V.A RUSTIC STOMP 2015

国内ラスティック・ストンプ コンピレーションシリーズ第4弾 『V.A RUSTIC STOMP 2015』ついに完成!!

V.A RUSTIC STOMP 2015

国内ラスティック・ストンプ コンピレーションシリーズ第4弾 『V.A RUSTIC STOMP 2015』ついに完成!!

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発売日

turned_in_not

値段

¥ 3,240

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品番

AAS02

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レーベル

ラスティック・ストンプレコーズ

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曲リスト


1. Mezcal The Circus / サーカスの夢
2. CABALLERO POLKERS / In Cold Blood
3. ロックンタスケロール&ザ・キャプテンスウィング / アノヨダカラヨ...
4. ザ・シャトルズ / ジャポニカポルカ
5. MOHIKAN FAMILY'S / 踊れジプシー
6. Wa Rubbers / ミーサン世ニーサン世
7. GOOFY KINGLETS / BLUE OF CAJAMARCA
8. 屍虎 / 裸の爪痕
9. エスキモーズ / 祈る街
10. FRANTIC ABERRATION / Rat walk
11. al grido pub / Want or Need
12. BANQUET ROVER / ストーカー
13. THE RODEOS / 大脱走(ガンギマリ激アクメREMIX)
14. 1Pint treato The Kilkenny / BUST TO THE FUTURE 2
15. 満作ジプシーオルケスタ /青鳥のサーカス
16. 宇宙民族 / アトイチネン
17. THE BREMEN$ / 独り踊り
18. JUGGLING DUB'S / 同志は今でも風の中
19. MoDERN B Beard / パルチザン

1. ロス・ランチェロス / 赤いリボルバー
2. The Hi-Hopes / i swear on the moon
3. 若葉 /Irankarpute!
4. 侍ダイナマイツ / LETS GO PARTY MUSIC COME ON!!
5. Pessor P.Peseta / Francisco Romero
6. トリックスターグーニーズ /ブンブンブン
7. Revili'O / 春のゆうべ
8. TO¥O $€NX /MarSchkaPeu
9. HOBBLEDEES /ブーツ喰わせろ
10. GAROTA /世界の果ての安ホテル
11. きのこ / トレイントレイン
12. VOOOLLTA / 虚構の未来
13. 東京カンカンリズム /Celtic Stomipin’ Rag
14. 凩kogarashi / 呼び起こせ魂
15. CAVE GAZE WORLD / THE END OF GREED
16. The HOLSTERS / To The Country
17. TOROCCO RAILERS / THEME OF TOROCCO RAILERS
18. Mt.Paiot's / ON THE STREET
19. DOG'GIE DOGG / HOEDOWN

description

内容

国内ラスティック・ストンプ コンピレーションシリーズ第4弾 『V.A RUSTIC STOMP 2015』ついに完成!! 1996年~2015年のラスティック・ストンプの歴史が全て詰まった不滅の大名盤(新旧全38バンド38曲入)! RUSTIC STOMP NEVER DIE!!

1996年に東京スカンクス(Tokyo Skunx)ダビすけが提唱してから始まった、RUSTIC STOMP! 1996年から現在までの歴史が全て刻まれたコンピレーションアルバム『V.A RUSTIC STOMP 2015』がついに完成。
DOG'GIE DOGG、ロス・ランチェロス、THE RODEOS、若葉、トリックスターグーニーズ…etc
北海道から沖縄まで、日本全国ベテラン勢から若手まで!世代を超えた全38バンドが様々な楽器を使用し多種多様な楽曲を展開!!
ブックレットはCHEE B'oi' (チーボヲイ)書き下ろしの、こだわりまくった全16ページ!!
いつの時代も一定の愛好者を生み続けているRUSTIC STOMP。
日本で生まれた誇れる音楽文化を、後世に残すべく作成された未曽有のアルバムです!

