会に出場。規定時間オーバーで失格になったものの審査員特別賞を受賞。
1991年、THE BLUE HEARTSのツアーのオープニングアクトを務める。
1992年12月2日、シングル「オウムの唄」でソニーからデビュー。
1993年4月、ツアー「フロンティア兄弟と車移動」
1993年、宮沢りえに楽曲「赤い花」(5月21日発売)を提供(作詞・作曲:市川武也)。
1993年10月、ツアー「天狗になっても大移動」
1994年6月、ツアー「GOLDEN POOR BOYSの暴走」
1995年、RUDEBONES、SUPER STUPIDらと共にオムニバスアルバム「ULTIMETE FAST BEAT」に参加(収録曲「WHEN A MAN LOVES A MAN」)。この曲を最後に事務所を辞める。
1995年、この頃より活動休止。
1998年、新メンバー宮沢正則、堀ビリーが加入し、活動再開。
2002年、イギリスのサイコビリーバンドディメンティド・アー・ゴーのトリビュートアルバム「A TRIBUTE TO DEMENTED ARE GO」に参加(収録曲「GOD GOOD LOVIN’」)。
2003年、堀ビリーが脱退。
2003年、オムニバスアルバム「ROTAR ARE GO Vol.2」に参加(収録曲「赤い花」「あんなに」)。
2004年11月12日、ラフベリーディッティーズとのスプリット・アルバム「BILL&AMIGO」発売。
2004年、初DVD「ムービーショウ」発売。
2006年、高橋大地が加入。
2007年、吉沢紀里香が加入。
2009年、宮沢正則が脱退。
2009年4月11日、結成20周年記念ライブを行う。シングル「BEAR」発売。
2009年、北村恭子が加入。
2009年、オムニバスアルバム「RUSTIC STOMP 2009」に参加(収録曲「ビールの泡よ花となれ」「B.A.D」)。
2011年、10年ぶりのフルアルバム「NO LOVE, NO HAPPINESS 〜愛無き者に幸せは無し〜」リリース。
2013年、吉沢紀里香脱退。
2014年、美谷島啓介(びーすけ)加入。

HOBBLEDEES

ロス・ランチェロス

ロス・ランチェロス

1992年、八王子にて結成のラスティック・ストンプ・バンド。サイコビリーを基軸に、ブルーグラスやアイリッシュ・トラッドなど、各種民謡を雑多に取り入れ、美しくまとめて、乱暴に吐き出す、酔っぱらいの音楽一味。
金谷酒数の末、現在はウッドベース、バンジョー、マンドリン、ピアノ、エレキギター、ドラムの6人。アコースティック・ギター、バイオリン、その他募集中。
結成当時は3人しかいなかったメンバーが6人に増えた1995年から、都内ライブハウスを中心に本格的な活動を開始。1996年、キングレコードよりリリースされた「ラスティックの夜明け/和製ラスティック・バンド集 | Rustic Stomp 1996」への参加をきっかけに、活発化。
2000年に完全自主にて1stアルバムを発売し、3日で完売する。その後も、シングルや、各種オムニバスへの参加など、継続的に活動中。

ロス・ランチェロス

Mt.Paiot's

Mt.Paiot's

1999年
KOSSY(Vo./WB)、OKKUN(Vo./Banjo)の2人が中心として、
「Mt.Paiot's」を結成。
地元金沢にて活動を開始。
定期的に県外のバンドを招いて、自主イベントを行っていた。

2004年~2013年
GREENLAND WHALEFISHERSの日本来日追加公演として
自主企画でありながら地元金沢に招き、成功を収める。
これを機に、Bang-joe氏(ロスランチェロス)のプロデュースにより、
1st ALBUM「Northland Stomp」、7inch「LOW LIFE」を全国発売する。
この年より富山・福井・東京・大阪・名古屋・仙台・秋田・新潟・静岡などの
県外での遠征ライブも行くようになった。
この当りから悪ノリで決めたバンド名を後悔し始める・・・w

度重なるメンバー脱退によりSHIGE(Gt.)、Macchang(Dr,)、
SxHxW(Mandolin)が加入する。
さらに2011年よりNAOTO(Accordion)の加入で
今日まで活動を休止することなく現在活動中!

