最後は高円寺のクルーラカーンでしっぽり。胃の調子が悪すぎて朝寿司を食べれなかったのが悔やまれるのでした🍣

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最後は高円寺のクルーラカーンでしっぽり。胃の調子が悪すぎて朝寿司を食べれなかったのが悔やまれるのでした🍣

関連イベント

東京ラスティックジャンボリー2018

東京ラスティックジャンボリー2018

東京ラスティック・ジャンボリー2018

my_location開催場所

​新宿LOFT

room住所

東京都新宿区歌舞伎町1丁目12−9 タテハナビル

descriptionイベントの詳細

東京ラスティック・ジャンボリー2018
2018年12月1日(土曜)
新宿ロフト
OPEN12:30 バンドSTART13:00
チケット前売り 3,000円
当日チケット 3,500円

●Pコード:130-525 / Lコード:75023

【BAND】
浅草ジンタ
BANQUET ROVER(愛知)
CABALLERO POLKERS
CAVE GAZE WORLD
FRANTIC ABERRATION(四日市)
街灯ノスタルジー(大阪)
GOOFY KINGLETS(新潟)
HOBBLEDEES(長野)
金襴緞ス(町田)
ロス・ランチェロス
Pinch of Snuff
THE RODEOS
TANAGATA(浅草)
トリックスターグーニーズ(沖縄)
宇宙民族(秋田)
若葉(北海道)

and more

【DJ】
Dabis-K(TO¥O $€NX)
DRINK'EM ALL TOKYO & OSAKA
INAMI(東京ロンドン化計画 / 下町音選)
KAKEI(the WILD ROVER)
TAKASHI(宝さがしの夜)
YAGI(PLEASURE SPACE)

出演バンド

浅草ジンタ

浅草ジンタ

唸る世界最速スラップベース、突き抜けるホーン隊。勇ましくネイティブなメロディーとリリックス。祭りを感じる熱狂的なグルーブ。ネオジンタ(Japanese hard march, polka, waltz)という特異なバンド形体。
2004年極東・浅草で孤高の土着型ロックバンドとして結成、三遊亭小遊三師匠より、浅草ジンタ(あさくさじんた、 Asakusa Jinta)と命名される。客員として落語芸術協会所属。小遊三、歌丸師匠をはじめ、ビートたけし、楳図かずお等、蒼々たるメンバーとのコラボレーションや、地元浅草に根ざした活動を常にしつつも(東京都台東区主催のしたまちコメディ映画祭では、メインテーマ「君がこの街にやってきて」を提供)、フジロックフェスティバルや朝霧JAMなどの国内の重要なフェスには連続参加し、インターナショナルなステージでの評価も高い。
これまでに、アメリカ、スウェーデン、フィンランドツアー、オランダのLOWLANDS 、UKツアーなどを経て、2013年には世界最高峰のフェス、グラストンベリーへの出演を果たした。バンドの活動の原動力であり、ポリシーでもある「ローカル&グローバルな活動」を実践しつづけ、2014年には活動10周年を迎える。現在は最新アルバムの制作をすすめながら、円熟期を迎えたライブバンドとしてより積極的に国内外で活躍中。

浅草ジンタ

BANQUET ROVER

BANQUET ROVER

1999年結成。
愛知県は名古屋を拠点に活動し 2009年、満を持して発売された 1stDemoCDを引っさげ 関東、東海、関西を飛び回る 酔いどれ宴会ラスティック楽団。

ちゃんご : Vo,Banjo,Fiddle,三線

ま~ろ : Guitar

つぐ : Mandlin

福太郎 : WoodBass

じゃが : Drum

えまり : Accordion

BANQUET ROVER

CABALLERO POLKERS

CABALLERO POLKERS

東京(新宿・渋谷・下北)を中心に活動中。しかし、呼ばれれば全国どこでも行くフットワークの軽さが最大の武器。マンドリン、ブズーキ、バンジョー、アコーディオン、ウッドベース、ドラム編成のRUSTIC-STOMP(ラスティックストンプ)バンド。
アイリッシュ、ジプシー、中東、メスティーソ等の民族音楽の要素をパンクに掻き鳴らす!

CABALLERO POLKERS

CAVE GAZE WORLD

CAVE GAZE WORLD

CAVE GAZE WORLD is Japanese Ethno Techno and Break Beats group formed in 2010. In Tokyo club scene, during deployment a live dance, video and music is fused.