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参加アーティスト

Mezcal The Circus

Mezcal The Circus

2012年1月1日結成♪ BARで酒を片手に夜な夜なカードゲーム♪ 意気投合したメンバーが集まり楽器を持ち遊び始めた♪ 四国発(初!?)酔いどれポンコツRUSTIC STOMP楽団、MEZCAL THE CIRCUS♪ 楽器編成はウッドベース、バンジョー、サックス、エレキギター、バイオリン、マンドリン、ドラム♪

Mezcal The Circus

CABALLERO POLKERS

CABALLERO POLKERS

東京(新宿・渋谷・下北)を中心に活動中。しかし、呼ばれれば全国どこでも行くフットワークの軽さが最大の武器。マンドリン、ブズーキ、バンジョー、アコーディオン、ウッドベース、ドラム編成のRUSTIC-STOMP(ラスティックストンプ)バンド。 アイリッシュ、ジプシー、中東、メスティーソ等の民族音楽の要素をパンクに掻き鳴らす!

CABALLERO POLKERS

ロックンタスケロール&ザ・キャプテンスウィング

ロックンタスケロール&ザ・キャプテンスウィング

サーカス小屋から飛び出してピエロがおどけて歌い出す。 ルーツも未来もごちゃ混ぜた、可笑しく愉快なヴォードヴィル。 小粋な酒と音楽とあなたの気持が揃ったら、さぁさぁ始まるショウタイム♪ バンジョー、ウォッシュボード(洗濯板)、クラリネットといった、アコースティック楽器を使い、1900年発祥のジャグバンドスタイルを現代風に全く新しく料理し、乳幼児からご老人にも優しくお召し上がりいただけるよう流動食にまで展開! さらにゆくゆくは宇宙食にしようと企む、オオサカ育ちのガラクタ・サーカスバンド! 2003年にタスケロールの思いつきでひとりで結成。 以来、さまざまな出会いと別れを繰り返しながらも、年間約100本のショウをところかまわず敢行しまくり、これまでに4枚のオリジナルCD発表。6枚のオムニバス参加。 2015年より、年一回のビッグサーカスミュージックショー「OSAKA HELL'S CIRCUS」を企画・開催。 個人のお誕生日会から企業・団体様の忘年会、はたまたFUJIROCK FESTIVAL(2009/2014年)出演、プロ野球公式戦(at.京セラドーム大阪/2013年)での国歌斉唱まで、イベントの大小問わず、常に虎視眈々とビッグチャンスを狙い中! 今夜はどこから現われて、笑顔をバラまき消えるのか? さぁ、今夜も涙を隠して歌っていただきましょう。 地獄から来たサーカス団ことロックンタスケロール&ザ・キャプテンスウィーーーングッ!! ■メンバー タスケロール (Vo.Banjo.) Mr.パノ (Washboard) 魔威怪琉 (T.Sax) ケイゴ (Clarinet/サポート) Dr,サイトー (Woodbass/サポート) イオリ (Accordion/ 不定期参加)

ロックンタスケロール&ザ・キャプテンスウィング

ザ・シャトルズ

ザ・シャトルズ/The Shuttles

2009年。 ライブハウスがない。いや、特に特徴もないベットタウン化した埼玉県和光市に突如現れ、勝手に和光市代表を語り出す、傲慢かつ繊細なバンド。 マンドリン、バンジョー、ティンホイッスル、アコーディオンなどを駆使し、酒を飲み、踊りだしたくなるようなキラーチューンを引っさげ活動するアイリッシュパンク。 それが『the shuttles』 活動拠点は主に埼玉ときどき東京!! ライブは笑い&笑いの中にどこかキャッチーでトラッドでラスティックな雰囲気を醸し出すパフォーマンス。 そう、『かっこいいより楽しそう』 そんなステージを是非一度ご覧あれ!

