AFNICA

AFNICA

Band

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http://www.afnica.com/

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内容

2007年結成の Vo. Pf. Gt. Ba. Dr. からなる、progressive nu jazz band 。
結成一年でリリース前にもかかわらず雑誌やラジオにとりあげられ野外フェスの THE GREEN ROOM FESTIVAL、FESTA de RAMAに出演。
その勢いのあるライブパフォーマンスはフロアーを盛り上げ国内外の様々なアーティストに賞賛を受ける。
ライブではシタールやMC、ダンサーなど枠にとらわれないバラエティーに富むゲストとセッションを行い、自分達の可能性を常に追求している。
出来ることは自分達で、ということで、ジャケットやTシャツ、主催イベントのFlyer、などのart & designはKeiが手がけ、Tシャツはメンバーが手作業で刷る、など、音だけでなくAFNICAに関わる端から端までを一つの作品として捉え、自分達で作り出している。

また主催定期イベント”Impression”を結成と同時にはじめる。
メンバーが一日に多いときは4つのイベントに行き、色んなアーティストを足で、目で、耳で探して、妥協することなく作るこのイベントは、
 ”意表をつく””他にはない”と定評を受け、毎回大盛況を収めており、大阪以外の様々なところから開催のオファーがくるなど話題になっている。

今秋発売予定のDELTRIBE製作のsnow board DVDに “Impression”から数曲収録予定。
始めて少しのこのバンドには驚くほど沢山の様々な方面の人達が応援してくれており、AFNICAの動きは留まることがなく進んでいっている。
2008年自主レーベルTight rope recordを立ち上げる。


<Member>
Vo. Kei
AFNICAの歌詞、歌メロ、アート全般を担当。cutman-booche のback ground vocalから音楽活動を開始。
その後、Raggae Disco Rockersのコーラスで2年間名古屋、大阪、兵庫を回ったり、HEAVYLOOPERS seSSionでfeaturingとして名古屋、大阪、神戸に参加したり。
絵の方では個展を開くなど、右脳を開発中。犬2匹と猫とで4人?暮らし。
"progressive" keiの日記

Pf. Lake BIWA
ラターボのレコーディングに参加したり、マキ凛花のサポートバンドでアメリカツアーに周ったり、様々なバンドに参加し、今関西でclub jazzを中心に引っ張りだこのピアニスト。
AFNICAのほとんどの曲の基礎は彼が作ってくる。

Gt. あつむ
ロック、ファンク、ジャズ、ソウル、ポップ、クラシック、etc…と雑食に音楽とパフォーマンスと創作を愛する平成生まれの我儘ピーポー。
持ち前の妄想癖で明日の自分を創作しつづける若干20歳のギタリスト。


Ba. KOHICHI
元Sugar mamaのベーシスト。
毎年アメリカツアーをしているSweet HollywaiansやヨーロッパでCDリリースをしているSpirit of Gypsyなど様々なバンドに所属。
他のバンドと違いAFNICAの低音は大きいのだが、その低音をしっかり支えている。
作曲も手がける。


Dr. 番長
AFNICAの様々なことを総括するリーダー。
BAGDAD CAFÉ THE trench townのドラマーでもあり、他のバンドのサポートも多く、その音楽活動は多忙。
様々なジャンルをこなし、常に面白いフレーズを考えている。
東京のアーティストからもリスペクトされ、彼と一緒に演奏したいと言うアーティストは後を絶たない。

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OFFICIAL MV『踊れジプシー』

【Movie Producer】
Copperpot Film
Contact:Copperpot.film@gmail.com