Cave Gaze Wagonの座長により、ポルカ、ケルトミュージック、クレズマー、バルカンミュージックなどをベースとしたヨーロピアントラッドとエレクトロの融合を目指し結成されたブレイクビーツ&テクノユニット。

CAVE GAZE WORLD

FRANTIC ABERRATION

FRANTIC ABERRATION

2001年 三重県四日市市にて結成
2003年 『Viva la Slap! 2003』(BLUESTONE RECORDS) に参加。
2004年 『Viva la Slap! 2004』(BLUESTONE RECORDS) に参加。
2006年 7インチシングル『What a stink!』を自主制作にてリリース。(限定500枚プレス、完売)
2006年 デモCD 『FRANTIC ABERRATION』をリリース。
2008年 『Viva la Slap! 2008』(BLUESTONE RECORDS)
2015年『RUSTIC STOMP』に参加。
2015年11月 1stアルバム『RAT WALK』(Treasure Music Sounds Label)をリリース

地元四日市での『宝さがしの夜』を中心にサイコビリーイベントはもちろんラスティック、ハードコアパンク、USハードコア、ミクスチャー、SKA等様々なイベントに参加。

サイコビリーを軸にトランペット、テナーサックスを含む希有なバンドスタイル。
Dark Horn Section Meets Evil Psycho Sound!!

FRANTIC ABERRATION

GOOFY KINGLETS

GOOFY KINGLETS

新潟を拠点に活動するワールドミュージックミクスチャーバンド。
インストゥルメンタルバンド。
アンデス音楽、ケルト音楽、ウイグル音楽などの民族音楽に、ビッグビートやパンクなどの要素を取り入れる。
ギター、ベース、ドラムの他に、マンドリン、笛、シンセサイザーなどを、曲ごとに持ち替えで演奏する5人編成である。
"土臭いのに無機質な音楽"、"旅に出たくなる音楽"をテーマに楽曲を制作・演奏する。

GOOFY KINGLETS

HOBBLEDEES

HOBBLEDEES

1989年11月、長野県で市川武也、小島誠、塩入文彦の3人で結成。
1990年、NHK主催のアマチュアバンドコンテスト「BSヤングバトル」関東甲信越大会に出場。規定時間オーバーで失格になったものの審査員特別賞を受賞。
1991年、THE BLUE HEARTSのツアーのオープニングアクトを務める。
1992年12月2日、シングル「オウムの唄」でソニーからデビュー。
1993年4月、ツアー「フロンティア兄弟と車移動」
1993年、宮沢りえに楽曲「赤い花」(5月21日発売)を提供(作詞・作曲:市川武也)。
1993年10月、ツアー「天狗になっても大移動」
1994年6月、ツアー「GOLDEN POOR BOYSの暴走」
1995年、RUDEBONES、SUPER STUPIDらと共にオムニバスアルバム「ULTIMETE FAST BEAT」に参加(収録曲「WHEN A MAN LOVES A MAN」)。この曲を最後に事務所を辞める。
1995年、この頃より活動休止。
1998年、新メンバー宮沢正則、堀ビリーが加入し、活動再開。
2002年、イギリスのサイコビリーバンドディメンティド・アー・ゴーのトリビュートアルバム「A TRIBUTE TO DEMENTED ARE GO」に参加(収録曲「GOD GOOD LOVIN’」)。
2003年、堀ビリーが脱退。
2003年、オムニバスアルバム「ROTAR ARE GO Vol.2」に参加(収録曲「赤い花」「あんなに」)。
2004年11月12日、ラフベリーディッティーズとのスプリット・アルバム「BILL&AMIGO」発売。
2004年、初DVD「ムービーショウ」発売。
2006年、高橋大地が加入。
2007年、吉沢紀里香が加入。
2009年、宮沢正則が脱退。
2009年4月11日、結成20周年記念ライブを行う。シングル「BEAR」発売。
2009年、北村恭子が加入。
2009年、オムニバスアルバム「RUSTIC STOMP 2009」に参加(収録曲「ビールの泡よ花となれ」「B.A.D」)。
2011年、10年ぶりのフルアルバム「NO LOVE, NO HAPPINESS 〜愛無き者に幸せは無し〜」リリース。
2013年、吉沢紀里香脱退。
2014年、美谷島啓介(びーすけ)加入。