ザ・シャトルズ/The Shuttles

Wa Rubbers

Wa Rubbers

ギター/ウッドベース/ドラム/アコーディオン/トランペット/三線/カウベル/洗濯板という 他にない編成でPUNK,ラスティック,レゲエ,スカ,ジプシー...自分達の好きな音楽をパッションとセンスで 沖縄でチャンプルー。技術無しな原始的で民族的で大衆的なサウンドで遊びたおす。 クンビアmeetsパンクスタイルの!YA BASTARDS!という前身バンドが母体となり、2015年、WA Rubbersを結成。前身バンドの怪しさやホコリ臭さから一転、日本の童謡や歌謡曲のような馴染みやすいメロディが増えている。また、クンビアにこだわらず世界中のワールドミュージックにPUNKやラップのようなものを組み合わせたユニークな音楽性が特徴である。  時折歌詞に挟まる沖縄方言やメンバーに三線担当がいることもあってどことなく沖縄音楽を感じさせるが、実際には琉球音階にこだわった曲は一曲もなく、自身たちのルーツが滲み出ただけかと思われる。また、三線以外にもアコーディオンやトランペット、カウベル、洗濯板などが在籍し、総勢9人の大所帯バンド。  昨年には1stアルバム『MOU! ASHI! BEAT!』を発表。沖縄県内だけでなく,台北や、ソウル、ロシアなど国内外問わずライブを行う。

Wa Rubbers

GOOFY KINGLETS

GOOFY KINGLETS

新潟を拠点に活動するワールドミュージックミクスチャーバンド。 インストゥルメンタルバンド。 アンデス音楽、ケルト音楽、ウイグル音楽などの民族音楽に、ビッグビートやパンクなどの要素を取り入れる。 ギター、ベース、ドラムの他に、マンドリン、笛、シンセサイザーなどを、曲ごとに持ち替えで演奏する5人編成である。 "土臭いのに無機質な音楽"、"旅に出たくなる音楽"をテーマに楽曲を制作・演奏する。

GOOFY KINGLETS

屍虎

屍虎

Vo : カシクラ Gt : ノリサン Wb : PB大山 Bj : トガシ Md : タクロー Dr : ケンジボーイ2

屍虎

エスキモーズ

エスキモーズ

東京を中心に活動中のエスキモーズ。 アイリッシュ、童謡、スカ、レゲエなどなど、あらゆる音楽を取り入れて独自のフィルターで濾過したような音楽は、どこか懐かしいメロディーで日本人の心にすっと入ってくる。

エスキモーズ

FRANTIC ABERRATION

FRANTIC ABERRATION

2001年 三重県四日市市にて結成 2003年 『Viva la Slap! 2003』(BLUESTONE RECORDS) に参加。 2004年 『Viva la Slap! 2004』(BLUESTONE RECORDS) に参加。 2006年 7インチシングル『What a stink!』を自主制作にてリリース。(限定500枚プレス、完売) 2006年 デモCD 『FRANTIC ABERRATION』をリリース。 2008年 『Viva la Slap! 2008』(BLUESTONE RECORDS) 2015年『RUSTIC STOMP』に参加。 2015年11月 1stアルバム『RAT WALK』(Treasure Music Sounds Label)をリリース 地元四日市での『宝さがしの夜』を中心にサイコビリーイベントはもちろんラスティック、ハードコアパンク、USハードコア、ミクスチャー、SKA等様々なイベントに参加。 サイコビリーを軸にトランペット、テナーサックスを含む希有なバンドスタイル。 Dark Horn Section Meets Evil Psycho Sound!!

FRANTIC ABERRATION

BANQUET ROVER

BANQUET ROVER

1999年結成。 愛知県は名古屋を拠点に活動し 2009年、満を持して発売された 1stDemoCDを引っさげ 関東、東海、関西を飛び回る 酔いどれ宴会ラスティック楽団。 ちゃんご : Vo,Banjo,Fiddle,三線 ま~ろ : Guitar つぐ : Mandlin 福太郎 : WoodBass じゃが : Drum えまり : Accordion

BANQUET ROVER

THE RODEOS

THE RODEOS

ロシアンフォーク、アイリッシュ、メスティーソ、ジプシー、スカなどをパンクロックに叩き込んだ、コンバットレベルミュージックバンド、THE RODEOS! パンクロックとルーツミュージックが結びついた、歌って踊れて暴れられるサウンド。 大泣きしそうになるくらい抑揚ある激哀愁メロディ、かきむしる様に叫ぶヴォーカル、ポリティカルなニュアンスを宿しつつも、等身大の真摯なメッセージを綴った、気骨を感じさせる歌詞。 ルーツにはTHE CLASHがあることに疑いの余地無し、聴けば血が煮えたぎるレベルミュージック