これまでに、V.A. / 「GREEN ANTHEM」 , V.A. /「 RUSTIC STOMP 2009」
V.A. / 「Never trust a friend」に参加。

Mt.Paiot's

OLEDICKFOGGY

OLEDICKFOGGY

東京都出身のラスティック・バンド。メンバーは伊藤雄和(vo,mand)、スージー(g,cho)、TAKE(b)、四條未来(banjo)、yossuxi(key,acd)、大川順堂(ds,cho)の6名。カントリーやブルーグラスを基盤とした“ラスティック・ストンプ”を、エモーショナルでポリティカルな日本語詞と60年代後半~70年代前半の日本のフォーク、ニューミュージック風の温かいメロディやハードな音で鳴らす。2003年の結成以来、年間平均100本のライヴで名を広め、さまざまなバンドと共演を重ねる。
2017年3月に『オールディックフォギー名作撰 破戒篇』&『同 絶海篇』をリリース。

OLEDICKFOGGY

Pessor P.Peseta

Pessor P.Peseta

世界各地の音楽をパンク・サイコビリーにJUMBLEしながら、ハードボイルド雑食街道を突き進むペッソール・P・ペセタ。
スラップベースにグレッチ、スマイルドラマー、ツイン・トロンボーン、時に皆で歌い、時に皆でパーカッションを叩く、愉快な五人組。
元The Balby Swing Orchestraの残党野郎ども。

Seiya Ohmori / vox, guitar,
Suzuki Strike / trombone, vox,
DOI☆CHAN / trombone, vox,
TORA / slapbass, vox,
Markee / drum, vox

Pessor P.Peseta

PINCH OF SNUFF

PINCH OF SNUFF

Pinch of Snuffとは男女混合のアイリッシュトラディショナルミュージックを
基盤としたストリートバンドです。メンバーにはアイリッシュブズーキ
フィドル、ティンホイッスル、アコーディオンやバンジョー等の
賑やかで哀愁漂う編成となっており、2017年2月には初となる
14曲入りの1st full album " from here " が発売されます。

PINCH OF SNUFF

THE RODEOS

THE RODEOS

ロシアンフォーク、アイリッシュ、メスティーソ、ジプシー、スカなどをパンクロックに叩き込んだ、コンバットレベルミュージックバンド、THE RODEOS!
パンクロックとルーツミュージックが結びついた、歌って踊れて暴れられるサウンド。
大泣きしそうになるくらい抑揚ある激哀愁メロディ、かきむしる様に叫ぶヴォーカル、ポリティカルなニュアンスを宿しつつも、等身大の真摯なメッセージを綴った、気骨を感じさせる歌詞。
ルーツにはTHE CLASHがあることに疑いの余地無し、聴けば血が煮えたぎるレベルミュージック

THE RODEOS

宇宙民族

宇宙民族

ヴォーカル、マンドリン、アコーディオン、ティンホイッスル、ウッドベース、ギター、ピアノ、ドラムなどで編成され、秋田を拠点として活動するラスティックストンプバンド。

宇宙民族

若葉

若葉

「萌えいづる 若葉の色ぞ 美しき 小鳥啼く啼く ちーぱっぱ」
ラスティック、スカ、スコティッシュ、Oi!、PUNK、果てはチンドンまで!
これこそがイカれた奴らの伝統芸!正にCRAZY TRAD!!
歌わずには踊らずにはいられない音楽で大騒ぎの宴会集団!

2003年結成
2011年1月
 楽曲「poro-pet」が2011年度コンサドーレ札幌公式サポートソングに決定

若葉

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イベントの詳細

TOKYO RUSTIC JAMBOREE/東京ラスティックジャンボリー

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