HOBBLEDEES

ロス・ランチェロス

ロス・ランチェロス

1992年、八王子にて結成のラスティック・ストンプ・バンド。サイコビリーを基軸に、ブルーグラスやアイリッシュ・トラッドなど、各種民謡を雑多に取り入れ、美しくまとめて、乱暴に吐き出す、酔っぱらいの音楽一味。
金谷酒数の末、現在はウッドベース、バンジョー、マンドリン、ピアノ、エレキギター、ドラムの6人。アコースティック・ギター、バイオリン、その他募集中。
結成当時は3人しかいなかったメンバーが6人に増えた1995年から、都内ライブハウスを中心に本格的な活動を開始。1996年、キングレコードよりリリースされた「ラスティックの夜明け/和製ラスティック・バンド集 | Rustic Stomp 1996」への参加をきっかけに、活発化。
2000年に完全自主にて1stアルバムを発売し、3日で完売する。その後も、シングルや、各種オムニバスへの参加など、継続的に活動中。

ロス・ランチェロス

PINCH OF SNUFF

PINCH OF SNUFF

Pinch of Snuffとは男女混合のアイリッシュトラディショナルミュージックを
基盤としたストリートバンドです。メンバーにはアイリッシュブズーキ
フィドル、ティンホイッスル、アコーディオンやバンジョー等の
賑やかで哀愁漂う編成となっており、2017年2月には初となる
14曲入りの1st full album " from here " が発売されます。

PINCH OF SNUFF

THE RODEOS

THE RODEOS

ロシアンフォーク、アイリッシュ、メスティーソ、ジプシー、スカなどをパンクロックに叩き込んだ、コンバットレベルミュージックバンド、THE RODEOS!
パンクロックとルーツミュージックが結びついた、歌って踊れて暴れられるサウンド。
大泣きしそうになるくらい抑揚ある激哀愁メロディ、かきむしる様に叫ぶヴォーカル、ポリティカルなニュアンスを宿しつつも、等身大の真摯なメッセージを綴った、気骨を感じさせる歌詞。
ルーツにはTHE CLASHがあることに疑いの余地無し、聴けば血が煮えたぎるレベルミュージック

THE RODEOS

トリックスターグーニーズ

トリックスターグーニーズ

trickstargoonies ~トリックスターグーニーズ~

2007年結成。パンクスタイルで活動をしていくが徐々に変化し、パンクにロカビリー、ラスティックなどを取り入れたスタイルへ。
歌よりパフォーマンスを重視するボーカルを筆頭に、ウッドベース、バンジョー、マンドリン、ギター、トランペット、スタンディングドラムという異端的な存在は、沖縄インディーズ界でも注目されている。

県外・海外アーティストとの共演、保育園・市役所、ストリップやSMショーとのコラボなど雑食的に活動中。
2011年には初音源「ザ☆ベスト」を発売。
2011年、2012年「新宿ロフト」にて東京ラスティックジャンボリー出演。
2014年、ピースフルラブ・ロックフェスティバル2014に出演。

<メンバー>
カリー:ボーカル・マンドリン・バンジョー
ケン :ボーカル・ギター ・そろばん
さとるんぺん:パーカッション・カズー・笛・ウッドベース(リハビリー)
ヨコミ:トランペット・笛(育児休暇中)
ヨシキ:アコーディオン・笛・ウォッシュボード
ヒーロー:カクテルドラム
上海 :ウッドベース

トリックスターグーニーズ

宇宙民族

宇宙民族

ヴォーカル、マンドリン、アコーディオン、ティンホイッスル、ウッドベース、ギター、ピアノ、ドラムなどで編成され、秋田を拠点として活動するラスティックストンプバンド。

宇宙民族

若葉

若葉

「萌えいづる 若葉の色ぞ 美しき 小鳥啼く啼く ちーぱっぱ」
ラスティック、スカ、スコティッシュ、Oi!、PUNK、果てはチンドンまで!
これこそがイカれた奴らの伝統芸!正にCRAZY TRAD!!
歌わずには踊らずにはいられない音楽で大騒ぎの宴会集団!

2003年結成
2011年1月
 楽曲「poro-pet」が2011年度コンサドーレ札幌公式サポートソングに決定

若葉

OFFICIAL MV『踊れジプシー』 【Movie Producer】
Copperpot Film
Contact:Copperpot.film@gmail.com