THE RODEOS

1Pint treato The Kilkenny

1Pint treato The Kilkenny

酒と涙と男と嘔吐を日々 懲りずに繰り返す男達によって結成!!! 夜な夜なBEERに飲み飲まれ踊り踊られの日々に追われたDRINKIN SONG!! ダブリンの風に乗りボイン渓谷を抜けBEERと共に舞い堕ちた天使!! の様な美しさは無い北九州に舞い堕ちた堕天使!! Kilkenny、愛、そして鞭の跡!!! 赤い薔薇とBEERを僕らに!!! Slainte!!!

1Pint treato The Kilkenny

満作ジプシーオルケスタ

満作ジプシーオルケスタ

北陸富山を拠点にDJ、シンガーソングライター、イベンター更に酒場の店主として活動する大聖寺満作を中心に2014年に結成。 ラスティックスタイルの楽器を用いて、アイリッシュ、スゥィング、スカ、レゲエ、カリプソ、サンバ、ラテン、ワルツ、ポルカなど様々なワールドミュージックをベースに一つの枠に囚われる事なく、良いと感じる物であればあらゆるジャンルの音楽を国境を越えて取り入れていくスタイルからジプシーオルケスタと命名。 エンターテーメントとキャッチーを念頭に置きつつも、粋で絶妙なラインを突いていく楽曲作りをテーマとし、大きな野望を抱くよりまず先に、身近な人達とのワイワイお酒を酌み交わし楽しみながらLIVEや自主イベントを展開している。 Members Introduction

満作ジプシーオルケスタ

宇宙民族

宇宙民族

ヴォーカル、マンドリン、アコーディオン、ティンホイッスル、ウッドベース、ギター、ピアノ、ドラムなどで編成され、秋田を拠点として活動するラスティックストンプバンド。

宇宙民族

JUGGLING DUB'S

JUGGLING DUB'S

MEMBER Vocal,三線 : SHINYA YASUDA Tin Whistle,E.Bagpipe : MASAHIRO AOKI Accordion,Chorus : YUKO KATAYA Guitar,Chorus : YU-KI SUGAHARA W.Bass,Chorus : SINGO Drums : MASATO HAYASHI 三線、アコーディオン、マンドリン、ティンホイッスル等々トラディショナルな 楽器を用いた全方向型叙情的アコースティックバンド。 2008年より活動を開始。 これまでに1st single「月夜のまほろば/風がはこんだメロディ」(2009年)、 2st single「宝島/はぐれ鳥」(2010年)を発表している。 歌心を念頭に置き、アイルランド音楽、沖縄音楽を軸に、世界の民謡、伝統音楽、 ブルース、ロック、ポップス等、様々な音楽スタイルを取り込みつつ現在進行形 の音楽を目指す。

JUGGLING DUB'S

MoDERN B Beard

MoDERN B Beard

2008年結成の7人組みアイリッシュパンクバンド。 MoDERN B Beardのサウンドはボーカルにマンドリン、フィドル、アコーディオン、バグパイプ、ティン・ホイッスル、エレキギター、ベース、ドラムと言ったフォーキー且つパンクロックな編成となっている。 海賊と酔っ払いをコンセプトにアイリッシュトラッドを基盤とし、オリジナル曲は全て船旅を記した海賊ソングに仕立て上げられている。 活動は現在までに都内を中心に活動をしながら日本全国各地を飛び回り、2011年には5月~6月にかけて1stフルアルバム「1ST LOG BOOK」を引っさげてドイツ、オランダ、ベルギー、スイスを渡るヨーロッパツアーを決行。 アイリッシュパンクバンドとしては、日本初のヨーロッパツアーでワンマンを含む全11公演を大盛況の内に納めた。 その翌年の2012年11月には韓国ツアーも決行。2013年~2014年は更に活動の幅を広げ、勢力的に地方遠征を行い全国各地でその名を広げつつある。 現在はライブ活動も続けながら、新しいアルバム製作に向けて新曲を製作中。2015年内発表予定。 勢い留まる事を知らない、7人組みの黒髭海賊団、MoDERN B Beardの海賊船は更なる新たな海を求めて躍進を続ける。 まだこの航海は始まったばかりだ

MoDERN B Beard

ロス・ランチェロス

ロス・ランチェロス

1992年、八王子にて結成のラスティック・ストンプ・バンド。サイコビリーを基軸に、ブルーグラスやアイリッシュ・トラッドなど、各種民謡を雑多に取り入れ、美しくまとめて、乱暴に吐き出す、酔っぱらいの音楽一味。 金谷酒数の末、現在はウッドベース、バンジョー、マンドリン、ピアノ、エレキギター、ドラムの6人。アコースティック・ギター、バイオリン、その他募集中。 結成当時は3人しかいなかったメンバーが6人に増えた1995年から、都内ライブハウスを中心に本格的な活動を開始。1996年、キングレコードよりリリースされた「ラスティックの夜明け/和製ラスティック・バンド集 | Rustic Stomp 1996」への参加をきっかけに、活発化。 2000年に完全自主にて1stアルバムを発売し、3日で完売する。その後も、シングルや、各種オムニバスへの参加など、継続的に活動中。

ロス・ランチェロス

Hi-HOPES

The Hi-Hopes

当初はKUBO(ギター/ヴォーカル)のソロユニットとしてスタート。 (その頃の音源はVIVID SOUNDよりリリースされてます。) その後、キューバ帰りのピアニストのKAZUMAと出会い、2人を中心に現在のBANDスタイルとなる。 現在は、バンドはKUBOから構成され、ERNESTO(ドラム/パーカッション/ヴォーカル)、44(ベース/バッキングヴォーカル)、KEN(ギター/バッキングヴォーカル/パーカッション) 南米音楽をベースに、ロカビリーや諸々のROOTSMUSIC・ REBELMUSICをMIXさせたROCKバンド。 音楽性もメンバーの人種もエェ~感じにMIX!

The Hi-Hopes

若葉

若葉

「萌えいづる 若葉の色ぞ 美しき 小鳥啼く啼く ちーぱっぱ」 ラスティック、スカ、スコティッシュ、Oi!、PUNK、果てはチンドンまで! これこそがイカれた奴らの伝統芸!正にCRAZY TRAD!! 歌わずには踊らずにはいられない音楽で大騒ぎの宴会集団! 2003年結成 2011年1月  楽曲「poro-pet」が2011年度コンサドーレ札幌公式サポートソングに決定

若葉

侍ダイナマイツ

侍ダイナマイツ

TOSSY(Vo.アコーディオン)/タイサン(Gu)/鷲鳶(Ba)/ECC(Dr)/バリすけ(Sax)/黒猫のタンコ 和製ワールドミュージックバンド「BANANA SHAKES」の中心メンバー、TOSSY(アコーディオン)が自らのスタイルを『エジャニカニッポン』と命名し、演歌や祭囃子、チンドン囃子などといった日本独特のメロディーやリズムを取り入た音楽スタイルを確立。

侍ダイナマイツ

Pessor P.Peseta

Pessor P.Peseta

世界各地の音楽をパンク・サイコビリーにJUMBLEしながら、ハードボイルド雑食街道を突き進むペッソール・P・ペセタ。 スラップベースにグレッチ、スマイルドラマー、ツイン・トロンボーン、時に皆で歌い、時に皆でパーカッションを叩く、愉快な五人組。 元The Balby Swing Orchestraの残党野郎ども。 Seiya Ohmori / vox, guitar, Suzuki Strike / trombone, vox, DOI☆CHAN / trombone, vox, TORA / slapbass, vox, Markee / drum, vox

Pessor P.Peseta

トリックスターグーニーズ

トリックスターグーニーズ

trickstargoonies ~トリックスターグーニーズ~ 2007年結成。パンクスタイルで活動をしていくが徐々に変化し、パンクにロカビリー、ラスティックなどを取り入れたスタイルへ。 歌よりパフォーマンスを重視するボーカルを筆頭に、ウッドベース、バンジョー、マンドリン、ギター、トランペット、スタンディングドラムという異端的な存在は、沖縄インディーズ界でも注目されている。 県外・海外アーティストとの共演、保育園・市役所、ストリップやSMショーとのコラボなど雑食的に活動中。 2011年には初音源「ザ☆ベスト」を発売。 2011年、2012年「新宿ロフト」にて東京ラスティックジャンボリー出演。 2014年、ピースフルラブ・ロックフェスティバル2014に出演。 <メンバー> カリー:ボーカル・マンドリン・バンジョー ケン :ボーカル・ギター ・そろばん さとるんぺん:パーカッション・カズー・笛・ウッドベース(リハビリー) ヨコミ:トランペット・笛(育児休暇中) ヨシキ:アコーディオン・笛・ウォッシュボード ヒーロー:カクテルドラム 上海 :ウッドベース

トリックスターグーニーズ

Revili'O

Revili'O

Irish、Old American trad、Alt.Countryをベースにしたフォークロックバンド。 メンバーは基本的に6名だが、ライブによって編成が変わる事が多い。 少人数編成では、より素朴で土臭い雰囲気を前面に押し出したスタイルとなり、6名での活動内容とは差別化を図っている。 因みにメンバー間の年齢&居住地の差が広い。 前身のJAD、Thy Countyを経て2012年結成。 2011年、当初は野原武と梶野潤の2名で曲作りやライブを行っていたが、翌2012年春に持田桐と山崎大輔(共に元JAD)が加入。 これを機に、バンドを正式にRevili'O(レビリオ)と名付ける。語源は野原による造語。 その数ヶ月後、たまたま大阪でのライブ後に出会った高木大貴(元Haggis)と意気投合し、その場で加入。 しばらく打楽器無しの編成で活動していたが、2013年に入って間も無くアイリッシュパブでの演奏後に山本壮典が声をかけてくる。 そのまま加入。 現在に至る。

Revili'O

TO¥O $€NX

TO¥O $€NX

TOK¥O $KUNXバンマスのダビすけ改めダビス・Kが展開する現プロジェクト、TO¥O $€NXによる$KUNXセルフ・カヴァー・アルバム! 前世紀の和製CowPunk~RusticStompチューンが平成末に蘇る、東京スカンクス30th Anniv.記念盤! 収録予定曲、全10曲、曲順未定 荒野の四珍宝 (Pistols Of Colors)/コケよマイケル(Michael,Ride The Bike Ahead)/リンゴー・キッド・オイワケ(Ringo Kid Oiwake)/製氷器よ永遠なれ(Scars And Strifes For Error)/シリー・ザ・シーカー(Sillie The Seeker)/トラベリン・バック(Travelin' Buck)/ジェリー・ロール・ロディオ(Jelly Roll Rodeo)/ラ・バンダ(La Banda)/ダイナア(Dinah-A)/ブランド・ニュー・ワゴン(Brand New Wagon) all songs written by DABISUKE(TOK¥O $KUNX)​all numbers arranged by Dabis-K (TO¥O $€NX)

TO¥O $€NX

HOBBLEDEES

HOBBLEDEES

1989年11月、長野県で市川武也、小島誠、塩入文彦の3人で結成。 1990年、NHK主催のアマチュアバンドコンテスト「BSヤングバトル」関東甲信越大会に出場。規定時間オーバーで失格になったものの審査員特別賞を受賞。 1991年、THE BLUE HEARTSのツアーのオープニングアクトを務める。 1992年12月2日、シングル「オウムの唄」でソニーからデビュー。 1993年4月、ツアー「フロンティア兄弟と車移動」 1993年、宮沢りえに楽曲「赤い花」(5月21日発売)を提供(作詞・作曲:市川武也)。 1993年10月、ツアー「天狗になっても大移動」 1994年6月、ツアー「GOLDEN POOR BOYSの暴走」 1995年、RUDEBONES、SUPER STUPIDらと共にオムニバスアルバム「ULTIMETE FAST BEAT」に参加(収録曲「WHEN A MAN LOVES A MAN」)。この曲を最後に事務所を辞める。 1995年、この頃より活動休止。 1998年、新メンバー宮沢正則、堀ビリーが加入し、活動再開。 2002年、イギリスのサイコビリーバンドディメンティド・アー・ゴーのトリビュートアルバム「A TRIBUTE TO DEMENTED ARE GO」に参加(収録曲「GOD GOOD LOVIN’」)。 2003年、堀ビリーが脱退。 2003年、オムニバスアルバム「ROTAR ARE GO Vol.2」に参加(収録曲「赤い花」「あんなに」)。 2004年11月12日、ラフベリーディッティーズとのスプリット・アルバム「BILL&AMIGO」発売。 2004年、初DVD「ムービーショウ」発売。 2006年、高橋大地が加入。 2007年、吉沢紀里香が加入。 2009年、宮沢正則が脱退。 2009年4月11日、結成20周年記念ライブを行う。シングル「BEAR」発売。 2009年、北村恭子が加入。 2009年、オムニバスアルバム「RUSTIC STOMP 2009」に参加(収録曲「ビールの泡よ花となれ」「B.A.D」)。 2011年、10年ぶりのフルアルバム「NO LOVE, NO HAPPINESS 〜愛無き者に幸せは無し〜」リリース。 2013年、吉沢紀里香脱退。 2014年、美谷島啓介(びーすけ)加入。

HOBBLEDEES

GAROTA

GAROTA

GAROTA….2011年結成の5人編成 ポルトガルの言葉で少女、チェコの言葉で鉄環絞首刑の意。 ジプシー、民族音楽をベースに、 異国の路地裏、薄暗い酒場、真夜中の呼吸… 街の情景や日常を独自のサウンドで奏でる。 大阪発、耳で旅する音楽旅団。 メンバー 岸本栄一…ギター、ヴォーカル、ターンテーブルetc タカオム…ウッドベース、コーラス、シンセサイザーetc 戸田亮平…ドラム、コーラス 松村かよ子…アコーディオン しのぶ…バリトンサックス

GAROTA

きのこ

きのこ

たてべ Vo.,mandrin,Highland pipe,etc... U子 accordion,cho 中村 C-bass,cho リョウゾウ dr. マンドリン、ウッドベース、アコーディオン、バグパイプが絡み合うサウンドは、どこか哀愁を誘い、癒されてしまう、今までにないタイプのラスティックストンプ!! ブルージーでアタックの強いマンドリン、メロディーに絡んで遊ぶアコーディオン... 力強いがどこか哀しい、そんな悪い大人の遊び心が詰まったラスティックバンド!   Classic Chimes タケシ(きのこ二巻、帯より抜粋)

きのこ

VOOOLLTA

VOOOLLTA

2015結成。大阪を拠点とし、それぞれ違うフィールドで活動中のメンバーで結成されたアバンギャルドでワールドなラスティックバンド。 Vocal:オカダタケシ(ex.Classic Chimes) E.Guiter:岸本栄一(Garota) Violin:REN(Accovio) G.Guitar:KEISUKE(Mohikan Family's) WoodBass:堤下功一(Sweet Hollywaiians) Drums:KATSU(Mohikan Family's)

VOOOLLTA

東京カンカンリズム

東京カンカンリズム

大正浪漫、昭和初期、1920~1940年代。 戦前歌謡曲、戦前スウィング等和洋折衷な旧き良き音楽を、 楽しく陽気に奏でます。 当時の衣装に身を包む、一風変わった素敵系楽団。 酒と笑顔と健康第一! 踊ろう騒ごう手拍子足拍子!! 楽しい"音楽"をご覧あそばせ。 以後お見知りおきを。

東京カンカンリズム

凩kogarashi

凩kogarashi

元「小島」~「Jim Jam」のBin(Vo./マンドリン)が率いる応援型RUSTIC~PUNKABILLYバンド。ティンホイッスル、アコーディオン、マンドリン、ウッドベースが織りなすサウンドにパワフルなギターがテンションをあげる。キャッチーなメロディーと明るく前向きでハッピーな歌詞に元気づけられること間違いなし! Vo.mandorin : Bin Guitar.cho : Takashi Tin Whistle.cho : Toshiki W.bass.cho : BATCHI Tp.cho : LYOH Accodion.cho : NISHI Drums.cho : SHIBA

凩kogarashi

CAVE GAZE WORLD

CAVE GAZE WORLD

CAVE GAZE WORLD is Japanese Ethno Techno and Break Beats group formed in 2010. In Tokyo club scene, during deployment a live dance, video and music is fused. Cave Gaze Wagonの座長により、ポルカ、ケルトミュージック、クレズマー、バルカンミュージックなどをベースとしたヨーロピアントラッドとエレクトロの融合を目指し結成されたブレイクビーツ&テクノユニット。

CAVE GAZE WORLD

The HOLSTERS

The HOLSTERS

1994年頃結成 PUNK、Rockabilly、ジャパロカをベースにメッセージを唄うCowboys! 1996年、ラスティックの夜明けと 共に走りだす。 メンバーチェンジを重ねて現在に至る。 バンドカラーを一言で表すならば ロッキンカウビリーストンプ 「自称」 主に都内、町田、横浜辺りで活動中!

The HOLSTERS

TOROCCO RAILERS

TOROCCO RAILERS

トロッコレイラーズ Kova…Vocal,Guitar U-chang…W.Bass Wosamu…Accordion Jong…Guitar,Vocal 最初の結成は確か1998年頃。一度きりのライブで即解散。その頃のメンバーは何処へ。 2013年にKovaとU-changの二人で再始動。そこへ当時も参加していたWosamuがオレも入れと3人編成へ。そしてKovaの弟分?Jongが流離いギターとビューティーなハモりで加入決定。現在の編成となる。因みに、Kovaの参加するユニット、EL CAMINOのアルバムにも収録された彼女は泥棒”She is a Robber”は当時のTOROCCO RAILERSでKovaが書いた曲である。

TOROCCO RAILERS

Mt.Paiot's

Mt.Paiot's

1999年 KOSSY(Vo./WB)、OKKUN(Vo./Banjo)の2人が中心として、 「Mt.Paiot's」を結成。 地元金沢にて活動を開始。 定期的に県外のバンドを招いて、自主イベントを行っていた。 2004年~2013年 GREENLAND WHALEFISHERSの日本来日追加公演として 自主企画でありながら地元金沢に招き、成功を収める。 これを機に、Bang-joe氏(ロスランチェロス)のプロデュースにより、 1st ALBUM「Northland Stomp」、7inch「LOW LIFE」を全国発売する。 この年より富山・福井・東京・大阪・名古屋・仙台・秋田・新潟・静岡などの 県外での遠征ライブも行くようになった。 この当りから悪ノリで決めたバンド名を後悔し始める・・・w 度重なるメンバー脱退によりSHIGE(Gt.)、Macchang(Dr,)、 SxHxW(Mandolin)が加入する。 さらに2011年よりNAOTO(Accordion)の加入で 今日まで活動を休止することなく現在活動中! これまでに、V.A. / 「GREEN ANTHEM」 , V.A. /「 RUSTIC STOMP 2009」 V.A. / 「Never trust a friend」に参加。

Mt.Paiot's

DOG'GIE DOGG

DOG'GIE DOGG

1988年結成、現役最古参ラスティックストンパー。 Martin/Vox, Bj. Ace Shimizu/G,Vox. Ume/Accordion. Tora/Slap Bass, Vox. Naoki/Standing Dr, Vox.

DOG'GIE DOGG

ライブスケジュール

現在開催予定のイベント/ライブスケジュールの情報はこちらでチェック!

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MOHIKAN FAMILY'S

MOHIKAN FAMILY'S モヒカンファミリーズ